いま読まれている記事
- 注目度24376ウェブ版「Google Earth」にて“フライトシミュレータ機能”が全ユーザーで利用可能に。「操作が難しいけど面白い」「めちゃくちゃ時間が溶ける」と話題
- 注目度3641イシイジロウ氏の新作『シブヤスクランブルストーリーズ』、俳優・あらい正和さん(『街』雨宮桂馬役)が降板を発表。総監督・制作サイドとも話し合いを重ねた結果
- 注目度2255ゴリラ専用タイピングゲーム『ゴリ打』無料公開スタート。キーボードの左側と右側を使用して「う」「ほ」の2文字を早く正しく打ち込みハイスコアを目指す
- 注目度1936映画『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 完結編 最終章』キービジュアルが解禁。TVアニメ第1期&第2期の再放送も決定
ニュース・新着記事一覧
-
“ゲーム×人類”を特集する「NHKスペシャル」が1月25日・26日の2夜連続で放送決定。年収5億超のスターを生み出すeスポーツや『コーヒートーク』に見るインディーゲーム市場、『スト6』『FF14』が人類にもたらした変化にも迫る
-
ワイソーシリアスによる新インディーゲームレーベル「バロンドジュブナイル」を創設、新作タイトルのホラーゲーム『Slay the Alice』とアドベンチャーゲーム『ライムの森で待つ』を本日1月17日に同時リリース
-
『ゆるキャン△』のあfろ氏原作による“今週末の楽しみ方”漫画『mono』が4月から放送決定。登場キャラクター「駒田華子(CV:河瀬茉希)」のビジュアル・PVに加えて古賀葵、上田麗奈ら主要キャスト情報も明らかに
-
『アンティル・ドーン 惨劇の山荘』の映画化となる『UNTIL DAWN』の予告編が公開、北米向けに4月25日に公開予定。原作ゲームを「ループもの」として大胆に脚色、映像では「巨人」のような姿も
-
『ファイナルファンタジーVII リバース』PC版の環境別プリセットを比べて見られる実機映像が公開。互換性チェックを通過したSteam Deckで動く様子もはじめてお披露目
-
特殊スーツをカスタマイズして戦う「タルコフ」ライクな新作シューター『Exoborne』2月にプレイテストを実施へ。急激に変化する天候に対抗しながらスリリングな戦場で生き残ろう
-
「Nintendo Switch 2」映像から読み取れる本体の変更点。本体&Joy-Conともにやや大型化し、右手側にボタン(?)が追加。Joy-Conはスライド式から差し込むスタイルに変更
-
「Nintendo Switch 2」にSNSが大賑わい。公式の投稿が約1時間で14万リポスト、いいね数が22万、表示数は1000万回を超える。「ついにきた!」「価格は?」といったコメントで賑わい、『どうぶつの森』『スプラトゥーン』『ポケモン』など新作についての話題がトレンド入り
-
『マリオカート』新作?映像が「Nintendo Switch 2」発表映像に登場し話題を呼ぶ。映像では新コースが登場し「24人対戦になる」というファンの考察もSNS上で話題に
-
すごろくRPG『ドカポン!怒りの鉄剣』のSteam版が1月22日に発売決定。お金がすべての「ドカポン王国」で友達を裏切り、協力しながら一番のお金持ちを目指す。4人までのマルチプレイに対応
-
『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』は戦争でも内政でも、序盤からダイナミックな動きが起こりやすい。「労働者」の廃止、「文明とリーダーが紐づいていない」など今作の大きな特徴と楽しみ方を紹介した先行プレイ映像をお届け
-
『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』が始まる。生活が終わる【先行プレイレポート】
-
Nintendo Switch 2に関する「Nintendo Direct」が4月2日(水)に配信決定。放送時間については後日、アナウンス。ついに正式発表された任天堂の次世代機に関する詳細が明かされる
-
「Nintendo Switch 2」の体験会が4月26日・27日の2日間にわたり千葉、幕張メッセ ホール9・10・11にて開催決定。実際に手にとり遊ぶことが可能に。2025年発売予定
-
任天堂が次世代機「Nintendo Switch 2」を発表。2025年発売予定。詳細な情報は4月2日の配信番組「Nintendo Direct: Nintendo Switch 2」にて公開。体験会を東京・幕張にて4月26日~27日に開催を予定
-
ヤクザの主人公を黒田崇矢さん(龍が如く:桐生一馬役)がセクシーな“北九州弁”で演じるゲーム『プロミス・マスコット・エージェンシー』が気になりすぎる。元SIE・吉田修平氏もまさかの“声優”として出演
-
改造「Nintendo Switch」をフリマアプリで販売していた男性が高知県警察により逮捕。任天堂株式会社の商標権を侵害した疑い。改造した「Nintendo Switch」の販売譲渡に係わる商標法違反の摘発は全国初
-
NECの往年の名機「PC-9801」風のPCケースがSilverStoneより発表。筐体の色やフロッピーディスクドライブ風の前面カバー、緑と赤のランプなどレトロな雰囲気を再現。USB Type-Cを備えるなどインターフェースは現代仕様
-
不穏な空気が漂う映像作品『飯沼一家に謝罪します』1月24日より渋谷パルコWHITE CINE QUINTOで上演決定。ひとりの男性が「飯沼一家に対して謝罪を行う」奇妙な番組の調査記録
-
『SEKIRO』公式アートワークのKindle版が50%オフの2035円で購入できるセール開催中。物語を追うイメージボード群、キャラクターデザイン、コンセプトデザインなど、本作独特の戦国時代を美しく表現する画稿の数々が一挙掲載
ランキング
-
-
1
ゴリラ専用タイピングゲーム『ゴリ打』無料公開スタート。キーボードの左側と右側を使用して「う」「ほ」の2文字を早く正しく打ち込みハイスコアを目指す -
2
『ベルセルク』が48時間限定で「全話無料」に。最新刊をのぞき、イッキ読みするチャンス。また、最新話「移ろの水鏡と幽炎の余光」も更新 -
3
イシイジロウ氏の新作『シブヤスクランブルストーリーズ』、俳優・あらい正和さん(『街』雨宮桂馬役)が降板を発表。総監督・制作サイドとも話し合いを重ねた結果 -
4
『ペルソナ』シリーズ30周年を記念した「一番くじ」が登場決定!対象は『ペルソナ』シリーズのナンバリング作品 -
5
映画『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 完結編 最終章』キービジュアルが解禁。TVアニメ第1期&第2期の再放送も決定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は“数千時間”かけ、ララ・クロフトの「笑ったときのえくぼ」など細部の表情までデザイン。リメイクではなく“リイマジン(再解釈)”を目指す、世界的ヒロインの新たなスタートを聞いてきた -
死にゲーにはしたくない。でも”歯ごたえ”は譲らない──『鬼武者 Way of the Sword』開発者が語る難易度設計の哲学 -
『スト6』開発陣インタビュー。『FF7R』ティファのコラボ参戦の裏側を聞いた──「もしコラボが実現するなら、やはり“ティファ”参戦でしょう」→実現。追加コスチュームの構想も“あります”【「Year 4」松本脩平氏、中山貴之氏インタビュー】 -
『バイオハザード RE:ベロニカ』は「3人称視点」「RE:2のようなリソースマネジメント」を採用したナンバリング級の重要作。プロデューサーが明かした気になる仕様の数々【Summer Game Fest Play Days 2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
