いま読まれている記事
- 注目度5632Amazonプライムビデオが2026年9月の新着作品を発表。映画『バイオハザード』シリーズ11作、『ゆるキャン△』、ノーラン監督作『インセプション』『インターステラー』など
- 注目度3685『遊戯王』高橋和希先生の原画展が12月12日よりCREATIVE MUSEUM TOKYOにて開催決定。展覧会キービジュアルチケット・グッズ情報も解禁
- 注目度3586GRAPHTと『ストリートファイター 6』との新作コラボレーションアイテムが発表。「刺繍ステッカー」や「デスクマット」に新キャラクターが追加
- 注目度3377『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』コミカライズ版が9月18日に発売予定、書影が公開。TVシリーズのコミカライズを手がけたハノカゲ氏による全編描き下ろし
ニュース・新着記事一覧
-
横スクロールシューティング『R-TYPE FINAL 2』の「支援者向け体験版」がSteamアーリーアクセスとして7月に配信決定
-
ケンタッキーフライドチキンが『あつまれどうぶつの森』で作成した「公式KFC島」を公開。カーネルおじさんを発見できればクーポンコードがもらえる
-
『テクテクテクテク』の生みの親である麻野一哉氏が同作の復活を予告、中身やタイトルを変更し「暑いうちに出したい」と表明
-
6月17日夜放送の『歴史秘話ヒストリア』にシブサワ・コウ氏が出演。『信長の野望』シリーズにおける「武将の描かれ方」を語る
-
ファンタジー世界の酒場経営スローライフシミュレーション『Travellers Rest』開発中。農耕やクラフトを通して素敵な酒場をもり立てよう
-
『Dead by Daylight』最新チャプター「サイレントヒル」配信開始。生存者「シェリル」や三角頭こと殺人鬼「エクセキューショナー」としてプレイ可能に
-
期待の新作PCゲームの体験版が900本以上も公開中、Steamの期間限定イベント「Steamゲームフェスティバル」開催
-
「魔術(非現実)」と「リアリズム(現実)」を融合した“魔術的リアリズム”を駆使したゲーム体験──まるで白昼夢を見ているかのような『Kentucky Route Zero』の魅力を語ろう!
-
『パンツァードラグーン Voyage Record』の新たなティザー映像が公開。2020年にクラウドファンディングプロジェクトを実施予定
-
『Baba Is You』『Elite Dangerous』など1200ドル以上のゲームや書籍が30ドル以上の寄付で買える。ゲームバンドル「Fight for Racial Justice Bundle」発売
-
『キングダム ハーツ』シリーズの最新情報が公開。『ダークロード』は6月22日配信、シリーズ初のリズムアクションゲーム発表、一番くじ第2弾など
-
RTAのイベントを企画・運営している団体「RTA in Japan」が一般社団法人を設立。イベント規模の拡大のための決断
-
市松人形Vtuber「市松寿ゞ謡」が制作したホラーゲーム『GOHOME』完全版が6月17日に配信開始。怖いのに笑えてしまう衝撃的なビジュアルが話題
-
『モンスターファーム2』移植作への希望を公式が募集中。『モンスターファーム』公式Twitterアカウントがハッシュタグで意見を募る
-
PS5向け消防士ホラーFPS『QUANTUM ERROR』最新映像が公開。救助に向かった研究施設で待ち受ける火災と恐怖
-
カニが戦う3D対戦アクション『カニノケンカ』がSteamにて7月30日に発売決定。不死身のカニを縛る鉄の掟「ひっくり返ったら負け」を心に、最強のカニを目指せ
-
『スカーレットネクサス』の新たな映像とインタビューが公開。高解像度のキャラクター表現やスピーディーな超能力アクションに注目
-
名作エレメカの新機種『ワニワニパニックR』が順次稼働開始。当時の外観を残しつつも液晶モニターや協力プレイ要素が新たに搭載
-
『スプラトゥーン2』更新データ「Ver.5.2.1」の配信を6月16日15時より開始。対戦に関するふたつの問題が修正
-
リズムゲーム『DEEMO -Reborn-』のPC版がSteamで発売決定。幻想的な世界で好評を博した名作『DEEMO』をフル3Dでリメイク
ランキング
-
-
1
PCゲームを“スマホのブラウザ”で遊べちゃう「viviON GAMES」が本日8月26日サービス開始。『アクアリウムは踊らない』『夜廻三』『NKODICE』など33作がラインナップ -
2
今や名刺ケースは“自動変形”する時代(?)、「機動文具 自動変形名刺ケース」全容が公開。圧倒的なインパクトでライバルと差をつけろ -
3
HoYoverse新作『ノーダスフォール』試遊レポート。リアル調で描かれる神話の世界で、 仲間とともに巨大な敵に挑む協力型アクションだった -
4
『ポピープレイタイム』の最大4人協力サバイバルホラーゲーム『Escape from Playtime』発表。「失敗作」から逃れながら必要なものを集め、安全な場所に持ち帰ることを目指す -
5
『ドラクエ』オリジナル缶に描かれた「スラミチ」たちがかわいすぎる。「スライムういろう」「スライムまんじゅう」が一度に楽しめる「7周年記念セット」が9月12日より発売
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『クライムライト』コンポーザー 削除氏、キャラクターデザイン 夜汽車氏、プロット/ストーリー監修 久弥直樹氏、シナリオ 華南恋氏に見どころを聞く【『クライムライト』開発陣インタビュー】 -
死体に恋をしたゾンビが、彼女を蘇生するためダンジョンに潜るゲーム『ステューピッド・ネバー・ダイズ』がバカバカしいのにカッコ良すぎたので、開発者に話を聞いてみた。開発者「”バカさ”こそが、自分たちの唯一無二の表現」 -
『ウィッチャー3』の吟遊詩人ダンディリオン役は「息子が生まれる前から」──11年ぶりの新DLC「追憶の調べ」を、声優と開発者に聞いた【gamescom2026】 -
ストリーマーとして戦いに参加し、エイリアンからいいねをもらうFPS『Like or Die』世界最速・開発者インタビュー。4人一組で4チームが争うルール部分や、「ブロック」を積み上げて戦場を構築するシステムについていろいろ聞いてみた -
『STRANGER THAN HEAVEN』開発者インタビュー。『龍が如く』シリーズで「かっこいい戦い」を作り続けたチームが、素人同士のリアルな喧嘩を研究──目指したのは生々しい「泥臭い喧嘩」だった
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
