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『DELTARUNE』パレッタの刺しゅう入りエプロンが販売開始。サイバーシティの観覧車型アクリルスタンド、カラーカフェのマグカップ、クイーンの額縁型マグネットセットなども
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『ポケットモンスター』の「プリン」と「カビゴン」が浮かび上がるダブルウォールグラスが発売へ。まるっこいフォルムと2つの表情がカワイイ
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最大14丁の銃器で吸血鬼をぶっぱなすシューティングゲーム『Vampire Hunters』発売。リボルバーからガトリング、火炎放射器、ショットガンなどの銃器から“高圧聖水ホース”などユニークな武器も登場
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最大4人で遊べる無料のパーティーゲーム『アストラルパーティー』、色んなイベントミッションを完成させてガチャを回すイベント「御魂祭の上弦の月」を開催
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『DELTARUNE』のチャプター3、チャプター4は2025年内に“100%”リリース。具体的な時期については、ローカライズとコンソールへの移植次第とのこと
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『モンスターハンターワイルズ』PS5・Xbox・Steam向けオープンベータテストの事前ダウンロードが開始。プレイできるのは11月1日(金)12時から11月4日(月・祝)の11時59分まで
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Razerよりeスポーツ向け有線コントローラー「Razer Wolverine V3 Tournament Edition」が11月8日に販売。Razerトップクラスのゲーミングマウス並みの応答性に優れた操作を楽しめる
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『Ghostwire: Tokyo』が11月のPS Plusフリープレイに登場。米国西部のスーパーヒーローになるシューティングゲーム『Evil West』などもラインナップ
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『スーパーマリオRPG』が「Unity Awards」で最優秀賞を受賞。ほかにも国内からは『OriPal』が最優秀賞を獲得し、『学マス』『カニノケンカ・ニ Fight Crab 2』なども入賞する
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『リトルナイトメア3』の新映像「“潜む視線”トレーラー」公開。映像内では「ロゥ」と「アローン」がキャンディ工場をさまよう様子、さらにふたりをカメラ越しに見つめる何者かの様子が描かれる
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人気ホラーゲーム『Outlast』の映画化が発表。『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』『ジョン・ウィック』のlionsgateスタジオ、『IT』のロイ リー氏、『Outlast』のライターJT ペティ氏が製作に参加する
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同人誌制作を疑似体験できる異色のシミュレーションゲーム『先生、新刊三冊くださいッ!』11月29日に発売決定。同担4名と一緒に推しの小説を執筆し、即売会へ参加しよう
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初代シザーマンと約30年ぶりに再会したら、相変わらず “殺人鬼のプロ” だった! シザーマンがド派手に登場するたびに「わざわざそこで待機してたんだ」と、プロ根性を感じてしまう。名作ホラーゲームの復刻版『クロックタワー・リワインド』で振り返るハサミ男の奇行
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頭からバルブ(?)の生えた謎の壺キャラがバールで壁を登る新たな苦行系VRゲーム『クローバークライマー』発表。フックや板、回転する歯車など、アスレチックのようなコースをひたすら登る
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ハサミ男「シザーマン」から逃げまくるホラーゲームの復刻版『クロックタワー・リワインド』が本日より発売。初代『クロックタワー』を完全移植したオリジナルモードや調整されたリワインドモードにくわえ、様々な新要素が搭載
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『ポケモン』×「ミスド」今年の冬はとびだす「ポン・デ・ディグダ」が登場。ドーナツの穴からディグダがひょこり。「ピカチュウ ドーナツ」や「モンスターボール リング」などの商品に加え、オリジナルグッズも
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クトゥルフ神話TRPGを題材にしたミステリーゲーム『駒戸邸事件』発売。見知らぬ洋館「駒戸邸」で目覚めたあなたは、邸内を調査して何が起きたのか推理する。発狂要素も実装されており、全3種のエンディングあり
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サバイバルホラーゲーム『恐怖の森 森淵』がSteamで発売開始。顔だけの存在“ヨシエ”に追いかけられる恐怖で話題となった『DeathForest~森からの脱出~』から10年の時を経て、原作者Kazz氏監修のもと進化した新作
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「Unity」の新しい最高技術責任者に、元King社CTOのスティーブ・コリンズ氏が就任。「Unityエンジンの背後にある優秀なチームに参加できることを非常に嬉しく思います。」とコメント
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任天堂のゲーム音楽がスマホで聞き放題! 音楽配信サービス『Nintendo Music』本日いきなり配信スタート、ファミコンからNintendo Switchまで幅広い年代の音楽を収録
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『薬屋のひとりごと』東宝との共同製作で実写ドラマ化が決定、主人公の猫猫を演じるのは芦田愛菜さん。アマプラで2028年に独占配信へ -
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若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
