いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『カードファイト!! ヴァンガードディアデイズ2』はシリーズが始まった2011年当時のカードで遊べる「ヴィンテージファイト」モードを搭載。3000種類以上のカードを収録、特典はPRカード3種
-
死んだら“全ロス”なアクションゲーム『SULFUR』の売上が10万本を突破。うち、14%は日本からとなり世界で2番目に大きな市場に。20%オフで購入できるお得なセールも開催中
-
『ホグワーツ・レガシー』PC版に「Modサポート」が1月30日のアップデートで実装へ。Mod作成者のためのツール「クリエイターキット」をEpic Storeにて公式が提供
-
ユービーアイソフトがイギリスのスタジオUbisoft Leamingtonを閉鎖。ほか複数のスタジオで規模を縮小、計185名がレイオフの対象に。長期的な安定性を確保するため
-
『スト6』の追加キャラ「不知火 舞」の操作を解説する動画が公開。前方を薙ぎ払う「龍炎舞」、突進しながら肘打ちする「必殺忍蜂」、炎を纏う蹴り技「飛翔龍炎陣」など技も豊富。2月5日に実装予定
-
幻想的な終末世界を探索するアクションゲーム『Wanderdawn』のクラファンプロジェクトが開催され、開始18時間で目標額100万円を達成。ダークな厚塗りのビジュアルや強い装備を集めるハクスラ要素が魅力の作品
-
『バーチャファイター5 R.E.V.O.』がSteamで発売開始。13年ぶりに大幅なゲームバランスが調整された『バーチャファイター esports』ver.2.0をベースに4Kグラフィック、ロールバックネットコードに対応。価格は2500円
-
『無職転生II』や『転スラ』、『異世界おじさん』などの人気アニメがクロスオーバーする作品『異世界∞異世界』サービス開始。各作品のファン同士で語り合える公式サービス「異世界∞異世界BBS」も早速盛り上がる
-
『Rise of the Ronin』の「Steam版」が3月11日(火)発売決定。あらたに8K解像度、ウルトラワイドモニター、120fpsに対応、幕末を舞台にしたオープンワールドアクションゲーム
-
『エターナルアルカディア』に関連すると思われる「ETERNAL ARCADIA」という文字列をセガが商標出願。2000年にドリームキャスト向けに発売された大空を舞台にしたRPG
-
『ガンダム ジークアクス』公開10日で興行収入「14.3億円」、動員「85万人」を突破する大ヒット。2週連続で週末観客動員ランキングのナンバーワンに
-
日本が舞台のドリフトレースゲーム『JDM: ジャパニーズ・ドリフト・マスター』2025年3月26日に発売決定。架空の県“群玉県”に日本の田舎道や高速道路をオープンワールドで再現。日産、マツダ、スバルなど実在の車も登場予定
-
『ニーア』シリーズの新たなピアノアレンジアルバム「NieR:Piano Journeys」が4月16日に発売決定。「遺サレタ場所」や「イニシエノウタ」など、シリーズ3作品より厳選した計10曲を新規アレンジで収録
-
『ペルソナ3 リロード』のファッションアイテムが新登場。主人公の戦闘服を基にしたアウター、「ベルベットルーム」のソファをイメージしたトートバッグ、清澄な白い生地を基調とした長財布の3つが予約開始
-
『ダンジョン飯』Kindle版が全巻最大50%ポイント還元セール中。設定資料などが多数掲載の『冒険者バイブル 完全版』や、作者・九井諒子氏が執筆中に描き溜めたイラストなど収録の『デイドリーム・アワー』も対象
-
『原神』と「有馬温泉」のコラボイベントが2月22日より開催決定。原神プレイヤー向けの特別割引や特典のプレゼント、オリジナル装飾、オリジナルグッズ販売などを実施予定。詳細は後日発表
-
『空の軌跡 the 1st(ザ・ファースト)』新たな戦技(クラフト)演出や移動シーンなどがお披露目。2025年にNintendo SwitchおよびPS5とSteamにて発売予定の『軌跡』シリーズ第1作の完全フルリメイク作
-
中国で大ヒットの大型マーダーミステリー『立方館』が日本で遊べる。“超”推理重視な大ボリューム作品でプレイ時間は6時間越え。人里離れた山間部にそびえ建つ建物「立方館」で起こる殺人事件の謎に挑め
-
「真島は声をのせて動きをつけて絵にしたときに初めておもしろくなるキャラクター」──『龍が如く8外伝』発売を約1ヵ月後に控えてのファンイベントが大盛況。開発陣とキャストが語った本作の魅力とは?
-
2DアクションRPG『エンダーリリーズ』の続編にあたる『エンダーマグノリア』が気になるので「いきなり続編から」始めてみた。前作を遊んでないけど “話についていけるのか” 検証してみる
ランキング
-
-
1
『ベルセルク』が48時間限定で「全話無料」に。最新刊をのぞき、イッキ読みするチャンス。また、最新話「移ろの水鏡と幽炎の余光」も更新 -
2
『ペルソナ』シリーズ30周年を記念した「一番くじ」が登場決定!対象は『ペルソナ』シリーズのナンバリング作品 -
3
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
4
「ブルアカ新幹線」を体験してきた。乗務員姿のキャスト陣と東京から名古屋へと向かう、特別な96分間の乗車レポート。最高すぎた旅の思い出を撮影してきたので見てくれないか -
5
「逃走中」 VR空間でハンターから逃げ切ると本当に100万円がもらえるイベントが1日限定で開催決定。当日はこの日の為のハードモードに。通常イベントも6月27日より東京にて開催予定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は“数千時間”かけ、ララ・クロフトの「笑ったときのえくぼ」など細部の表情までデザイン。リメイクではなく“リイマジン(再解釈)”を目指す、世界的ヒロインの新たなスタートを聞いてきた -
死にゲーにはしたくない。でも”歯ごたえ”は譲らない──『鬼武者 Way of the Sword』開発者が語る難易度設計の哲学 -
『スト6』開発陣インタビュー。『FF7R』ティファのコラボ参戦の裏側を聞いた──「もしコラボが実現するなら、やはり“ティファ”参戦でしょう」→実現。追加コスチュームの構想も“あります”【「Year 4」松本脩平氏、中山貴之氏インタビュー】 -
『バイオハザード RE:ベロニカ』は「3人称視点」「RE:2のようなリソースマネジメント」を採用したナンバリング級の重要作。プロデューサーが明かした気になる仕様の数々【Summer Game Fest Play Days 2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
