いま読まれている記事
- 注目度52019『ポケモン』あの「色違いボルケニオン」がついに入手可能に。『ポケモンHOME』で『Z-A』に対応するソフト図鑑を完成させるとゲットできる
- 注目度11385『超かぐや姫!』上映終了後の「ray」MVが高音質になって再登場。入場者特典の第8弾は「スタッフイラスト集」が復刻、Netflix版でも本編後にMVが追加予定
- 注目度5060『バイオハザード』アンブレラ社のアンブレラが登場。ラクーンシティ警察署のキーリングに、ラクーン君のフーディーやピンバッジなど、Insert Coinとのコラボアイテムが発売
- 注目度4708『スーパー マリオパーティ ジャンボリー』『スーパーマリオメーカー2』が30%オフに、初代Switch、Switch 2のDL版ソフトが“最大”80%オフになる任天堂のセールが4月28日から開催。GWはSwitchが手放せない!
ニュース・新着記事一覧
-
「シャアザク」のライトが11月17日に発売決定。モノアイがクールに光る。電池が3倍速く減ったりはしないのでご安心を
-
『リトルナイトメア3』いよいよ明日発売。コンソール版が0時から、Steam版は7時からプレイ可能に。シリーズ初となる“ふたり協力プレイ”を搭載した人気ホラーゲーム最新作。弓使いの「ロゥ」とスパナを携えた「アローン」が悪夢の世界からの脱出を目指す
-
1vs1のブラックジャックで魂を賭けたギャンブルをするローグライクカードゲーム『ReSoul:Jack』Steamストアページが公開。10月14日より体験版も配信へ
-
『ゴジラ』の咆哮を再現できる特別仕様ギターが「550万円」で登場。ステージ上でアンプを通して“あの声”が鳴らせる
-
『三國志8 REMAKE with パワーアップキット』が2026年1月29日に発売決定。各勢力の状況や膠着状態を一変させる「転機」や、5本の仮想シナリオ、ゲーム内編集機能の強化、中国語ボイスの追加など大ボリュームの拡張版
-
Fangamer、「東京ゲームショウ2025」で先行販売していたアイテムを通常販売。『UNDERTALE』『OMORI』『Mouthwashing』『ENA』のグッズがラインナップ
-
「ファブル」初のゲーム化『ザ・ファブル Manga Build Roguelike』体験版が配信開始。マンガ、戦術パズル、ローグライクが融合した「マンガ構築バトル」を搭載。攻撃・防御・移動など固有効果をもつ「コマ」をページに配置し戦う
-
『シャドウバース ワールズビヨンド』の『ウマ娘』ミニコラボが本日よりスタート。オグリキャップとハルウララの描き下ろしコラボアイテムが手に入る。トレセンの制服やジャージなどのアバターアイテムも登場。ウマ娘になりきって走ったり、『うまぴょい伝説』を踊ったりできる
-
ゲームデザイナーズ大賞受賞作『INDIKA』のNintendo Switch版が11月17日に発売決定。悪魔の声が聞こえる修道女の自分探しの旅を描く。文学性の高いストーリーや、3Dと2Dの世界を渡り歩く表現手法が高く評価された作品
-
【非常に好評】脱走したアンドロイドとなって危険な宇宙を旅するSFゲーム『シチズンスリーパー2』日本語対応アップデートが10月30日に実施決定。ダイスが運命を左右する人間味と感動に満ちたRPG
-
『野原ひろし 昼メシの流儀』OP主題歌が各ストリーミングサービスでリリース開始。なぜかジャケ写は「うう〜~ん この香り たまんねぇ〜~」の場面
-
『ファイナルファンタジー14』の半額セールがPC/PS/Xboxで開催中。拡張パッケージ全部入りのコンプリートパックは3190円から
-
猫たちの住まう小さな鉄道島を発展させていくドット絵経営シミュレーションゲーム『キャットアイランド』の体験版が11月に配信予定。猫が数多く住む日本の離島「猫島」からインスピレーションを得て開発される
-
『葬送のフリーレン人狼』が12月18日に発売へ。5人から20人までプレイ可能で、人類を欺く魔族を「ゾルトラーク」で追放しよう。魔法使いや戦士、勇者や領主などの役職のほか、1/2の確率で追放を免れる“宝箱カード”も存在
-
伊藤潤二『富江』の朗読劇が2026年1月に開催へ。オフィシャル先行チケットが本日発売開始。キャスト情報も公開
-
『ポケモンレジェンズ Z-A』新CM公開。吉沢亮さん&池田エライザさん、クールな表情で「ぜってーおいで」。ゲームタイトル「ゼットエー」にちなんだ“クールな決め台詞”らしい
-
『グノーシア』公式デフォルメマンガの制作が決定。マンガ家・イラストレーターの「ぽむ」氏が手がけ、毎週水曜日に公開予定。10月11日より放送が始まるTVアニメとの連動企画
-
『カービィ』のアラームが「ニンテンドーサウンドクロック Alarmo」に追加。『星のカービィ ディスカバリー Nintendo Switch 2 Edition + スターリーワールド』から全7種の楽曲が登場。アラームはネット環境とアカウントさえあれば無料でDLできる
-
「12台同時充電」が可能なAC充電器がサンワサプライより発売。ぱっと見コンセントだけど「Type-C」用。災害時の充電や店頭展示用の電源に最適
-
“もちもちほっぺをつまむ”ことに命かけすぎなゲーム『トリッカル』の“ほっぺ愛”が尋常じゃない。「たくさんの女の子のほっぺをつまみたい」欲望をこれでもかと叶えてくれる
ランキング
-
-
1
『アーマード・コア』ファンがひとりで8年かけて制作したメカ・アクションゲーム『オメガフェネクス』オープンベータテスト開始。ハイスピードで空を駆け、敵機を撃ち落とす戦場の強者となれる -
2
トヨタ「クラウン」のフロントシートがまさかのデスクチェアに。70脚の数量限定で受注販売を受付中。価格は49万5000円 -
3
“魔王城のとなり”で村づくりをするアクションRPG『ワロタ、俺の家のとなり魔王城www』発表。2026年冬にSteam、2027年にNintendo Switch 2、PS5版発売 -
4
『ハリー・ポッター』カードゲーム、発売直後のカードプールが話題。マルフォイが妙に充実しているほか、SNSで「マグルメタビ」「アグロポッター」など珍妙な構築に注目集まる -
5
『FF7 リバース』セフィロスが「未来のレモンサワー」を飲む特別ムービーが公開。正宗でレモンをスライスし、美味しそうにレモンサワーを飲む絵面がシュールすぎる
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
ビデオゲームの物語が東野圭吾の小説に勝つためには?──100種類のエンディングがある異例のADV『ハンドレッドライン』は何を目指し、何を成し遂げたかったのか?【小高氏&稲生氏インタビュー】 -
『らんま1/2』『エヴァ』『ドラゴンボール』。日本アニメに魂を形作られた開発者たちが贈る、「希望の時代」へのラブレター『オービタルズ』開発者インタビュー -
「描きたかったものは、世界一特別な恋」──赤坂アカが手がける初のビデオゲーム『カミとミコ』。謎解きと物語がシステムとして完全一致している意欲作はいかにして生み出されたのか?【開発者インタビュー】 -
『信長の野望』シブサワ・コウ氏×『キングダム』原泰久氏:特別対談。歴史という“最大のネタバレ”を前に、彼らはどう戦ったのか──そのカギは“余白”にあった。「“結果”は決まっていても、“過程”には無限の可能性がある」トップクリエイター2人が語る歴史を描く醍醐味 -
【宮本茂氏インタビュー】映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の制作を通して感じた“映画だからできること”とは?
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
