いま読まれている記事
- 注目度4092まどマギ新作映画『ワルプルギスの廻天』名前のない上級生「ワス(CV:坂本真綾)」解禁。ほむらとそっくりな顔を持つ少女
- 注目度3619『ロマサガ3』リメイク、実機プレイ映像が公開!フィールド探索や敵とのバトル、閃きなどさまざまな要素がお披露目。「カナリナ」がほか主人公でも仲間にできることも判明
- 注目度2541【無料】マンガ『3月のライオン』最新刊直前のエピソード全話を48時間限定で“無料”公開中。1〜17巻に収録されたエピソードを一気読みするチャンス
- 注目度2497映画『国宝』が金曜ロードショーにて2027年新春にテレビ初放送。日本アカデミー賞を席巻し、日本中を魅了した大ヒット作がついにテレビに
ニュース・新着記事一覧
-
トゥーンレンダリング技術で「まるでアニメ」を操作しているかのような感覚が味わえるRPG『BREAKERS: UNLOCK THE WORLD』スマホ・PCでリリースへ
-
触手の化け物や敵にも変身できるシェイプシフターの主人公を描いたアクションゲーム『Necrofugitive』の最新トレイラーが公開。触手を駆使し、ムチのように振り回したり、敵の追跡を触手を伸ばして回避することも
-
アニメ『夏目友人帳』15周年記念イベントが開催決定!神谷浩史、井上和彦、大森貴弘総監督が登壇。アニメ映像とともに収録当時の裏話や思い出を語る
-
アンミカ初のアクスタがカプセルトイとして発売決定!華やかな衣装に身を包んだアンミカとポジティブワードで元気がもらえる全5種類
-
「白って200色あんねん」アンミカさん監修による“全面同系色”なルービックキューブのカプセルトイが発売。シークレット枠はアンミカさん本人の顔がプリントされた強烈な一品
-
『パトレイバー』実際に乗れる&操縦できる「イングラム」の開発がスタート。実際に搭乗して操縦できるロボット「EXA」などを手掛けるMOVeLOT株式会社が開発
-
『仮面ライダー555』の20年後を描く完全新作『仮面ライダー555 20th パラダイス・リゲインド』新キャラクター情報が公開。オリジナルライダー「ミューズ」は福田ルミカさんが演じる
-
配信者などで流行中の『スイカゲーム』に酷似したアプリに公式が注意喚起。ブームに乗っかった偽物に気を付けよう
-
『魔法使いの約束』イベントの世界観が感じられるアイテムが発売決定!9種類のゲーム内イベントをイメージしたハンカチ・ポーチ・トートバッグ
-
SNSでの推し活に使える「推し活プロフィール帳」がセブンネットショッピングにて無料配布中!11色の推しカラーと2種類のテンプレートから選べる
-
『ドラクエ』『Project:;COLD』の藤澤仁氏率いるシナリオ制作会社「ストーリーノート」が2024年度採用のエントリー受付を開始。新たに10名のシナリオスタッフを募集
-
33年の時を経て蘇った“スーパーリアリズムアクション”『闇の仕事人 KAGE Shadow of The Ninja』。ファミコンの隠れた名作が令和に復活、原作の魅力はそのままに遊びやすく、幅広い攻略も可能に【TGS2023】
-
“スト鯖ARK”こと『ARK: Survival Evoled』のストリーマー・VTuber限定サーバーが19時頃オープン。招待制コミュニティ「VAULTROOM」の人気イベントが新たに開幕
-
『メモリーズ オフ 双想 ~Not always true~』開発決定、25周年を迎える2024年に発売へ。心を抉るような痛みを伴う恋愛を描く『メモオフ』シリーズ完全新作
-
アニメ『葬送のフリーレン』とHISグループのコラボが決定!オフィシャルツアーとラグーナテンボスでのコラボイベント、コラボルームを展開
-
「うまい棒」の新作スマホゲーム『うまい棒が食べたい』クラファン100万円達成。パッケージでおなじみ「うまえもん」を操作するランゲーム、11月11日「うまい棒の日」に配信予定
-
キュートなモンスターのコンビがチームワークで荷物を運ぶ協力アクションゲーム『Jelly Express』発売。ぷるぷるとしたゼリー状の体でゴールを目指せ
-
ドアと敵のケツを蹴っ飛ばす「キック」を重視したFPS『Anger Foot』のゲームプレイ映像が公開。キックしながらステージを駆け回るコミカル&残虐&ハイスピードな戦闘が楽しそう
-
『モンハンライズ:サンブレイク』と「日清カレーメシ」のコラボが開幕。カレーメシ1個がすっぽりハマる「木樽ジョッキ」が当たるキャンペーンが開催中
-
『シロナガス島への帰還』Nintendo Switch版が70%オフの225円でセール販売中。個人製作で10万本を売り上げた人気ミステリーアドベンチャーゲームを過去最安値で入手可能、9月29日にはノベライズ版も発売
ランキング
-
-
1
ゲームフリークが9月14日19時より公式YouTubeにて特別生放送を配信へ。大森滋氏が出演 -
2
『妖怪ウォッチ2 覇道』新映像が公開!Switch 2、PS5、Steamで発売へ -
3
『超かぐや姫!』本編の“10年後”を描く『超かぐやメシ!』Web連載スタート。味覚を取り戻したかぐやが彩葉と最初に食べるのは……牛丼!? -
4
欲望てんこ盛りハーレムラブコメRPG『パールインブルー』では、美少女キャラの足裏から剣が生えます。こんな抜刀、許されていいのか -
5
『ファイナルファンタジー』40周年記念展が東京国立博物館にて開催決定!東京国立博物館所蔵の文化財との特別なコラボレーションが展開
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
