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“人体”で椅子をつくる映画『インコンプリート・チェアーズ』が公開へ。椅子職人が人間の身体を“素材”として集めるために凄惨な殺人を重ねていく、R18ハードコア・スラッシャー・ムービー。1月23日より全国で劇場公開

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“人体”を使って椅子をつくる映画『インコンプリート・チェアーズ』が、1月23日より新宿バルト9ほか、全国の劇場にて公開される。あわせて、公開記念舞台挨拶の開催が決定した。

本作は、椅子職人が人間の身体を“素材”として集めるために次々と凄惨な殺人を繰り返していく、R18+指定のハードコア・スラッシャー・ムービー。映画公式XやYouTubeチャンネルでは、過激版予告編も公開されている。映像には非常にグロテスクな表現が含まれているため、視聴の際は注意されたい。

主人公・九条新介は、才気あふれる椅子職人としてSNSで注目を集めており、業界内から引き合いが絶えない存在だった。しかし、それは表向きの顔にすぎない。実のところ、彼は作品に惹かれて工房を訪れた人々を殺害し、死体を椅子の“素材”として集めるシリアルキラーだったのだ。違和感に気づいた敏腕バイヤーの加藤夏子は、九条の作品に可能性を感じながらも、その正体を確かめるために工房へ向かう。

本作の監督を務めるのは、映画『異物』シリーズや『悪魔がはらわたでいけにえで私』『ザ・ゲスイドウズ』などを発表し、国内外から注目された宇賀那健一氏。主演は、映画『ゴーストキラー』やNetflix『イクサガミ』に出演し、映画や舞台などでマルチに活躍する一ノ瀬竜さんが務める。

映画『インコンプリート・チェアーズ』は、1月23日より全国で劇場公開予定。

以下、プレスリリースの全文を掲載しています


映画『インコンプリート・チェアーズ』1月23日より新宿バルト9ほか全国劇場にて公開_005

INTRODUCTION

一脚の人間椅子の制作過程を描く、R18 ハードコア・スラッシャー・ムービー誕生…!!

椅子職人が集める素材は、人体。工具を紅く染め、人々を無慈悲に殺害していく……。 監督を務めるのは、『異物』シリーズ、『悪魔がはらわたでいけにえで私』、『ザ・ゲスイドウズ』など、唯一無二の作品群で国内外から熱視線を浴びる⿁才・宇賀那健一。音楽は、ベルギー・ブリュッセルを拠点に活動するコールド・ウェーヴ/エレクトロ・ロック・デュオ「Pornogrpie Exclusive」が担当。ダークでスタイリッシュな楽曲が、本作にさらなる狂気と美学を刻み込む。
主演には、映画『ゴーストキラー』、『ザ・ゲスイドウズ』、ドラマ「ベイビーわるきゅーれエブリデイ!」、Netflix「イクサガミ」に出演、映画やドラマ、舞台でマルチに活躍を見せる一ノ瀬竜。本作で椅子職人と冷酷非道なシリアルキラーの2つの顔を持つ、九条新介を狂演し、俳優としての新境地を見せる。そして、椅子バイヤーの加藤夏子役を、元AKB48のメンバーでABEMAオリジナルドラマ「インフォーマ―闇を生きる獣たち―』に出演の大島涼花、加藤が通うバーのオーナーの内田正樹役を山口健人監督『静かなるドン』の藤井アキトが演じる。
さらに、大河ドラマ「光る君へ」の脩子内親王で注目を集め、『ザ・カース』で映画初主演を務めた海津雪乃、『ヤクザと家族 The Family』などで知られる映画監督・俳優の二ノ宮隆太、『ベイビーわるきゅーれナイスデイズ』に出演し俳優としても活躍する元テコンドー日本代表選手の大谷主水、「仮面ライダーガッチャード」の黒鋼スパナ役で知られる藤林泰也、アジア中で話題となった台湾ドラマ「We Best Love 永遠の1位/2位の反撃」にて初主演を飾ったYU、ほか個性的な顔ぶれが集結。
モントリオール・ヌーヴォー・シネマ映画祭ほか、続々と海外映画祭で現地のゴア好きを熱狂させた超過激スラッシャー・ムービーが、襲来する……。
あなたはこの“椅子作り”から、目を離さずにいられますか?

STORY

九条新介は、才気あふれる椅子職人。彼の SNS 上に掲載されている作品は、どれも洗練されていて、椅子業界の人々からの問い合わせが絶えない。
しかし、SNS で見せている姿は、全て仮初めにすぎなかった——。九条は、作品に魅せられ、連絡してきた人々を工房に招き入れ、容赦なく殺害。殺した人間から、椅子の“素材”を集めていたのだった。
ある日、敏腕椅子バイヤーの加藤夏子から九条へ「作品を見たい」とメッセージが届く。作品にどこか既視感を覚えた加藤は、取引はしなかったものの、今後“すごい作品”を作りそうな可能性を九条に感じ、親交を深めていく。
作品のパーツを集めるため、次々と人を殺害していく九条。
やがて、数々の違和感が確信に変わった加藤は、心のどこかで職人としての九条を信じながらも、その正体を突き止めるため、行きつけのバーのオーナーの内田と工房へ向かう……。

COMMENT

Festival du nouveau cinema(モントリオール・ヌーヴォー・シネマ映画祭) Oubliez l’American Psycho de Bret Easton Ellis pour accueillir un psychopathe bien japonais, obsédé par l’excellence du macabre. Attention, ça va cogner ! Un fabricant de chaises se trouve
en processus de création : sa nouvelle œuvre deviendra le plus beau des sièges, entièrement fait de morceaux de corps humain. Kenichi Ugana (Grand prix du public Temps Ø, FNC 2024, avec The Gesuidouz) fonce tête baissée dans l’horreur humaine et va jusqu’au bout de l’ exercice. Une satire moite et violente des névroses de nos sociétés de consommation actuelles qui rappelle les écrits d’Edogawa Rampo. Avec, en plus, une trame sonore signée par nul autre que le groupe Pornographie Exclusive (mémorable concert du FNC 2024).
ブレット・イーストン・エリスの『アメリカン・サイコ』は忘れてほしい。 ここに現れるのは、“猟奇の美”の完成を追い求める、実に日本的なサイコパスだ。 覚悟せよ、衝撃が襲い掛かる!
椅子職人である男は、創作の真っただ中にいる。
彼の新作は、人間の身体パーツだけで作り上げられる、史上もっとも美しい“椅子”となるのだ。宇賀那健一(『ザ・ゲスイドウズ』が 2024 年の FNC で Temps Ø 観客大賞受賞)は、人間の恐怖へ一直線に飛び込み、徹底的にその極みに挑んでいる。現代の消費社会が抱える病的な執着を、江戸川乱歩の作品を彷彿とさせる、じっとりと生々しく暴力的な風刺で描 いて いる 。さ らに 、2024 年の FNC で記 憶に 残る ライ ブを 披露 した バン ド、 Pornographie Exclusive が手掛けるサウンドトラックも加わり、狂気の世界をより一層引き立てている。

SLASH Film festival (Matthias Eckkrammer)
Whoever gets chair envy after watching Kenichi Ugana’s (Extraneous Matter ‒ Complete Edition, SLASH 2021) latest batshit adventure, should have themselves committed ASAP. A young chairmaker-impostor lures lovers and representatives of the seating-furniture business into his apartment to bash their heads in, creatively dispose of their body parts, and use individual components of their remains to render into coveted objects. But it takes a lot of talent to make a comfy armchair out of skin and bones. No festival has yet dared to touch this grotesquely gory-funny mix of American Psycho, general fuckedupness, and capitalism satire—with a ten-foot-pole or otherwise. Grab a chair, folks!
宇賀那健一(『異物 -完全版-』/SLASH 2021)の最新の狂気全開アドベンチャーを観て“椅子への羨望”を抱いてしまうようなら、すぐにでも病院へ行くべきだろう。 若き“椅子職人を装う男”は、恋人たちや椅子・家具業界の関係者を自室へ誘い込み、頭をかち割り、身体のパーツを創意工夫たっぷりに処理し、その断片を組み合わせて“誰もが欲しがる作品”へと仕上げていく。
しかし、皮と骨から“座り心地のいい”椅子を作るには、並外れた才能がいるのだ。 これほどグロテスクでブラックユーモアに満ち、『アメリカン・サイコ』的狂気とぶっ飛んだ悪意、そして資本主義風刺を混ぜ合わせた作品に、どの映画祭も手を出す勇気を持てずにいたようだ。さあ、皆さん——椅子に腰かけてご覧あれ!

GRIMMFEST
Are you sitting comfortably? Well, you won’t be for long! Kenichi Ugana (LOVE WILL TEAR US APART) is back at Grimmfest with this utterly unhinged absurdist splatter satire of careerism, consumerism, designer goods elitism, and creative megalomania, that truly has to be seen to be believed. A manic and mischievous mash up of AMERICAN PSYCHO, Lars Von Trier’s THE HOUSE THAT JACK BUILT, the films of Takeshi Miike, and the writings of Ryu Murakami and Edogawa Rampo, it’s by turns blackly funny, shockingly gory, ferociously smart, unflinchingly confrontational, and utterly, jaw-droppingly outrageous, and confirms Ugana as one of the most challenging, exciting, and truly unpredictable directors of his generation.
快適に座っていますか?——その状態は⾧くは続かないことだろう! 宇賀那健一(『LOVE WILL TEAR US APART』)が、GRIMMFEST に再び帰ってきた。 本作は、キャリア主義・消費主義・ブランド崇拝・創作の独善性といった現代社会の病理を、これでもかと風刺した、常軌を逸した不条理スプラッター・サタイア。 もはや“見てみなければ信じられない”ほどの狂気作だ。
『アメリカン・サイコ』、ラース・フォン・トリアーの『ハウス・ジャック・ビルト』、三池崇史の作品群、そして村上龍や江戸川乱歩の文学世界を、狂気的かつ悪戯っぽく混ぜ合わせたような本作は、時にブラックな笑いを誘い、時に凄惨なまでにグロテスクで、恐ろしく知的で、一貫して挑発的で、そして何より——言葉を失ってしまうほどに“ぶっ飛ん
で”いる。
宇賀那は本作によって、同世代の中でも屈指の“挑発的で、刺激的で、予測不能な”フィルムメーカーであることを改めて証明した。

キャスト

一ノ瀬竜/九条新介役
1997 年 11 月 23 日生まれ、神奈川県出身。第 30 回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト、ファイナリスト。映画やドラマ、舞台でマルチに活躍を見せている俳優。主な出演作には、舞台「『あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ』~Destruction × Road~」(19)、「ハイキュー!!~頂の景色・2~」(21)、「役に立たない言葉が欲しい」(25)、ドラマ東海テレビ「おいハンサム!」(22)、テレビ東京「ベイビーわるきゅーれエブリデイ!」(24)、Netflix シリーズ「イクサガミ」(25)、映画『ザ・ゲスイドウズ』(25)、『ゴーストキラー』(25)などがある。

大島涼花/加藤夏子役
1998 年 10 月 21 日生まれ、神奈川県出身。アイドルグループ・AKB48 の元メンバー。チーム B の副キャプテンとして活躍し、2017 年に本格的に女優を志して同グループを卒業。以降、映画・ドラマを中心に精力的に活動を続けている。近年の出演作には ABEMA オリジナルドラマ「インフォーマ―闇を生きる獣たち―」(23)、TBS「イグナイト」(25)、映画『劇場版ほんとうにあった怖い話~事故物件芸人 4~』(22)などがある。

海津雪乃/月島響役
1998 年 5 月 14 日生まれ、新潟県出身。2017 年に日本テレビ「マツコ会議」にて可愛すぎるビールの売り子として取り上げられ、注目を集める。NHK 大河ドラマ「光る君へ」(24)で脩子内親王役を務めたほか、Netflix ドラマ「地面師たち」(24)などの話題作に出演。宇賀那健一監督の日台共同制作ホラー『ザ・カース』(26)で映画初主演を務めている。

二ノ宮隆太郎/ 花山役
1986 年 8 月 18 日生まれ、神奈川県出身の映画監督、脚本家、俳優。初の⾧編作品『魅力の人間』(12)が第 34 回ぴあフィルムフェスティバルで準グランプリを受賞し、海外映画祭でも好評を博す。監督、主演を務めた⾧編第二作『枝葉のこと』(17)が第 70 回ロカルノ国際映画祭へ日本映画として⾧編部門に唯一選出された。俳優として「神様のカルテ」(21)、NETFLIXシリーズ「新聞記者」、映画『ヤクザと家族 The Family』(21)などに出演している。

大谷主水/湯峰役
1980 年 7 月 18 日生まれ、宮崎県出身。元テコンドー日本代表。2006 年に現役を引退して以降、台湾で芸能活動を開始し、映画・ドラマ・バラエティ番組・CM で活躍。主な出演作に、『氷室蓮司』(24)、『ベイビーわるきゅーれナイスデイズ』(24)、日台共同制作ホラー『ザ・カース』(26)などがある。

藤林泰也/三ツ木役
1999 年 2 月 20 日生まれ、京都府出身、ハワイ育ち。第 31 回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストファイナリスト。ドラマ「真夜中の推し活~S/TEAM BLOOD~」(23)、「仮面ライダーガッチャード」(23)、「ジョフウ~女性に xxxx って必要ですか?~」(25)、「PUNKS△TRIANGLE<パンクス・トライアングル>」(25)、舞台「ハイキュー!!」(23)、映画『東京リベンジャーズ 2 血のハロウィン編』(23)などに出演。

YU/真田役
1995 年 1 月 3 日生まれ、愛知県出身。大学進学を機に、台湾へ移住し、2018 年に台湾の芸能事務所の研修生となり、語学・芝居・音楽を学んだ。台湾ドラマ「We Best Love 永遠の 1 位/2 位の反撃」(21)にて、初主演でドラマデビュー。同作の挿入歌も担当し、ミュージシャンとしても活動している。宇賀那健一監督の日台共同制作ホラー『ザ・カース』(26)にも出演している。

鹿島康秀/ 皆戸役
1994 年 4 月 30 日生まれ、東京都出身。主な出演作には、映画「ハードタイムス」(短編/20)、「MINAMATA-ミナマタ」(21)、「さかなのこ」(22)、「レイブンズ」(25)、ドラマ「刑事ゆがみ」(17)、「東京男子図鑑」(19)、ドラマ W スペシャル「あんのリリック -桜木杏、俳句はじめてみました-」(21)などがある。

白土りょうすけ/ 永瀬役
1990 年 12 月 18 日生まれ、福岡県出身。音楽活動、コントユニット等様々な活動後、ある舞台を観劇したことから俳優を志し、2015 年、小劇場にて活動。現在は映画を中心に宇賀那健一監督の映画『Love Will Tear Us Apart』(23)などに出演している。

中野歩/⾧尾カンナ役
1996 年 10 月 7 日生まれ、東京都出身。身⾧ 146 センチという小柄な体格を生かした子ども役からコミカルな役柄、シリアスな演技まで幅広くこなす。ミュージカルや舞台を中心にキャリアを積み、現在は映画、渋谷のラジオの MC、モデルなど幅広く活躍中。主な出演作にはブロードウェイミュージカル「ピーターパン」(21、22)、舞台「奇跡の人」(22)、映画『ザ・ゲスイドウズ』(25)などがある。

詩歩/根本みはや役
1994 年 5 月 10 日生まれ、千葉県出身。近年の出演作にはNHK 大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(25)、日本テレビ「放送局占拠」(25)、映画『沈黙のパレード』(22)、『みーんな、宇宙人。』(24)など。『悪魔がはらわたでいけにえで私』(24)では初主演を務めた。2026 年 1 月 16 日公開の日台共同制作映画『ザ・カース』にも出演。

藤井アキト/ 内田正樹役
1987 年 11 月 6 日生まれ、岡山県出身。近年の出演作には、舞台 GORE GORE GIRLS「役に立たない言葉が欲しい」(25)、Netflix シリーズ「イクサガミ」(25)、ドラマ「イグナイト」(25)、映画『ヤクザと家族 The Family』(21)、『ベイビーわるきゅーれ 2 ベイビー』(23)、『静かなるドン』(23)、『正体』(24)、などがある。TikTok「オドレ!ヤクザ」でショートドラマも配信中。

監督:宇賀那健一
1984 年 4 月 20 日、東京都出身。ガングロギャルを題材にした『黒い暴動♥』を監督し 2016 年に⾧編映画デビュー。パンキッシュでファンタジーな作風が世界中の注目を集めており、『ザ・ゲスイドウズ』がトロント国際映画祭でミッドナイトマッドネス部門に選出されたほか、シッチェス・カタロニア国際映画祭をはじめ各国の映画祭で称賛された。ほか、主な監督作に『サラバ静寂』(18)、『転がるビー玉』(20)、『異物 -完全版-』(22)、『Love Will Tear Us Apart』 (23)、『愚鈍の微笑み』(23)、『悪魔がはらわたでいけにえで私』(23)、『みーんな、宇宙人。』(24)などがある。
本作と同時期の 2026 年 1 月には、台湾ホラー『呪詛』の制作チームとタッグを組んだ日台共同制作ホラー『ザ・カース』が公開。さらに、2 月には新作『ブルックリンで Z 級監督と恋に落ちた私』の公開も控えている。

Pornographie Exclusive(ポルノグラフィー・エクスクルーシヴ)
ブリュッセルを拠点に活動するポストパンク/エレクトロ・ロック・デュオ。女優セヴリーヌ・ケイロンと映画監督ジェローム・ヴァンデワティンヌが夫婦で結成したユニットは、音楽と映画を自在に行き来しながら、ダークでロマンティックな世界観を構築している。
ニューヨーク・アンダーグラウンドの帝王ジョン・ゾーンから称賛されたトリビュート楽曲「Invitation To A Suicide」で注目を集めた後、ヨーロッパ各地を旅しながら楽曲を制作。さらに活動は映画表現へと発展し、アンソロジー映画『One-Way Ticket To The Other Side』(24)を発表。ドイツのオルデンブルク州立劇場ライブ演奏と映画上映を融合させた斬新なスタイルでプレミア上映され、現地で大きな話題を呼んだ。
本作のオリジナルサウンドトラックを手がけている。

クレジット

一ノ瀬竜
大島涼花
海津雪乃二ノ宮隆太郎大谷主水藤林泰也
YU(友情出演)
鹿島康秀白土りょうすけ板橋春樹中野歩
詩歩
藤井アキト

脚本 深井戸睡睡 宇賀那健一 監督 宇賀那健一
音楽 Pornographie Exclusive プロデューサー 鈴木祐介
撮影 平野晋吾 照明 加藤大輝 録音 Keefar
スタイリスト 中村もやし ヘアメイク くつみ綾音
特殊メイク・特殊造型 千葉美生 遠藤斗貴彦 編集・VFX 遊佐和寿
整音・音響効果・MIX Keefar VFX 平興史 助監督 平波亘
監督助手 國谷陽介 監督助手兼美術 林宙斗 撮影助手 江口嵩大
照明助手 日比野博記 スタイリスト助手 牧野安也香
ヘアメイク応援 桑原里奈
特殊メイク・造型助手 深田亮 野田晃太朗 画面制作 岩井雄治
スチール 水津惣一郎 椅子デザイン画 羽蚋拓未
制作応援 田中厚朗 工藤渉 中野歩
制作プロダクション Vandalism 宣伝配給 ライツキューブ
配給協力 ティ・ジョイ
2025 年/日本/カラー/17:9/5.1ch/85 分/日本語/R18
ⓒRIGHTS CUBE
公式 X:https://x.com/chairs_movie
公式 HP:https://chairs-movie.com/

ライター
物語、テキスト、音楽や演出──何かしらの要素で自分を揺さぶってくるような、引力のあるゲームに惹かれます。特に『デスピリア』『シルバー事件』『プラネットライカ』『夕闇通り探検隊』など、90~00年代のアドベンチャーゲームが好き。最近は、国内外のインディーゲームで遊ぶことが多いです。普段は美術作品を作ったり、フロアでゆらゆら踊ったり。
Twitter:@___sayome___

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