いま読まれている記事
- 注目度6611俳優のパトリック・スチュワートさんが死去、86歳。『X-MEN』プロフェッサーX役や『スター・トレック』ピカード艦長役などで知られる
- 注目度4433巨大ロボの“整備士”になれるゲーム『Bay 12: Mech Repair』発表。格納庫に運び込まれる傷だらけの機体を解体し、溶接、研削、錆落としなどの作業でメンテナンスする
- 注目度4257『ポケモンレジェンズ Z-A』で「ビビヨン(ボールのもよう)」10年越しに配布へ。世界中のプレイヤーとコフーライを進化させまくるチャレンジ達成で超レア個体をプレゼント
- 注目度2816【!?】『エンド オブ エタニティ』約8年前に発売されたリマスター版に突如DLCが登場。ネイティブ4K出力・HDR・120fpsに対応し、さらに美麗な世界を楽しめる
ニュース・新着記事一覧
-
あの「コロコロコミック」が初の“ASMR作品”をDLsiteで発売!?アニメ&VTuberプロジェクト『ゾンちゅう~ゾンビJKはゲーム配信中~』の世界設定で「クラスメイトだった推しとふたりきり」のシチュエーション(全年齢)を楽しめる
-
『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』コラボカフェが10月15日よりアニメイトカフェスタンド池袋4号店にて開催決定。「ハロウィンナイト」をテーマに豪炎寺や剣城らが登場。コラボドリンク注文でコースターがもらえ、必殺技名が入ったステッカーなどのグッズも販売
-
こすったら爆発の“2人専用”協力駐車ゲーム『Parking Together!』が9月18日にSteamでリリース決定。車外に出るとなぜかプレイヤーが老化していくため、運転役と指示役をうまく交代しながら進める必要がある。氷上やゾンビ、夏祭りに空の上など、豊富なステージが登場
-
「透明になれる」ポケモンたちのグッズが9月20日に発売決定。ミュウやドラパルト、ヨマワルなどのクリアフィギュアに加えて、泳ぐシャワーズ型の製氷機やラティオスのミラーチャームなど、楽しい仕掛けのグッズもラインナップ
-
『FGO』の“コラボプラネタリウム”が上映決定。マシュやダ・ヴィンチ、BBほか、ケイローンやディオスクロイなど星座に縁のあるサーヴァントを交え、季節の星座や宇宙の起源を学ぶ。10月31日より1ヶ月限定で上映
-
『うたわれるもの 白への道標』発売時期が「2025年秋」から「2026年」へ延期へ。独特の和風テイストで描かれるシリーズ最新作、「さらなるクオリティアップの為」開発期間を延長
-
ホラー映画の美術作品に“触れる”『ホラーにふれる展』が東京ソラマチにて開催。「昭和50~60年代の日本」がテーマ。会場内の展示は直接触れたり持ち上げたりでき、すべて写真・動画撮影OK
-
「チャー研×魔改造カップヌードル」コラボCM、まさかの2本目が公開。なぜか「R-1 23話」ネタまで拾う徹底ぶり。もはやKV(カプヌビクトリー)
-
『ポケモンSV』色違いの「コライドン・ミライドン」が配布決定! 9月26日から、全国のゲーム取扱店でソフトアイコンを見せるとシリアルコードが受け取れる
-
人類亡き後の世界でクローン少女たちが戦う“ヴァンサバ”ライクなゲーム『9th Sentinel Sisters』正式リリース。人類最後の砦である地下シェルターで生み出した兵士を操作し地上奪還を目指していく。『エンダーリリーズ』開発にも携わるLive Wireの新作
-
『星のカービィ』の「Nintendo Today!」テーマが配信開始。カービィたちのアニメーションカレンダーが毎日楽しめ、特別な日にだけ見られるアニメもあるとか…?
-
『エルシャダイ』のその後の物語を描いたドラマサウンド作品『El Shaddai ドラマサウンド ルシフェルの堕天』が配信開始。実質『エルシャダイ2』に相当する、イーノック(CV.三木眞一郎さん)とルシフェル(CV.竹内良太さん)の新たな物語を描く
-
超ハイテンションギャグアニメ『てーきゅう』シリーズ全9期を収録したブルーレイが10月29日より発売。特典には“パンツ風”デザインのキャップ型アイテムがパッケージ開封前から1枚装着済みで同梱。さらにもう1枚ランダムで封入されているため計2枚のパンツが獲得可能
-
『ボーダーランズ4』が本日9月12日発売。オープンワールド風となった広大なマップを舞台に、数十億種類の武器やシリーズ史上最も奥深いスキルツリー、新たな移動メカニックが登場。かつてない自由度のヒャッハーでワイルドな体験がヴォルトハンターを待つ
-
名作だまし絵パズルゲーム続編『Monument Valley 2』、サイバーパンク忍者アクションゲーム『ゴーストランナー2』『The Battle of Polytopia』の3作品がEpic Game Storeで無料配布を開始
-
『シャドバWB』で遊んでいるときの「喜怒哀楽」をカウントしてみた。120戦中、喜が65回、怒が299回、哀が29回、楽が30回発生。抑えられぬ激情
-
“もちもちほっぺ”に病みつきになるゲーム『トリッカル』の妖精たちが可愛すぎて悶絶してる(昇天)。つねる指先から感じる極上の幸せを伝えたい
-
“カードでルールをねじ曲げる”ローグライト・チェスゲーム『Yes, My Queen』が11月11日に発売決定。「ゾンビ召喚」や「ミサイル発射」、「敵の洗脳」など多彩な計略で囚われたクイーンを取り戻せ
-
Live2Dの公式オンライン動画エディター「nizima ACTION!!」を活用したコンテスト第3弾が始動。記者会見風の動画をテーマに、9月5日から30日まで作品を募集。大賞1名に賞品としてAmazonギフト券3万円分
-
『なんと!でんぢゃらすじーさん』が最終回。作品としては8年、シリーズ通して24年のご長寿不条理ギャグマンガ。「3度目の最終回」に対し、新シリーズへ期待の声も
ランキング
-
-
1
『ポケモンレジェンズ Z-A』で「ビビヨン(ボールのもよう)」10年越しに配布へ。世界中のプレイヤーとコフーライを進化させまくるチャレンジ達成で超レア個体をプレゼント -
2
“出身地”を2択問題で特定していくゲーム『出身地、当てます』がSNSで話題に。ご当地ネタを前に出身地を見抜かれてしまう人が続出 -
3
『クロノ・トリガー』『FF』の影響を受けたRPG『スレッド・オブ・タイム』が2027年夏に配信決定。恐竜が闊歩する原始時代から遠い未来まで、各時代の英雄たちと時空を超えて冒険 -
4
【!?】『エンド オブ エタニティ』約8年前に発売されたリマスター版に突如DLCが登場。ネイティブ4K出力・HDR・120fpsに対応し、さらに美麗な世界を楽しめる -
5
TRPGやマダミスが遊べる「ココフォリア」のゲーム『テーブルゲームワールド CCFOLIA for Nintendo Switch 2』が11月10日に配信決定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載 -
ヴァニラウェア×マーベラスの和風剣戟アクションゲーム『朧村正怪奇譚』では“温泉”に要注目!? 見所を開発者に聞いてみた。ファン、制作側ともに念願のシリーズ再始動、2027年2月に発売へ -
サイゲームスは、なぜいま小・中規模のゲーム開発に特化した新ブランドを立ち上げたのか──10名以下のチームなら、試すのも変えるのも速い。その機動力を武器に、新作を年に2、3本送り出すことを目指す【CygamesEdge・濱田修一郎氏インタビュー】 -
高評価カンフーゲーム『Sifu』制作チーム最新作は、“反則なし”のサッカー『REMATCH』。カンフーとサッカーをつなぐ共通点を開発者が語った。過去作から『REMATCH』へ受け継がれる「身体性」の追求と、サッカーならではの協力アクションが融合するまで -
私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
