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“近海で採れたマツケン”のアクスタが販売開始。横浜・八景島シーパラダイスのフレンディア/ジンベエ SHOPにて

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横浜・八景島シーパラダイスのアニメ/ゲーム部公式Xは8月22日、俳優・松平健さんこと“マツケン”とのコラボイベント「マツケンまみれまみれ島 夏の陣」のアクリルスタンドについて、販売開始を発表した。

商品はブラインド仕様で、「マツペン」「GKマツケン」「真実の口」「マツケントレイン」「近海で採れたマツケン」の全5種を用意。価格は各770円(税込)で、フレンディアとジンベエ SHOPにて販売されている。

アクリルスタンドの題材には、イベントで展開されているマツケン尽くしの展示やアトラクションを採用。「マツペン」はマツケンとペンギンを融合させたオブジェで、「真実の口」はマツケンの口の中をオタリアが泳ぐ異世界水槽となっている。

また、「マツケントレイン」は眉毛や口が動き、表情を変えられる列車。「近海で採れたマツケン」は、アクアミュージアム4Fの「マツケン魚展示」で水槽内に展示されているマツケンをデザインしている。

「マツケンまみれまみれ島 夏の陣」は、今春開催された「マツケンまみれゆうえんち」を水族館やふれあいエリアにまで拡大したイベントだ。

流氷の下を小さなマツケンが漂う「クリオーレ水槽」や、サンバが流れる中でクラゲがマツケンの周囲を舞う「マツケンクラゲ水槽 万華鏡」など、島内各所でマツケンに包まれる企画が展開されている。

開催期間は当初8月31日までを予定していたが、1週間延長され9月7日までとなった。翌9月8日には、マツケンの緊急来島も決定している。

ライター
ゲームの好きなところは、誰でも主人公になれるという公平さ。 子供の頃よりも現実に直面する場面が増えたからこそ、束の間にゲームをする。 お気に入りのゲームは『UNDERTALE』

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