いま読まれている記事
- 注目度8151Steamが遊べるハード「Steam Machine」海外でいきなり予約販売開始! 価格は512GBモデルが1049ドル(約17万円)、2TBモデルが1349ドル(約22万円)
- 注目度1947『ポケモン』の新作ストップモーションアニメ『ポケモンテイルズ ネギガナイトとピチューの冒険』オフィシャルアートが初公開!物語の舞台が「ガラル地方」であることも明らかに、2027年公開
- 注目度1210『氷菓』マンガ版がKindleにて、9巻まで99円で買えるセールを開催中。省エネ少年と好奇心旺盛少女が繰り広げる青春ミステリ
- 注目度1210【無料】TVアニメ『シュタインズ・ゲート ゼロ』1話~12話がABEMAにて無料配信中。13話以降+SPは6月28日より、数々の苦難や悲哀を乗り越えた果てに「彼女」を救うことを諦めてしまった「ゼロ」の物語
ニュース・新着記事一覧
-
『桜井政博のゲーム作るには』最終回スペシャルが10月22日(火)20時に配信決定。最終回は約40分強のプレミア配信に
-
「リラックマ」がProduction I.Gによるアニメ化が決定、あわせてアニメ化決定PVも公開。主題歌は幾田りらさんが歌う「stay with me」に
-
『ウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネ』をプレイしたら、仲間と共に冒険を味わう「圧倒的な没入体験」があった。ダンジョンは変わらず容赦なく、油断すればすぐに迷宮の床に自分の死体が転がるが、冒険後の酒は旨い
-
『ルパン三世 カリオストロの城』が映画館にて11月29日よりリバイバル上映が決定。IMAX版も展開、公開45周年の記念グッズが劇場で販売予定
-
「装飾写本」のような見た目で「アーサー王伝説」を紡ぎ出すRPG『Legends of the Round Table』が開発中。アートは中世の染料を使用しながら手描き、音楽も中世の楽器を使用する本格派
-
『アサシン クリード ミラージュ』のSteam版が発売。10月25日まで50%オフの3300円で購入できるセールも開催中。9世紀のバグダッドを舞台に、元泥棒の男バシムが一人のアサシンとして成長する姿を追える
-
漫画『孤独のグルメ』の新装版と、井之頭五郎の海外出張回も見られる『孤独のグルメ 2』のKindle版が半額で購入できるセール開催中。時間や社会にとらわれず、幸福に空腹を満たすとき、彼はつかの間自分勝手になり、「自由」になる
-
まるで“簡易型IMAXシアター”が目の前に展開されているような迫力…!ガッツリ曲がった44.5インチの大画面ゲーミングモニター「45GS96QB-B」で『アーマード・コアVI』を遊んでみたら没入感が一味違った
-
『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』がいよいよ11月21日に発売。オープンワールドでは様々なサイドミッションが発生、繰り返しプレイすることで明らかになる物語の全貌とは
-
『Marvel’s Spider-Man 2』のPC(Steam、Epic Games)版が2025年1月31日に発売決定。PC版ではキーボードとマウス操作、ウルトラワイドスクリーンに対応。スパイダーマンがニューヨークのヴィランを退治するオープンワールドアクションゲーム
-
【ぜんぶ安い】Amazonの大型セール「プライム感謝祭」で、レッドブル・松屋の牛めしの具・プロテイン・ブタメン・オキシクリーン・ゴキジェットなど森羅万象が安い
-
Amazon「プライム感謝祭」がスタート。iPadなどApple製品やゲーミング関連アイテムをはじめ、ガジェット類や家電まで多数のアイテムがセール中。お得な商品をまとめて紹介
-
アニメ放映から25周年を迎える『パワーパフ ガールズ』のポップアップストアが10月24日から東京・渋谷で開催決定。ポップに彩られたブロッサム・バブルス・バターカップの“素敵なもの”をラインナップ
-
『ドラゴンボールZ KAKAROT』のダウンロードコンテンツ『DAIMA 魔界の大冒険!』の制作が決定。『ドラゴンボールDAIMA』 の世界を再現したフィールド「大魔界」でアニメの物語を追体験、2部構成で展開予定
-
『ウツロマユ』が東京・方南町のお化け屋敷「畏怖 咽び家」とコラボ。最大6人の仲間と協力して古民家からの脱出を目指す。危険から身を隠したり、拾ったアイテムを活用することも。12月6日から開催予定
-
カプコンが手がける和風アクションストラテジーゲーム『祇:Path of the Goddess』の初セールが各種ストアで実施中。ゲーム内に登場する“御菓子”にフォーカスしたメイキング映像も公開
-
幕張メッセで初開催の国内最⼤級アナログゲームイベント「ゲームマーケット2024秋」が11月16日・17日に開催へ。過去最大の出展者数で新作ボードゲームの先行販売や試遊、ステージイベントなど多彩な催しを展開
-
『邦キチ! 映子さん』Kindle版が最大60%ポイント還元の特大セール中。全11巻購入で5164円分のポイントが返ってくる。邦画大好きの女子高生・邦吉映子が、怒涛の勢いで邦画をプレゼンしまくる映画好き必読の漫画
-
『FINAL FANTASY V』の全楽曲をオーケストラで演奏する演奏会が2025年1月26日に開催。開催場所は愛知で入場料は無料。チケットは10月20日より予約開始
-
『キングダム ハーツ』と『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』のコラボグッズが発売決定。ソラやジャックが大胆にデザインされたフリーサイズのTシャツや、ジャック、サリー、ゼロのトートバッグなどステキなラインナップ
ランキング
-
-
1
『ポケモン』の新作ストップモーションアニメ『ポケモンテイルズ ネギガナイトとピチューの冒険』オフィシャルアートが初公開!物語の舞台が「ガラル地方」であることも明らかに、2027年公開 -
2
『ひぐらしのなく頃に』新作TVアニメ制作決定!! アニメ制作はスタジオディーン -
3
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』半年で放送終了か。PROJECT R.E.D.シリーズ第2弾『角醒ハンターオメガホーン』発表 -
4
『Forza Horizon 6』“デロリアン”で「142㎞」以上のスピードを出すチャンレンジ「古きよき時代」がSNSで話題に。線路の上で機関車に押される名シーンを再現したくなる -
5
『ヘルシング』の「アーカード モデル」サングラスが6月20日より数量限定で再販売。見る角度によって色味が変わる「レッドミラーレンズ」を採用し、度付きレンズにも対応
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
父と息子・親子2代のなかよしゲーマーが、メタ読みまで駆使したガチ攻略で『信長の野望 真戦』の“最強職人”に挑戦。お母さんに呆れられつつ、親子で2位・3位にランクインするまで -
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は“数千時間”かけ、ララ・クロフトの「笑ったときのえくぼ」など細部の表情までデザイン。リメイクではなく“リイマジン(再解釈)”を目指す、世界的ヒロインの新たなスタートを聞いてきた -
死にゲーにはしたくない。でも”歯ごたえ”は譲らない──『鬼武者 Way of the Sword』開発者が語る難易度設計の哲学 -
『スト6』開発陣インタビュー。『FF7R』ティファのコラボ参戦の裏側を聞いた──「もしコラボが実現するなら、やはり“ティファ”参戦でしょう」→実現。追加コスチュームの構想も“あります”【「Year 4」松本脩平氏、中山貴之氏インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
