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スマホで「マーダーミステリー」が遊べるアプリ『これミスアプリ』が配信開始。30分の短編からじっくり楽しむ本格作品まで、スマホ1つでいつでもどこでも全国のプレイヤーとマダミスが楽しめる。無料で遊べる作品も多数
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アニメ『そらのおとしもの』ABEMAで全話一挙配信決定。少年と空から舞い降りた未確認生物による、エッチでおかしく、やがて切ないハートフルコメディ。シリーズ15周年を記念したイベントも開催
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超ディストピア社会を描くショートドラマ『マルクト ~あなた、誰ですか?~』配信開始。ホラー作家・梨×株式会社闇による初のドラマ作品。地上波で放送された「マルクト情報テレビ」と連動し、異常な秘密国家を描く
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『黒神話:悟空』のXbox Series X|S版が8月20日に発売決定、6月18日より予約がスタート。『西遊記』を題材に制作された人気のアクションRPG
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『マイクラ』『ARK』など30種以上ゲームに対応する「XServer GAMEs」がゲーム配信者に向けに“3か月間のサーバー無償提供”を開始。敷居が高いと感じるサーバーの導入・運用のハードルを下げ、より自由でクリエイティブなコンテンツ制作を後押し
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『ネタバレが激しすぎるRPG―最後の敵の正体は勇者の父―』のSteam、DLsite版が無料リリース。実況動画を中心に話題となった、ネタバレゲーがついにSteam進出
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“世界の終わり”を覗くホラー体験型展覧会「1999展 ー存在しないあの日の記憶ー」開催決定。『近畿地方のある場所について』背筋氏や『SIREN』脚本家の佐藤直子氏らが関わる謎の展覧会。公式サイトが完全に世紀末
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『攻殻機動隊』“笑い男”にハックされる(?)パーカーが新登場。パーカー以外にも“笑い男”モチーフのマグカップやステッカーなど多数展開。そのほかかっこいい草薙素子のTシャツやトートバッグも
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「ドーナツの穴は、どこまで食べたらなくなる?」こたえのない問いをめぐる思考実験ADV『ドーナツの穴』大幅アップグレードして2026年に再リリース。答えも意味もない問答の、白昼夢のような不思議な物語
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「モンスターハンター」シリーズと春日大社「究極の国宝 ⼤鎧展」がコラボ決定。「ジンオウガ」とハンターたちが対峙するビジュアルと「鹿みくじ」を持ったアイルーたちのコラボビジュアルがお披露目
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『ユニコーンオーバーロード』『十三機兵防衛圏』サントラなどがサブスク解禁。アレンジアルバムも聴ける。崎元仁氏の作曲家40周年を記念してベイシスケイプレーベルより多数のタイトルがストリーミング配信を開始
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『ウォッチドッグス』75%オフの695円で買えるセールがSteamにて実施中。オープンワールドの舞台で凄腕ハッカーになってカメラや乗り物、ドローンなどをハックしちゃおう。同シリーズの『ウォッチドッグス2』や『ウォッチドッグスレギオン』もセール中
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「東方Project」公認のゲームブック風RPG『ほらふき山の魔理沙』、パッケージ版予約受付中。オリジナルサウンドトラックCDも付いた数量限定の豪華限定パッケージ版の予約もまだ間に合う
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全部に「生肉の写真」が使われた狂気のカードゲーム『肉かるた』が6月7日から全国のハンズで販売へ。肉かるた、神肉衰弱、肉抜き(ジジ抜き)の3種類が遊べる。お肉だいすき!
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『僕ヤバ』の「おねえ」こと市川香菜が主人公のスピンオフ作品『僕の心のヤバイやつ ラブコメディが始まらない』が7月22日より連載決定。原作者桜井のりお氏監修のもと『月下の秘め恋』を手がける漫画家・七坂ハイカ氏が制作
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最新GPU「AMD Radeon RX 9060 XT」搭載のデスクトップPCがマウスコンピューターより発売開始。高解像度のゲームプレイも可能で、効率的な冷却により長時間遊んでも安定したパフォーマンスを維持する
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小説『帰ってきたヒトラー』Kindle版50%ポイント還元セールが実施中。「例のあの人」が現代にタイムスリップし、芸人として大ブームになってしまうという。本国では250万部のベストセラー。笑うな危険
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『ゼンレスゾーンゼロ』新キャラのフーフーちゃんがあまりに可愛すぎて悶絶してる。尖った歯、ポテッとした太もも、尻尾のリボン…全てが可愛いで溢れている
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『ニーア オートマタ』2Bの剣「白の契約」を“全長約139センチ”で再現したグッズが本日予約スタート。本体の動きに連動して刃が発光するほか、振ると斬撃音が発生する機能や2Bのボイスも搭載
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『FF9』ビビのぬいぐるみなどが当たる25周年記念くじが発売決定。そのほか人気曲のチップチューンアレンジCDなどが景品に。最後の1枚「25th賞」では板鼻利幸氏による描きおろし集合絵のキャンバスアートを用意
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『ポケモン』マッシブーンを手がけたデザイナー・James Turner氏が、株式会社ポケモンインターナショナルへ。アート&デザインのクリエイティブディレクターに就任 -
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日本に植民地化された“昭和66年”のアメリカが舞台のゲーム『昭和米国物語』の出演声優があまりにも豪華。石川英郎さん、大塚芳忠さん、緑川光さん、日笠陽子さんら出演 -
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『モンハン』スマホ向け新作『モンハンアウトランダーズ』メインモンスター、古龍種「ルガ・エアルダ」が初公開。本作オリジナルの新モンスター -
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「gamescom Opening Night Live 2026」発表まとめ。『FF7 リベレーション』新映像や『ウィッチャー3』リマスター発表&新拡張「追憶の調べ」映像解禁、『無限大ANANTA』2027年1月15日にリリース決定など -
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『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』うさぎの“びんよよ”がスプーンに。コラボカフェ新グッズとして9月4日に発売
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ローカライズとは言葉の壁を超えて、クリエイターの想いや作品に込められた願いを海の向こうのユーザーに忠実に届けること──クラウディッドレパードエンタテインメント代表インタビュー -
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フロム新作『ダスクブラッド』宮崎英高氏インタビュー。宮崎氏「目指したのは、僕でも遊べるコンペティティブなゲーム。うまい人だけが楽しめるゲームにはしたくない」 -
デジタルなのに“アナログの色配合”を守る!? Dynamis One新作『アストラエ・オラティオ』アートディレクターが明かす、エモくて新しい「’89年の東京」の描きかた -
“円卓の騎士”と共に戦う新作アクションゲーム『Tides of Annihilation』世界初試遊レポート。異世界の侵攻により崩壊したロンドンに伝説の騎士が集結する期待作。開発陣への独占インタビューも掲載
ゲームの企画書
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
