いま読まれている記事
- 注目度18425『名探偵プリキュア!』映画化が決定。謎に包まれた状態が続く「キュアアルカナ・シャドウ」「キュアエクレール」の姿も
- 注目度5819ピエール瀧、アニメの予告ナレーションをまさかの担当。TVアニメ『NEEDY GIRL OVERDOSE』(ニディガ)第2話予告で起用が明らかに
- 注目度5665アニメ『僕のヒーローアカデミア』最終回のその後の物語を描く“No.170+1「More」”ビジュアル解禁、5月2日に放送へ。アニメ第1~3期のYouTube無料公開も決定
- 注目度1947「いちばん時間を溶かしたゲーム」回答をまとめてご紹介!『ラグナロクオンライン』を16万1280時間(約18年)、『ファイナルファンタジー14』を11万6850時間(約13年)プレイする、もはや「ゲームの中で生活している」猛者が出現
ニュース・新着記事一覧
-
『FF7 リバース』海外のレビューで高評価を獲得、参考値となるメタスコアは「93/100」に。115媒体のうち40のメディアが100点満点と太鼓判を押し、圧倒的なボリュームと寄り道要素が注目される
-
『ストリートファイター6』サイコパワー×ボクシングという異色のファイトスタイルな新キャラ・エドがトリッキーで面白そう。素早い動きに飛び道具での牽制、スーパーアーツでは敵を拘束して“サンドバッグ”に。先行対戦映像をお届け
-
『スト6』新キャラ・エドをついに触ってきた! 予想以上のトリッキーキャラながら“欲しいもの”がそろいまくりで、思わず「古来からのエド使い」になっちゃいそう
-
四方八方から襲い来るエイリアンを駆逐するアクションゲーム『RUINDOG(異星のラプソディ)』の体験版が無料配信。エイリアン狩りが娯楽や番組になった世界を舞台に、撃ちまくって経験値を稼ぎスキルを獲得
-
『リーグ・オブ・レジェンド』の対戦格闘ゲーム『Project L』の正式名称が『2XKO(ツーエックスケーオー)』に決定。基本プレイ無料でPS5、Xbox Series X|S、PCにて2025年内に正式リリース予定
-
『Dead by Daylight』と世界で有名なヘヴィメタバンド「アイアン・メイデン」がコラボ。新衣装が追加されるキラーは「ドレッジ」「ドクター」「デススリンガー」「鬼」の4体でどれも見た目がヤバすぎる
-
『NieR:Automata』が全世界累計出荷&ダウンロード販売本数が800万本を突破。PS4版とXbox One版が2112円(60%オフ)、Nintendo Switch版が3168円(40%オフ)のセールを実施中
-
タイムアタック形式の2Dアクションゲーム『Clown Meat』のデモ版がItch.ioにて公開。世界観やグロめなビジュアルに合わず主人公の「Clown Meat」は明るくて無邪気
-
『FF7 リバース』はリゾート地「コスタ・デル・ソル」がそれだけで2時間以上遊べるコンテンツに進化していて頭が完全にコンフュした。「間違いなくFF7なのに、全然知らないFF7の物語」が展開されてワクワクが止まらない
-
PS VR2が「PS VR2タイトルに加え、より幅広いゲームをPCでも楽しめる」機能のテスト中であることが明らかに。年内には対応を実現したいとアナウンス
-
『ウマ娘 プリティーダービー』新ウマ娘「ウインバリアシオン」「スティルインラブ」「ダンツフレーム」「ノーリーズン」発表。さらに、ダートウマ娘として「フリオーソ」「トランセンド」「エスポワールシチー」が発表
-
「ニャオハ」のLINE着せ替えが発売、優雅に歩く姿やウインクする姿、眠る姿などかわいすぎるいろんな表情のイラストを使用した、グリーンを基調としたデザイン
-
『ウマ娘 プリティーダービー』新ウマ娘「オルフェーヴル」「ジェンティルドンナ」発表。アニメ3期内で名前が登場していた“暴君”と“貴婦人”がついに公開。共にクラシック三冠と牝馬三冠を制した競走馬がモチーフ
-
『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』が12月に公開決定。ファンから根強い人気を誇る「土井先生」にフォーカスした小説を映画化
-
『MOTHER』シリーズのアイコンパーツが配信開始。Nintendo Switch Online加入でプラチナポイントと交換可能。『MOTHER3』配信に関連してシリーズ全作のパーツが入手可能に
-
「千年パズル」と「千年錠」が全国のアミューズメント施設にてプライズで登場。古代アイテムとして黄金に輝いたリッチな雰囲気が漂う商品に
-
『FF7 リバース』生配信および動画・画像投稿のガイドラインが公開。「配信禁止区間はなし」でYouTubeで投稿者向けの収益化機能が利用可能。重要シーンで「ネタバレあり」表示のお願い
-
てくてくコダックが悩み続けるカプセルトイ「悩む?∞コダック」が発売開始。何回引いても必ずコダックが当たり、「困り目」や「閉じ目」などを含む4種類の表情がラインナップ
-
『原神』コラボモデルのXperiaは「宵宮」と金魚がデザインされた雅な一台に。ワイヤレスイヤホンやゲーミングモニターなど『原神』ライフがもっと充実するコラボアイテムが登場
-
水やりから肥料作り、害虫対策までリアルな園芸を楽しめる『ガーデンライフ:夢の庭をつくろう』のSteam版が配信。あわせてストーリートレーラーも公開
ランキング
-
-
1
アニメ『僕のヒーローアカデミア』最終回のその後の物語を描く“No.170+1「More」”ビジュアル解禁、5月2日に放送へ。アニメ第1~3期のYouTube無料公開も決定 -
2
「いちばん時間を溶かしたゲーム」回答をまとめてご紹介!『ラグナロクオンライン』を16万1280時間(約18年)、『ファイナルファンタジー14』を11万6850時間(約13年)プレイする、もはや「ゲームの中で生活している」猛者が出現 -
3
廃屋を自らの手でリノベーションする住宅改装シム『ハウスフリッパー』Steam版が無料配布を開始。グラフィックを一新したリマスター版のプレイテストも実施中 -
4
アーケードゲーム『頭文字D THE ARCADE』が『ウマ娘 プリティーダービー』とのコラボを発表。「スペシャルウィーク」「サイレンススズカ」「トウカイテイオー」のコラボアイテムが多数登場 -
5
「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
