プレイステーション公式は8月12日、『Phantom Blade Zero』を特集した「State of Play」を放送すると発表した。
放送日時は8月18日午前11時からとなっており、時間は約20分と予告されている。放送内ではゲームプレイとビルドを詳しく紹介するほか、物語の中心を担う未公開のキャラクターが登場、さらにメインストーリーが初めて明かされるという。
また、本日より予約受付も開始。通常版の価格は8580円(税込)で、デジタルデラックスエディションは9980円(税込)となっている。
【State of Play】
— プレイステーション公式 (@PlayStation_jp) August 12, 2026
日本時間8月18日(火)午前11時から『Phantom Blade Zero』特集の「State of Play」が放送決定!
約20分にわたる、手に汗握る最新ゲームプレイ映像をお届け。
本日から予約受付も開始!
詳しくはこちら⇒ https://t.co/gl4qJ7Dvie#StateofPlay pic.twitter.com/RLsfbkMyPE
『Phantom Blade Zero』は、S-Gameが開発およびパブリッシャーを務める、黄金時代のカンフー映画とスチームパンクの要素を融合させた「カンフーパンク」アクションアドベンチャーゲームだ。
作中では心臓に深手を負った主人公「Soul(ソウル)」として、残りわずか66日の命で戦場を駆け抜け、影界の「武林」に潜む陰謀を打ち砕いていく。
また、本発表にあわせてロングトレーラーも公開。ゲームプレイシステムや戦闘、世界観などが紹介されている。
『Phantom Blade Zero』は10月29日よりPS5、PC(Steam)向けに配信開始。通常版の価格は8580円(税込)で、予約も受付中だ。




