いま読まれている記事
- 注目度5137『名探偵プリキュア!』キュアアルカナ・シャドウが本格登場する先行場面カット解禁。第11話でついに“敵”として立ちはだかるほか、変身シーンと思われる場面も
- 注目度4378『ドキドキ文芸部!』Android版がGoogle Playストアから削除。センシティブなテーマの描写が規約違反と判断されたため。開発チームは代替の配布手段も模索中
- 注目度240940歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話
- 注目度2156『アークナイツ:エンドフィールド』新バージョン「春の暁、訪れし時」が4月17日より開始。新規★6オペレーター「ゾアン・ファンイ」が登場
ニュース・新着記事一覧
-
ゲームでこそ私たちは「許す」ことができる。この残酷な世界の中で。ProjectMoon代表、キム・ジフン、イ・ユミ独占インタビュー
-
発売当初は売上最悪だったギャルゲー『シンフォニック=レイン』は、なぜ発売から20年経っても愛され続けているのか。「当時の流行りではない絵柄を採用」「裏表のあるヒロインで暗いテーマを描く」──20年の時を超えて制作陣が明かす“作品誕生の舞台裏”
-
Exclusive Interview with Project Moon CEO Kim JiHoon and Lee YuMi: Games have the power to allow us to forgive in this cruel world
-
『ニーア オートマタ』が60%オフ5280円⇒2112円、『ニーア レプリカント』が60%オフ8580円⇒3432円とお得。「スクウェア・エニックスTGSセール」がSteamにて実施中。10月1日まで
-
『バトルフィールド』次回作は『BF3』や『BF4』の現代戦に戻る。海外メディアIGNが開発元へのインタビューを公開。『BF2042』で実装された128人対戦やスペシャリストも廃止し、64人対戦やクラス制度が復活
-
『FAIRY TAIL ビーチバレーをぶっ壊せ』がSteamで発売。軌道変化や巨大化、暗闇など何でもありの魔法ビーチバレーゲーム、原作・真島ヒロ氏の特別イラストもアップデートでゲーム内に実装予定
-
自らの手で組み上げたロケットで宇宙を目指す『Keplerian Space Discovery』Steamストアページを公開。天体の運動は精密に再現され、太陽系の天体を宇宙から眺めて楽しめる。人工衛星の打ち上げや、宇宙コロニーの建造なども
-
“巨大な手”になって街を破壊したり、ギターを弾き音楽を披露したりするリズムアドベンチャーゲーム『Starstruck 時をつなぐ手』配信開始。とある少年少女の物語を見届けるため、未来を救うためにかわいいジオラマ風の世界を冒険
-
メカアクションで“タルコフ”のスリル感を楽しめるPvPvEゲーム『SYNDUALITY Echo of Ada』がTGS2024の「ガレリア」ブースに出展。試遊のほか猫麦とろろさん・トナカイトさんのゲーム配信も展開予定
-
テレビアニメ『BLEACH』20周年を記念したキービジュアルとPVが公開。強敵たちを演じたキャスト陣が20周年を祝うコメントも到着
-
極寒の地を舞台にした名作ストラテジーゲームの続編『フロストパンク2』を一足先にプレイできる「アドバンスドアクセス」の開始日が発表。日本では9月18日の午前2時からスタート
-
ハイエンドメカの戦いを楽しめるシミュレーションRPG『鋼嵐 – メタルストーム』PC版も2024年内にリリース決定。iOS/Androidを含む各プラットフォームでの事前登録もスタート
-
堀井雄二氏、鳥嶋和彦氏、坂口博信氏、植松伸夫氏、松野泰己氏らによるスペシャル座談会が「東京ゲームショウ2024」で開催決定。「ゲームクリエイターの才能」や「現在のゲームとこれから」について語りあう
-
テレビアニメ『Fate/strange Fake』の最新話が2024年末に放送決定。あわせてキャラクタービジュアルPV、キャストコメントなども公開
-
『アサシン クリード シャドウズ』の最新情報が9月26日に「東京ゲームショウ2024」公式番組で配信へ。ほかにも『スター・ウォーズ 無法者たち』など、Ubisoftタイトルの最新情報がラインナップ
-
『魔法少女まどか☆マギカ Magia Exedra』キャラクターPV「アシュリー・テイラー」が公開。あわせて、TGS2024への参加も表明も
-
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』に緒方恵美さんが出演決定。過去には『ダンガンロンパ』で苗木誠役のCVも担当しており、ファンからは喜びの声も
-
『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉』特報第2弾が公開。5人の魔法少女を始め新キャラクターも登場
-
『雀魂』と「サンリオキャラクターズ」がまさかのコラボを発表。「ハローキティ」「クロミ」「マイメロディ」「シナモロール」が参戦か?Xでは驚きの声が寄せられる
-
『Ghost of Tsushima DIRECTOR’S CUT』PC版がSteamとEpic Games Storeにて20%オフの6072円に。13世紀の日本を舞台に武士・境井仁とモンゴル帝国の戦いを描く、追加コンテンツ収録済の完全版
ランキング
-
-
1
『妖怪ウォッチ』シリーズ続編にあたる最新企画「名探偵 猫又之助」が『妖怪ウォッチ ぷにぷに』で展開へ。主人公・夏目漱石と、金魚鉢におちて死んでしまった猫の妖怪が主役 -
2
『ドキドキ文芸部!』Android版がGoogle Playストアから削除。センシティブなテーマの描写が規約違反と判断されたため。開発チームは代替の配布手段も模索中 -
3
『名探偵プリキュア!』キュアアルカナ・シャドウが本格登場する先行場面カット解禁。第11話でついに“敵”として立ちはだかるほか、変身シーンと思われる場面も -
4
40歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話 -
5
Discordのプロフィールをサンリオキャラクターで可愛く彩れるコラボアイテムが登場。ハローキティやポムポムプリン、シナモロール、クロミなどの装飾アイテムが販売開始
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「最高峰のピッチへようこそ!」──耳と心に残る名実況はいかにして生まれたのか? 『ウイニングイレブン』、『eFootball™︎』の実況を30年続けてギネス世界記録に認定されたジョン・カビラ氏に30年の知られざる舞台裏とサッカー愛を聞いた -
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
