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【最大8人】“カエル”となって熱い対戦&共闘を楽しめるレトロ風ゲーム『スーパーフロッピンズ』が発表。「東京ゲームダンジョン13」にて試遊台が設置、元日本一ソフトウェア社長・新川宗平氏がプロデュース

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株式会社ワンダーランドカザキリと合同会社キマイラ機関は、新作ゲームソフト『スーパーフロッピンズ』を発表した。あわせて、8月8日に開催される「東京ゲームダンジョン13」にて初披露され、試遊台の設置も行われる。対象プラットフォームはSteamだ。

本作は、株式会社ワンダーランドカザキリ代表・誉田潔氏が手がけた、視点を操り「みえている世界」を変化させるパズルアクションRPG『CASSETTE BOY』内で遊べるレトロ風ゲームを題材とした作品。

それを合同会社キマイラ機関の新川宗平氏のプロデュースのもと、最大8人での同時プレイやルール追加、ビジュアル強化などを実施。熱い対戦または共闘を楽しめるゲームへと進化している。

 

『スーパーフロッピンズ』は、8月8日に開催される「東京ゲームダンジョン13」にて初披露され、試遊台の設置も行われる予定だ。

ライター
ゲームハードは昭和から令和まで、年齢以上に多方面のゲームに囲まれながら脚本家/シナリオライターとして生きてきたゲーマー文人。ノベルゲーから格ゲー、FPSまで自分がプレイせねば気が済まない性分で、ホラゲーは見るのが趣味。学生時代に新人アニメ脚本家としてテレビに出演。その後チームで自主制作などを行う。シナリオライターとしては、Youtubeにて総再生数2500万回を記録している。【Xアカウント:@tubaki_MAN_7974】

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