いま読まれている記事
- 注目度9394Switch版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』殿堂入り後に「オーロラチケット」「しんぴのチケット」を入手可能と判明。デオキシスやルギア、ホウオウと簡単に出会えるように。ファンの間で注目集める
- 注目度1386『ポケモンレジェンズ Z-A』に「メガガブリアスZ」が新たに登場!ふしぎなおくりもので“特別な異次元のひずみ”を検知、先で待つメガガブリアスZに勝利すると、メガストーンが入手可能
- 注目度1056『プリコネR』ペコリーヌ姫、8周年イベントで2.8キロ増量。健やかに育った“ペコリーヌ(アストライア)”の設定ラフ画を独占公開!シナリオ制作チームからのコメントもお届け
- 注目度1056『ポケモン』新作『ポケモンウインド / ウェーブ』発表!新御三家「ハブロウ」「ポムケン」「ミオリー」の姿が公開。Nintendo switch 2向けソフトとして2027年発売へ
ニュース・新着記事一覧
-
『エルデンリング ナイトレイン』発売から約2か月で世界累計出荷本数500万本を達成。2024年発売の大型DLC『SHADOW OF THE ERDTREE』も1000万本を突破、シリーズを通して世界的に人気を集める
-
『鬼滅の刃』Kindle版の「約45%」ポイント還元キャンペーンが開催中。好評の『劇場版「鬼滅の刃」無限城編』第一章を観る前にコミックスでも振り返るチャンス
-
『ポケポケ』新拡張パック「空と海の導き」7月30日より登場。『ポケットモンスター金・銀』に登場するポケモンや人物が多数登場。エネルギーが必要ないワザを持つポケモンも新たに追加
-
『宝石の国』が「第56回星雲賞」コミック部門の受賞作に。市川春子氏が全13巻で紡ぎあげた「戦う宝石たち」の物語
-
『スーパーコンピューター「富岳」そうめん』発売中。1秒間に約44京2010兆回の計算が可能なスーパーコンピュータ「富岳」の配線ケーブルから着想を得たそうめん。たしかに、青色のケーブルがそうめんに見えなくもない
-
『星のカービィ』のチョコエッグが8月25日から順次発売へ。さまざまなカービィの姿だけでなく、ワドルディ・ワドルドゥとシークレットも含む計15種のミニフィギュアを封入
-
『ルパパト』ルパンレッド&パトレン1号の香水セット予約開始。正義が交わる「快盗」「警察」の両戦隊をイメージ。君はどっちをつける!?
-
『鳴潮』新キャラクター「フローヴァ」(CV: 藤田咲)が登場するVer2.5「不滅の命に捧ぐ讃美歌」が実装。ギミック搭載の新エリア「隠海実験場」も追加
-
『プロサッカークラブをつくろう!2025(サカつく2025)』のiOS、Android/Steam向けクローズドベータテストが8月7日から開催決定。国内外から5000人を超える実名選手が登場するシリーズ最新作
-
映画『近畿地方のある場所について』“ある場所”へと繋がる禁忌な4つの特別予告を公開。赤い服の女をはじめ、心霊スポット凸劇など、近畿地方のある場所にまつわる記録を描く
-
なんの意味もないように見える選択が、別のキャラクターの運命を変える――。『428』のイシイジロウ氏が語る「群像劇アドベンチャー」の面白さの本質とは【CEDEC2025】
-
『ガンダムW』のLINEスタンプが発売。「デデン」「何なの…この人…」「宇宙の心は彼だったんですね」など印象的なセリフやシーンを多数収録した全40種
-
「列車と動物たちの旅」に癒されるシミュレーションゲーム『ロコモト Locomoto』のNintendo Switch版が発売。スウェーデンのスタジオがLo-Fi音楽とともに紡ぐ心あたたまる旅
-
ワンちゃんになって家を汚しまくるゲーム『DORONKO WANKO』Nintendo Switch版が発売。新たに柴犬・コーギー・ジャックラッセルテリア・トイプードル・ブルドッグの5犬種が追加
-
『パラノマサイト』のリアルイベントが「-両国-江戸NOREN」で開催決定。施設内に隠された“呪詛珠”を探し出し、特製うちわを貰おう
-
バンダイナムコHDとソニーグループが戦略的パートナーシップの締結を発表。アニメ・マンガなどの分野における協業体制の強化を目的に、ソニーグループがバンダイナムコHDの1600万株を約680億円で取得へ
-
悪逆令嬢が「配信」の力で革命の嵐を巻き起こす『大悪逆令嬢 ストラテジーオブリリィ』が発売。ローンチセールで10%オフ中。「配信艦」を使って扇動や陽動を行い、敵軍の補給線を断ち切るターン制ストラテジー
-
昨年発売の『岩倉アリア』が初対象となるセールが開催中。Nintendo Switch用DLゲーム38タイトルが最大93%オフに。『STEINS;GATE ELITE』や『STEINS;GATE ダイバージェンシズ アソート』なども対象
-
『MOTHER2』からネス、ポーラ、ジェフ、プー、どせいさんの粘土フィギュア5体セットが発売決定。「MOTHERのおみせ。」にて7月25日より受注開始。手づくり粘土フィギュアならではの“ヴィンテージ感”をすみずみまで再現
-
「コアラのマーチ」が雑貨&コスメになって発売開始。おなじみのパッケージやビスケットのデザインがかわいい。ふわふわのボア素材によるポーチやショルダーポシェットも登場
ランキング
-
-
1
『ポケモン』新作『ポケモンウインド / ウェーブ』発表!新御三家「ハブロウ」「ポムケン」「ミオリー」の姿が公開。Nintendo switch 2向けソフトとして2027年発売へ -
2
Switch版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』殿堂入り後に「オーロラチケット」「しんぴのチケット」を入手可能と判明。デオキシスやルギア、ホウオウと簡単に出会えるように。ファンの間で注目集める -
3
『プリコネR』ペコリーヌ姫、8周年イベントで2.8キロ増量。健やかに育った“ペコリーヌ(アストライア)”の設定ラフ画を独占公開!シナリオ制作チームからのコメントもお届け -
4
アニメ『ライザのアトリエ』“太もも”に取り付けられるレッグバッグが登場。ペットボトルホルダーは作中の薬瓶をイメージ、500mlサイズのボトルを収納可能 -
5
「ポケモンプレゼンツ」(2026.02.27)発表まとめ。シリーズ最新作『ポケモン風波』発表!ゲームボーイ型のサウンドプレイヤーなど最新情報盛りだくさん
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
