いま読まれている記事
- 注目度18788奈良を舞台にした乙女ゲーム『なら☆こい』が開発中。頭脳明晰だが、若干耳が遠い「聖徳太子」など、教科書に載っていた“歴史上の人物”と恋をする
- 注目度7898マンガの9割がAIで作られる未来も?『はじめの一歩』森川ジョージ氏らがAI時代のマンガ制作と著作権問題について議論
- 注目度6424『ヨッシーとフカシギの図鑑』がNintendo Switch 2向けに5月21日より発売決定!しゃべる図鑑「フカシギ」の依頼を受けたヨッシーは、図鑑の中の世界を調査する
- 注目度4873『バイオハザード レクイエム』追加ストーリーコンテンツの制作が決定!ディレクターの中西晃史氏が言及。本編の世界をより深く掘り下げる内容で、現在開発が進行中
ニュース・新着記事一覧
-
必殺技が超ド派手なヴァンサバライクの新作『Rogue Gladius Survivors』ベータテストが開幕。開催期間は9月4日から10月13日まで。アマゾンギフトカード1万円分が貰えるプレゼントキャンペーンも実施中
-
実写映画『マインクラフト』のトレーラーが発表、2025年に日本で公開決定。ジェイソン・モモア主演で『マインクラフト/ザ・ムービー』として公開へ
-
マイクでしか操作できない苦行系スイカ割りアクションゲーム『SUIKAWA LEAD』の体験版が配信開始。体験版を完全クリアした人全員“完成版のエンドロールに名前を掲載できる権”を貰える企画も実施中
-
『YAIBA』新作アニメのタイトルが『真・侍伝 YAIBA』に決定。主人公「鉄 刃」は⾼⼭みなみさん続投。アニメ制作はWIT STUDIOが担当、原作者の青山剛昌氏がシナリオを完全監修する
-
『きみのためなら死ねる』20周年記念イベント「きみしね20周年 トーク&ライブ★スーパーずんずんナイト」が12月1日に開催決定。ディレクターの吉永匠氏やサウンドディレクターの幡谷尚史氏などの開発に携わった人が集まるトークライブ
-
1回たった3分でプレイできちゃうカード型ローグライクRPG『カードローグ』が9月20日にSteam配信決定。「3枚のカードから1枚を選ぶだけ」なシンプル操作、カップ麺でも生煮えなプレイ時間なのに歯ごたえもバッチリ
-
「美少女スマホゲーム」の世界に閉じ込められるホラゲー『MiSide』の演出が凄い。抜群の臨場感でホラゲーなのに「美少女」も高品質。『ドキ文』的な怒涛の展開にも注目
-
『Rise of the Ronin』で体験できる「桜田門外の変」について“幕末の専門家”に聞く「ゲームさんぽ」最新動画が公開。「坂本 龍馬」「久坂 玄瑞」といった倒幕派の武士たちと共に“井伊の赤鬼”「井伊 直弼」を襲撃する様子を解説
-
『2.5次元の誘惑 天使たちのステージ』は、アニメが放送終了してもファンが作品に浸れる「居場所」になる。キャラクターの魅力を表現する3Dモデルに徹底的にこだわり、服のシワ表現やフルモーションキャプチャに挑戦
-
思わぬところからあのゲームの企画書が!まさにお宝さがしな「ゲーム開発資料の保存活動」。「過去タイトルの復刻」「企画書の展示」「グッズ販売」などスクエニ・カプコン・タイトー・セガが紹介するお宝の活用法【CEDEC2024】
-
映画を撮影中の学生が怪奇現象に襲われるホラーゲーム『女鬼橋二 釋魂路』のNintendo Switch、PS4、PS5、Xbox Series X/S、Xbox One版が10月24日に発売決定
-
自分だけの温泉を作る『Hot Springs | 温泉』デモ版が公開。作った温泉はデスクトップのライブ壁紙に設定できるほか、内蔵されたtoDoリストなどと合わせて作業集中用のツールとしても活用可能
-
『たべっ子どうぶつ』のルームライトが登場。ビスケット色の暖かい光と裏面の焼き目デザインがかわいい。手のひらサイズの「DOG」「CAT」のミニライトもラインナップ
-
『SAEKO: Giantess Dating Sim』初となるグッズが「東京ゲームショウ2024」で販売へ。Tシャツおよびアクリルスタンドが販売予定
-
『HUNTER×HUNTER』38巻が発売開始。暗黒大陸を目指す船内で王位継承戦とマフィアの抗争は激化。幻影旅団の過去回想も拝める最新刊
-
スクウェア・エニックス「東京ゲームショウ2024」特設サイトがオープン。『ドラゴンクエスト III そして伝説へ…』『ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン』をはじめとする試遊のほか、会場グッズの情報も解禁
-
『ペルソナ3 リロード: Episode Aegis』の配信ガイドラインが公開。注意事項さえ守ればすべての区間で配信可能に。あわせてオープニング映像も公開
-
『ギルティギア ストライヴ』Nintendo Switchパッケージ版の予約が開始。発売は2025年1月23日で、価格は5940円(税込)。Switch版ではシーズンパスなどの追加キャラを含めた総勢28名が使用可能に
-
『VALORANT』『リーグ・オブ・レジェンド(PC版)』などライアットゲームズ作品のゲーム内通貨が価格改定。地域間の価格バランスを取るために日本では値上げがされる
-
『スト6』の「プレイヤーを育てるCPU」の作り方。初心者から上級者まで、多彩なプレイヤーの“お手本”になるための作り込みとは? 「人間らしい」動きを目指したCPUの制作背景に迫る【CEDEC2024】
ランキング
-
-
1
【396円】名作サウンドノベル『428 〜封鎖された渋谷で〜』を90%オフで購入できるセールがSteamにて開催中。渋谷で突如起こった誘拐事件をきっかけに動き出す5人の主人公の物語を描く -
2
『ぽこ あ ポケモン』“夜しか遊べない”プレイヤーの間で「ポケモンを起こすのが心苦しい」と共感広がる。深夜労働に痛む良心 -
3
【注意】OBS、公式フォーラムの一部プラグインが悪意のあるものに更新されたと報告。影響を受けたプラグインのリストを公開 -
4
『アークナイツ:エンドフィールド』と「タフグミ」のコラボがまさかの実現。管理人も「本当にコラボしやがった」「食べられるのかよ」と驚く -
5
おじさんたちが復刻に大興奮してた『がんばれゴエモン大集合!』を遊んでみたら、ゴエモンが巨大ロボで敵をグーパンしはじめた。「和風アクション」みたいな顔して、実はなんでもありすぎるSF時代劇(?)シリーズ。大江戸城は飛んだ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
伝説の奇ゲー『太陽のしっぽ』はいかにして “常識” を打ち破ったのか?「もっと壊せ」という指示にチームメンバーが狂っていくまで。挑戦と野心に溢れた現場を開発陣が30年越しに振り返る【復刻版リリース記念座談会】 -
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
