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『エックスディファイアント』シーズン1の新コンテンツが発表。新勢力、3種の新マップ、武器3種、新モード「キャプチャー・ザ・フラッグ」が登場予定
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『バイオハザード7 レジデント イービル』iPhone/iPad/Mac版が7月2日に発売決定。価格は税込1990円でゲーム序盤が無料でプレイ可能に。また『バイオハザード RE:2』iPhone/iPad/Mac版も発売予定であることが明らかに
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黒沢清監督のホラー映画『回路』がYouTubeにて2週間限定の無料公開中。2001年に公開された「インターネット」を題材にしたJホラーで静かに異変が起こり拡散していく。公開期間は6月21日まで
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爽やかな終末世界を旅する少女たちを描いたノベルゲーム『ナツノカナタ beyond』の体験版がSteam版発売に先がけて公開。双子のキャラクターと追加ストーリーなど、いくつかの新要素を加えた完全版
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『聖剣伝説 VISIONS of MANA』発売日の発表を含む最新トレーラーがいよいよ12日夜にプレミア公開。約17年ぶりに“王道ファンタジーRPG”として原点回帰する『聖剣伝説』シリーズ完全新作
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ポップでキュートなオンライン対戦パーティーゲーム『アストラルパーティー』にて、戦闘に特化した新キャラ「龍ヶ﨑美咲」実装やフレンド機能の正式実装をはじめとしたアップデートが配信
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都市伝説の正体を調査・解体するアドベンチャーゲーム『都市伝説解体センター』新PVが公開。躍動するドット絵アニメーションで描かれる怪異・呪物・霊視、そして謎
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6月18日にリリース予定のSF災害ホラーゲーム『Still Wakes the Deep』の最新映像が公開。1970年代の北海に浮かぶ石油掘削施設で、目の前で人が襲われ大事故が起こる絶望的な状況から脱出せよ
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「ニワトリの脚を持つ小屋」と旅をする家づくりゲーム『REKA』8月に配信へ。旅の中で出会う村人たちと交流することもできる。魔法薬を醸造して村人たちを癒すだけではなく、邪悪な願望を満たすために呪いや毒を作り出すこともできてしまう
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『プロセカ』開発・運営に携わるColorful Paletteがライブコンテンツ特化の子会社「Colorful Palette ENCORE」設立を発表。蓄積してきたノウハウや独自技術を活かして“最高の体験”の提供を目指す
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“他人を絶望させる快感”を味わえるファンタジー版“タルコフ”ライクなゲーム『ダークアンドダーカーモバイル』は、ドッロドロに殺伐&陰湿……なのに優しい!? 過酷だけど救いはあるので、何度でも絶望できる
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頭突きは禁止【マンガ】
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浮遊する島々を風に乗って飛び回るサンドボックス型サバイバルゲーム『Aloft』が2024年秋にSteamにて発売。数ある島を飛行船に変化させ、巨大な空を探索しよう
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宇宙でトラックを運転して荷物を運ぶシミュレーションゲーム『Star Trucker』が9月4日にSteamにて発売。宇宙でアメリカンな雰囲気溢れるトラックを運転し、星々を巡って富と名声を探しに行こう
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とにかく謎解きが面白い高評価ゲームの続編『The Rise of the Golden Idol』日本語対応の無料体験版が公開。怪しげな黄金像にまつわる15の殺人事件とその真相に迫れ
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音楽が違法な世界で“犯罪”を犯していくリズムアドベンチャーゲーム『UNBEATABLE』が2025年発売決定。パステルカラーで表現された未来的なアートスタイルで彼女らの日常をポップに描く
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ジブリ作品に影響を受けたホテル運営ゲーム『Hotel Galactic』が発表。客の好みに合わせて客室をカスタマイズしよう
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監視社会にダンスで立ち向かうアクションアドベンチャーゲーム『All Systems Dance』が発表。ディストピアへの対抗手段は「ただ踊る」、醜形恐怖症状や際限のない欲望などリアルな問題も描く
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サッカーの試合を企画して観客の安全と楽しみの両方を確保するシミュレーションゲーム『Copa City』が発表。2025年にSteamにて発売予定で日本語にも対応。サッカースタジアム周辺の設備やファンの整備をして最高のイベントを作り上げよう
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みんなで協力して線路を引く鉄道建設ゲーム『Unrailed 2:バック・オン・トラック』マップ自作モードを紹介する最新映像が公開
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藤子・F・不二雄の名作SF短編マンガ『老年期の終り』が無料公開中。6000年の眠りから目覚めると、人類は“老年期”を迎えていた -
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くら寿司、『ちいかわ』コラボ中止について「当事者への厳格な法的措置を講じる」と声明。メルカリとも連携 -
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「ゼルダの伝説40周年 Direct」発表まとめ。『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイク、11月5日に発売決定!! -
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【3990円→997円】『バイオ RE:4』Steamにて過去最高の値下げ幅となる75%オフセール開催中。3990円→997円と3ケタ台に -
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桜井政博氏が創設した「ゲームデザイナーズ大賞」が今年で終了。トップクリエイター自らがゲームタイトルを選考・表彰する賞
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2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
