いま読まれている記事
- 注目度125081『Forza Horizon 6』車が“田んぼ”に侵入する光景が海外ユーザーから心配される。「FH6のイベントはどれも地元住民にとって悲惨なものだ」「すごく申し訳ない気持ちです」などコメント相次ぐ
- 注目度19932「Nintendo Switch 2」マイニンテンドーストアで本日から販売再開。5月25日からの販売価格変更のため、24日19時30分~25日午前中にかけて対象商品の販売を休止予定
- 注目度16434あなたがどんな恐怖を求めているかわかる「ホラータイプ診断」が公開中。でも、ナニカがおかしい……?診断が進むにつれて「ふたみさま」という謎の単語が現れる。ホラーボードゲーム『人を怖がらせるゲーム』の発表とあわせて公開
- 注目度8580「岩波文庫」の表紙デザインのTシャツが販売開始。各種帯のカラーバリエーションに、カバー下の唐草デザインも用意。「岩波新書」の表紙や、「岩波ジュニア新書」のキャラクターたちがプリントされたデザインも登場
ニュース・新着記事一覧
-
『ペルソナ5』通常戦闘曲「Last Surprise」のカバーがグラミー賞にノミネート。ジャズオーケストラ「The 8-Bit Big Band」に演奏するアレンジ楽曲で、受賞者は日本時間2025年2月3日に発表予定
-
桂正和先生を招いてドラマ『ウイングマン』のウォッチパーティーが11月19日24時にYouTubeでライブ配信が決定。ファン代表として声優の鈴村健一さんを招いて『ウイングマン』の感想や秘話が飛び出す会に
-
『真・女神転生』ボードゲームのクラウドファンディングがスタート。目標金額の3000万円を早くも突破し、既に「7000万円以上」も集まる
-
『ステラーブレイド』PC版は2025年中にリリース予定。Shift Upの決算報告で発表。昨今のSteamの動向から、PCではコンソール版以上の成果が得られることを期待しているともコメント
-
『サイレントヒル2』リメイク版のサウンドトラックが「Spotify」で11月20日に配信決定。山岡晃氏による珠玉の楽曲が94トラックにわたり聴けるものに
-
『アーマード・コアVI』から“素敵なご友人”向けの「ミルクトゥース」プラモデルが来年6月に発売予定。チェーンソーや火炎放射器、拡散バズーカなどの武装を搭載し同シリーズ商品のパーツと「アセンブル」も楽しめる
-
「昭和の女の子」の部屋を再現したミニチュア「昭和レトロ 思い出マイルーム」が来年2月24日に発売。昭和のレコードプレイヤーやキッチンを再現、Amazonでも取り扱い中
-
『かまいたちの夜』の我孫子武丸先生がゲーム原案を務めたアナログ・カードゲーム『アルカンシェル』が11月16日に発売へ。ゲームマーケットでも販売予定のほかAmazonでも予約受付中
-
自分だけの相棒・お部屋とともにデスクワークへ集中する作業用ゲーム『gogh(ゴッホ)』のPC版が開発決定。集中ツール・Lofiサウンドだけでなくルームアイテムへの画像・GIF貼付やペット育成など遊びの要素も完備
-
日本初のハンバーガーチェーン店・ドムドムハンバーガーから約40cmの「丸ごと!!カニバーガーぬいぐるみ」も当たるタイトーくじが登場。全国のローソンやホビーショップ、書店で12月6日から順次発売へ
-
『モンハンライズ+サンブレイク』が67%オフで5990円→1976円に。『ワールド:アイスボーン』など他のシリーズ過去作もセール対象に。カプコンが開催中の各ストア大型セールにラインナップが追加
-
『Nintendo Music』に『Wii Sports』の楽曲が追加。全世界で8000万本以上も売れたゲームソフトの音楽がいつでも楽しめるように
-
全滅したパーティから”1人だけ”を救うローグライク『勇者パーティはぜんめつしました。』登場キャラはみんなかわいいのに、面子があまりに濃ゆすぎて誰を選べばいいのかめちゃくちゃ困る
-
30種類以上のコーヒーを淹れてカフェ経営を楽しめるゲーム『Barista Simulator』が70%オフ510円で購入できるセールがSteamで開催中。カフェをアップグレードしてスタッフを管理し、自分だけのコーヒー天国を築き上げよう
-
『オーバークック2』を75%オフの642円で購入できるセールがスタート。本日より開催されている料理に関するゲームに焦点を当てるイベント「Steam料理フェス」にて
-
小説のような体験ができる探索ホラーゲーム『御祝呪』がSteamにて配信中。“奇妙な儀式”や“信仰の痕跡”が残る不気味な日本家屋で、自身の血族の呪いを解き明かし脱出を目指す
-
「このテープもってないですか?」の酒井善三氏&大森時生氏コンビが手がける『フィクショナル』本予告が解禁。漫画家・魚豊さん、超歌手の大森靖子さんからも絶賛コメントが到着
-
「ミッキーマウスアイコン」がデザインされたタイプCケーブルが登場。シンプルなのでどのシーンでも使いやすく、さりげないミッキーのアイコンがオシャレで大人かわいい
-
新宿中村屋の「ふわふわ肉まんBIGクッション」が発売決定。抱きかかえやすいサイズ感とモチモチな触り心地が楽しめる。肉まんの敷き紙まで再現されていてカワイイ
-
『マジック:ザ・ギャザリング』初心者が公式イベントに参加してみたら、既存プレイヤーの暖かさにつつまれた。初心者必見の新セット『ファウンデーションズ』先行プレイレポ
ランキング
-
-
1
『Forza Horizon 6』で「ギャル」が作れると海外で話題に。キャラクリ機能でギャル風のファッションに身を包み自撮りするユーザー続出。エモート「アーチャー」で自撮り風写真も撮影できる -
2
『遊☆戯☆王』“あの頃”をイメージした「デュエルセット」が登場。「強欲な壺」など決闘者を支えたカードがなんと発売当時のデザインで収録、5月19日より注文受付が開始 -
3
「サイバーサンダーサイダー」などで知られるボカロPのEZFG氏が死去。「虫垂がん・ステージ4」と診断、公式Xアカウントにてお父様が報告 -
4
「パペットスンスン」のスイーツがセブン-イレブンで発売決定。「スンスンのふわふわクリームメロンパンシュー」「ふわあっ♪食感のマシュマロ大福ブルーベリー」などが展開 -
5
あなたがどんな恐怖を求めているかわかる「ホラータイプ診断」が公開中。でも、ナニカがおかしい……?診断が進むにつれて「ふたみさま」という謎の単語が現れる。ホラーボードゲーム『人を怖がらせるゲーム』の発表とあわせて公開
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】 -
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ -
KOTOKO×ななひら×桃井はるこ『ゆんゆん電波シンドローム』電波ソング歌姫鼎談──「電波ソング」はオーディエンスが作った言葉でありジャンル
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
