いま読まれている記事
- 注目度3729『Gジェネ エターナル』限定UR「フルアーマー百式改(EX)」とUR「クワトロ・バジーナ」が8月31日より登場!UR「Dガンダム・サード(EX)」と「ダリー・ニエル・ガンズ」も追加へ
- 注目度2101『メイドインアビス』公式サイトに“上昇負荷”のギミックが仕組まれておりSNSで話題に。作者つくしあきひと氏も「なんか実装されてる」と反応
- 注目度1320「実物大ユニコーンガンダム立像 ファイナルセレモニー」がYouTubeでアーカイブ配信中。約9年の歴史に幕へ
- 注目度1144映画『メン・イン・ブラック』の記憶消去装置「ニューラライザー」のレプリカ2種が再入荷決定。金属製の本体は劇中同様にポップアップし、LEDライトが点灯
ニュース・新着記事一覧
-
『ドクターマリオ』のBGM10曲がニンテンドーミュージックに追加、1990年7月に発売された名作パズルゲーム。ほか、ゲームボーイ版『テトリス』、NES版『Tetris』の楽曲も追加
-
お客の汚物に対処する『オーバークック』ライクなゲーム『Party Club』発売開始、24時間限定で無料配布。家具の制作や戦闘要素もあり。お客のオーダーにあわせて、ドリンクを提供する。最大4人のオンライン協力プレイに対応
-
『岸辺露伴は動かない』ドラマ化された全エピソード収録の『岸辺露伴ジャンプ』が5月16日に発売決定、B5判でカラーページも再現。岸辺露伴を特集した書籍『JOJO magazine 2025 SUMMER』も5月23日に発売へ
-
ウクライナの『メトロ』シリーズの開発元、戦時下でも2つの新作に取り組みゲーム開発を継続すると意思表明。ウクライナでの実体験が次回作にも影響を及ぼす模様。シリーズは15周年を迎え、記念映像が公開
-
マンガ『葬送のフリーレン』最新14巻が発売開始、八目迷氏が書き下ろした小説付き特装版も同日に発売。魔王を倒した勇者一行の”後日談”を描くファンタジー。エルフの魔法使いフリーレンは、魔法文明が結実した帝都を訪れる
-
Steamでも使いやすい「Xbox ワイヤレス コントローラー」の20%オフセールが開催中。ホワイトも含むカラーバリエーション9色やUSB-Cケーブル付きセットをちょっとお得に買えちゃう
-
【今日は何の日?】『塊魂』が発売された日(2004年3月18日)。塊をゴロゴロ転がして、小物から人間までありとあらゆるモノを巻き込め!直感的なゲームプレイを、カラフルでシュールな世界観と豪華アーティストによる「ステキソング」が盛り上げる、唯一無二のゲームシリーズ
-
「平安時代」の都を開発するシミュレーションゲーム『平安京ものがたり』Steam版が発売開始。陰陽師を使って都の平和を守り、発展させて歴史に名を刻む「平安京」を作る
-
『PUBG』のKRAFTONによるリアルな人生シミュレーションゲーム『inZOI』のクローズドベータ体験版が3月20日から配信決定。美しく作り込めるキャラカスタマイズと建築をひと足先に楽しめる
-
“遊べるニチアサアニメ”なゲーム『ココロクローバー』Steam&Nintendo Switch版いずれも50%オフで990円に。豪華すぎるドットアニメとテンション爆上がりのBGMで、平成男児・女児の心をくすぐりまくる
-
『雀魂』初の公式アートブックが4月30日に発売決定。250点超のキャラクターイラストやスタンプ、イベントスチル、誕生日アートなどたっぷり収録にゃ
-
人気中華ファンタジー『ふつつかな悪女ではございますが』のTVアニメ化が決定。『 【推しの子】』などの動画工房がアニメーション制作を担当し『ダンベル何キロ持てる?』などに携わった山崎みつえ氏が監督を務める
-
『ガンダム ジークアクス』TVシリーズが4月11日より各種動画配信サービスでも配信開始。4月12日からはBS11でも放送。劇場先行版は興行収入31.9億円、動員193万人を突破
-
“謎を解かないと帰れない”謎解きカフェ「はてな珈琲店」が横浜駅前に4月2日オープン。先日公式X上に投稿された謎を解くと、オープンに関する情報に先行でアクセスできるようになっていた。これ、みんなは解ける?
-
Android向けゲームをPCで遊べるサービス「Google Play Games」が今年中に正式リリースへ。正式版ではGoogle Playで配信されているほとんどのゲームがPCでも遊べるように
-
『都市伝説解体センター』を遊んだ人にやってみて欲しい『和階堂真の事件簿』Steam版50%オフのセールで938円に。同じ墓場文庫が手がけた「1話が1時間でクリアできちゃう」お手軽なのに濃密な推理アドベンチャー
-
『原神』のレシピ本が4月18日発売。「ふわふわパンケーキ」など、ゲーム中に登場する60種類の料理を解説。「モンド」「璃月」「稲妻」「スメール」の4地域からピックアップ
-
『モンハンワイルズ』“蜘蛛恐怖症対策モードゼリー”が食べられるコラボカフェが開催。SNSでは「モードオフにするとどうなるのか」「おもしろすぎる」など賑わう。ほかボトル付きの「回復薬」や「元気ドリンコ」などメニューがズラリ
-
“人類の500万年後の姿”を描いた奇書「マンアフターマン」の復刊版が4月4日より一般販売へ。500万年後の環境が激変した地球で独自に進化していったグロテスクな人類を解説する
-
『ファイナルファンタジーXIV』モーグリ・チョコボの着ぐるみなどの新商品の発売が決定。あわせてドン・キホーテの対象店舗にてポップアップストアの開催も決定
ランキング
-
-
1
『メイドインアビス』公式サイトに“上昇負荷”のギミックが仕組まれておりSNSで話題に。作者つくしあきひと氏も「なんか実装されてる」と反応 -
2
アニメ『機動戦艦ナデシコ』テレビシリーズ放映30周年を記念したPVが公開。「ホシノ・ルリ(CV.南央美)」の「バカばっか」も聞ける -
3
「ダサいスライド全国大会」が開催中。全国で“一番ダサい”スライドを作れる学生は誰なのか競い合う最凶の大会 -
4
『ペルソナ4』の「ジュネス」が現実世界に登場。ゲームイベント「gamescom 2026」の会場にジュネスを再現されたエリアが設置、来場者がくつろぐ様子やクマが闊歩する様子を海外公式Xが公開 -
5
「仮面ライダーシリーズ」計146作品がアマプラ見放題に登場!TVシリーズは2022年『ギーツ』までの“すべて”が対象、むしろ対象ではない作品を挙げる方が難しいほどに豊潤なラインナップ
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】 -
なぜ『クレイジータクシー:ワールドツアー』は、クレイジーな走りほど褒めてくれるのか──25年以上ぶりの完全新作を貫く「加点法」のゲームデザイン【gamescom2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
