いま読まれている記事
- 注目度6127『アークナイツ:エンドフィールド』初心者・未プレイの方が複雑に思いそうな戦闘・工業ゲー部分や"そもそも何するゲームなの"を解説したッ!まず、『アークナイツ』未履修でも無問題(重要)
- 注目度5929『スプラトゥーン3』に新要素「イカフロー状態」が実装決定。「残り体力表示」や「当たり判定の調整」など対戦に関する調整も多数公開。1月29日10時に更新予定の「Ver.11.0.0」にて追加へ。
- 注目度5797「ニンテンドーカタログチケット」は、1月30日23時59分に販売終了。購入チケットは1年間使用可能で、対象ソフトは発売終了後も追加予定。購入予定の方はお忘れなく!
- 注目度5060「写輪眼」をもつキャラクターが目薬に! 『NARUTO-ナルト- 疾風伝』デザインの爽快系目薬「ロートジー」が1月29日より数量限定販売。目を見開いたパッケージや瞳をモチーフにした特別デザインボトルで登場
ニュース・新着記事一覧
-
elfの傑作『同級生2』がリメイク決定。成人向けPCゲームとして発売へ、すめらぎ琥珀先生が原画を担当
-
「ナガノのいちご ぬいぐるみくじ」発売決定。3月1日から3月10日まで販売。「ちいかわ」「もぐらコロッケ」などを手がけたナガノ氏のいちごがもっちりしたさわりごこちの巨大ぬいぐるみとして登場
-
『Temtem』の新作『Temtem: Swarm』公開、ジャンルはヴァンサバライク系。ふしぎないきもの「テムテム」を捕まえて冒険するRPGが逆弾幕シューティングゲームに。経験値を獲得して「テムテム」を強化、進化させられる
-
『ソウルサクリファイス』開発陣の新作『ソウル・コヴェナント』仲間の遺体から造られる脊椎をモチーフにした武器「スケイプゴート」や必殺技「デモニックバースト」の情報が公開
-
500年前にタイムスリップした兵士が現代兵器で無双して自分の王国を築きあげるゲーム『Kingmakers』公開。甲冑の騎士を車で轢く、AK-47で撃つ、ヘリで爆撃するなどやりたい放題。最大4人協力プレイ対応
-
『原神』と「スシロー」がまさかのコラボ!コラボメニューなどが期間限定で展開、ゴローや神子がデザインされたかわいすぎる「すし皿」があたるキャンペーンも
-
実写映画版『ボーダーランズ』の予告映像が公開。本編は現地時間の明日解禁。ケイト・ブランシェット氏演じるリリスをはじめ、バッキバキのクリーグ、ローランド、タイニー・ティナ、そしてクラップトラップなどが登場
-
『エルデンリング』のDLC「SHADOW OF THE ERDTREE」の映像が2月22日(木)0時に公開決定。期待の新コンテンツを約3分の映像でついにお披露目
-
『Dead by Daylight』の新チャプター「あらゆる悪しきもの」が3月13日に発売決定。新キラーの「The Unknown(アンノウン)」が超怖い
-
『ドラゴンボールZ KAKAROT』の第6弾DLC「追加シナリオ:そして10年後」が2月21日に配信決定。アニメ『ドラゴンボールZ』の最終回を元にした追加シナリオで、最新映像には悟空とベジータが出会う謎のシーンも登場
-
『FF7 リバース』体験版アップデートは2月21日21時以降に順次配信。広大なフィールドマップの一部を探索できる「ジュノンエリア編」が解放のほか、画面モード「パフォーマンス」の画質が向上する
-
部屋に家具を自由に配置できる模様替えパズル『Furnish Master』Steamで早期アクセス開始、「好評」スタート。理想のお部屋づくりをリラクゼーション効果がありそうな雰囲気でゆったりと楽しめる
-
12股をしている最低すぎる主人公が浮気相手を全員フる、無料の恋愛風ノベルゲーム『十二股全部フる』公開。困ったときには彼氏に彼氏をぶつけて戦おう
-
『ポケモン』公式がフシギダネ・ヒトカゲ・ゼニガメとゆっくりリラックスできるASMR動画3種を公開。ナレーションは梶裕貴さんが担当
-
『Fallout』で登場する「ミニ・ニューク」にゲームコード付き「SPECIAL カード」7枚が封入されたコレクターズアイテム『Fallout S.P.E.C.I.A.L. Anthology』が海外向けに予約開始
-
Steamにて『DOOM』シリーズを最大80%引きで購入できるセールが開催中。最新作『DOOM Eternal』が80%引きの880円、シリーズ6作品のバンドル『DOOM Franchise Bundle』が76%引きの3000円など
-
ショットガンを持ったセーラー服コスプレおじさんが死に戻る謎解きホラーアドベンチャーゲーム『Anglerfish』のNintendo Switch、PS版が2月29日に発売決定
-
ゲーム開発会社アリカへの脅迫事件に関する民事訴訟で和解が成立。被告は400万円の損害賠償を支払いへ
-
『ゆめくろ』2周年記念生放送の公式レポート&キャストインタビュー到着!赤羽根健治、上村祐翔、山下大輝ら出演。世界に一つだけのバレンタインBOXを作製
-
鳥山明の世界を冒険できるアクションRPG『SAND LAND』のSteam版が4月26日に発売決定。ゲームプレイトレーラーも公開。水を失った摩訶不思議な砂漠の世界で「幻の泉」を探す旅を描く
ランキング
-
-
1
『仮面ライダーアギト』新作映画『アギト -超能⼒戦争-』4月29日より上映決定。仮面ライダームービープロジェクトの全貌解禁。映画の新ブランド「仮面ライダークロニクル」の概要も発表 -
2
『エルデンリング ナイトレイン』TRPG化が決定! 2026年春に刊行、制作は『エルデンリング』や『ダークソウル』『アーマード・コア6』のTRPGを手がけたグループSNEが担当 -
3
『カードキャプターさくら』の「封印の杖」がまさかの“肩たたき棒”に。「ファンの高齢化に合わせた商品展開」「封印解除(レリーズ)できる」と話題 -
4
『スプラトゥーン3』に新要素「イカフロー状態」が実装決定。「残り体力表示」や「当たり判定の調整」など対戦に関する調整も多数公開。1月29日10時に更新予定の「Ver.11.0.0」にて追加へ。 -
5
新作FPS『ハイガード』は『Apex』×『R6S』×ファンタジーな要素メガ盛りゲームだった!ほのぼのアイテム集め→激アツレイドの緩急が熱いマッチを最速プレイ&開発者インタビュー
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】 -
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】 -
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】 -
神田がネタキャラでバズるのは想定していたけどグッズ化したら多分売れない──『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験会&サイン会レポート -
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
