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『ストレンジャー ザン ヘヴン』主人公「大東真」は、時代をまたいで日本語が上手くなり選択肢が増えていく。言葉が上達することで話し合いで解決できることも

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5月7日、『STRANGER THAN HEAVEN』を深掘りする番組「龍スタTVスペシャル」にて、主人公・大東真の成長要素について言及された。

番組内では、本作の主人公である大東真について、時代をまたぐ中で日本語が上達し、それにともなって選択肢が増えていくことが明らかになった。

たとえば、お金を取り立てる場面では、最初は「金返せ」と迫るだけだったものが、日本語が流暢になることで、話し合いによる解決も可能になるという。

また、本作では時代ごとの体の変化や、主人公が積み重ねてきた経験によって、遊び方も変化していくとのこと。単に年代が移り変わるだけでなく、キャラクターの成長や変化がゲームプレイにも反映される作品となりそうだ。

ライター
ゲームの好きなところは、誰でも主人公になれるという公平さ。 子供の頃よりも現実に直面する場面が増えたからこそ、束の間にゲームをする。 お気に入りのゲームは『UNDERTALE』

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