4月16日、Netflix映画『チャーリーvsチョコレート工場』のファーストルックが公開された。
本作は、『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』や『スパイダーマン:スパイダーバース』の製作陣が手がける新作アニメーション作品。物語の舞台は、ゴールデン・チケット騒動後の世界となる。
長い服役を終えて工場へ戻ってきたウィリー・ウォンカの前に、チャーリー・ペイリーと“ひねくれた”仲間が立ちはだかるという。
Netflix映画
— Netflix Japan | ネットフリックス (@NetflixJP) April 16, 2026
『チャーリーvsチョコレート工場』
ファーストルック公開!
『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』
『スパイダーマン:スパイダーバース』
製作陣が贈る新作アニメ
物語の舞台は、
ゴールデン・チケット騒動後。
長い服役を終え工場へ戻ってきた
ウィリー・ウォンカに、… pic.twitter.com/Xlgpxu9od7
なお、『チャーリーとチョコレート工場』は、ロアルド・ダールの児童小説を原作に、2005年にはティム・バートンが監督を務め映画化。さらに2023年には、若き日のウィリー・ウォンカを描く『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』も公開されている。
こうした映画化作品との関連性も含め、今回発表された作品がどのような位置づけとなるのかにも注目が集まりそうだ。
