いま読まれている記事
- 注目度23419『ポケモン』の新作ストップモーションアニメ『ポケモンテイルズ ネギガナイトとピチューの冒険』オフィシャルアートが初公開!物語の舞台が「ガラル地方」であることも明らかに、2027年公開
- 注目度6886虚淵玄氏やアニメ『リコリス・リコイル』原案・アサウラ氏ら、豪華作家陣の“ホラー同人誌”を買える。都内の廃校跡にて怪談同人誌即売会「ホラーマーケット 怪談即売会 第二夜」が開催決定
- 注目度5379『ひぐらしのなく頃に』新作TVアニメ制作決定!! アニメ制作はスタジオディーン
- 注目度5049『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』半年で放送終了か。PROJECT R.E.D.シリーズ第2弾『角醒ハンターオメガホーン』発表
ニュース・新着記事一覧
-
『餓狼伝説』最新作を採用する「EVO France」メイン競技タイトルが発表。世界最大級を誇る格闘ゲーム大会がヨーロッパに初上陸、本家「EVO」ではメインから外れていた『ドラゴンボール ファイターズ』が復活
-
『学園アイドルマスター』のライバル「十王星南」が11人目のプロデュースアイドルとして実装決定。クールで高級感あふれるアーティスト特設サイトやティザー映像も公開
-
「桜井政博のゲーム作るには」が「すべて2年半前」に撮影されていたと明かされ衝撃走る&アニメ映画『ルックバック』11月8日よりプライム・ビデオで配信決定など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
『シュタインズ・ゲート』の没入体験型謎解きゲーム『STEINS;GATE 不可侵領域のカルキノス』発売。プレイヤー自身が主人公となり、自分の端末に住み始めた「鳳凰院凶真」との奇妙な共同生活が体験できる
-
『シュタインズ・ゲート』の新作『STEINS;GATE RE:BOOT』が発売15周年の記念ライブで発表。オリジナル版のキャラクターデザイン担当・huke氏がリファインしたティザービジュアルもお披露目
-
元海上自衛官が『ウォーサンダー』に追加された「ゲーム内ボイス監修」の裏話を語る「ゲームさんぽ/よそ見」最新エピソードが公開。「おもかじ・とりかじ」を聴き間違えないようにする音の工夫や独特な用語の読み方など、臨場感を作るためのこだわりを紹介
-
『勝利の女神:NIKKE』2周年記念で新ニケ「シンデレラ」(CV:悠木碧)が登場。生放送では控え目な見た目で登場。ゲーム内では“NIKKE”らしいお姿を楽しめるらしい
-
『シュタゲ』の「牧瀬紅莉栖」をデジタルフィギュアにした「デジタルフィギュアボックス」が発表。「STEINS;GATE 15thライブ」でサンプルがお披露目予定
-
元海上自衛官に『ウォーサンダー』を見ながら艦艇の生活と仕事を語ってもらう「ゲームさんぽ/よそ見」最新エピソードが公開。海上自衛官の階級やヒミツの内緒話、希望者集めの苦労など
-
西部開拓するスローライフRPG『Cattle Country』のオープンβテストがSteamに向けて開始。自分だけのキャラクターを作り、牧場で畑を耕したり、鉱山で資源を求めて探索が可能
-
魔改造されたウサギが人類に復讐するアクションゲーム『Telebbit(テレビット)』発売。ウサギは苦しみと引きかえに高い知能とテレポート能力を入手。力を駆使して地下研究所からの脱出を目指す
-
『ソニック×シャドウ ジェネレーションズ』発売から1日で全世界累計販売本数が100万本を突破。Steamでは3000件以上のレビューの内97%から高く評価され「圧倒的に好評」を獲得
-
冒険家アドルが大海原を航海するアクションRPG『イースX -NORDICS-』のPC(Steam)版が発売。アドルと海賊姫カージャの両名を操作して、ド派手なアクションを繰り出せる
-
『マジック:ザ・ギャザリング』と『ファイナルファンタジー』のコラボセット『マジック:ザ・ギャザリング——FINAL FANTASY』2025年6月13日に発売決定。セフィロスやライトニング、エメトセルクなど新アート6点が公開
-
自分だけの温泉を作る『Hot Springs | 温泉 (Onsen)』が発売開始、価格は470円。温泉のなかで猫の育成やホタル採りのミニゲームが遊べるほか、他のプレイヤーを呼んで一緒にリラックスできる
-
「一番くじ スーパーマリオ みんなでホームパーティー」が販売中止に。C賞の景品「スーパーキノコのフライパン」に“油が変色する”事例が報告されたため、発売元は「対応決定まで使わないよう」呼びかけ
-
『ブルアカ』開発のネクソンゲームズが手がける完全新作『プロジェクトRX』のティザーイメージが公開。日常生活の中でさまざまな問題と冒険を一緒に向き合いながら、思い出を積み重ねていくサブカルチャーゲーム
-
『ドルアーガの塔』シリーズ40年の歴史をまとめた記録全集の受注販売がスタート。総ページ数は前代未聞の1200ページ超。未公開資料を含む、開発資料・カラーイラストやラフスケッチ、デザイン案・開発者トークなどを書籍4冊に渡って収録
-
書籍『荒木飛呂彦の新・漫画術 悪役の作り方』が11月15日に発売決定。『ジョジョの奇妙な冒険』に登場した名悪役たちの魅力はどのように生み出されたのか、実際にイチから悪役を作る実践術も収録
-
『モンスターハンター』20周年記念コラボコントローラー「FORCE GC30 MONSTER HUNTER EDITION」が11月8日に発売決定。グラボとのセットで販売されていたコントローラーが単品で購入可能に
ランキング
-
-
1
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』半年で放送終了か。PROJECT R.E.D.シリーズ第2弾『角醒ハンターオメガホーン』発表 -
2
『Forza Horizon 6』“デロリアン”で「142㎞」以上のスピードを出すチャンレンジ「古きよき時代」がSNSで話題に。線路の上で機関車に押される名シーンを再現したくなる -
3
『ひぐらしのなく頃に』新作TVアニメ制作決定!! アニメ制作はスタジオディーン -
4
『ヘルシング』の「アーカード モデル」サングラスが6月20日より数量限定で再販売。見る角度によって色味が変わる「レッドミラーレンズ」を採用し、度付きレンズにも対応 -
5
『ポケモン』の新作ストップモーションアニメ『ポケモンテイルズ ネギガナイトとピチューの冒険』オフィシャルアートが初公開!物語の舞台が「ガラル地方」であることも明らかに、2027年公開
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
父と息子・親子2代のなかよしゲーマーが、メタ読みまで駆使したガチ攻略で『信長の野望 真戦』の“最強職人”に挑戦。お母さんに呆れられつつ、親子で2位・3位にランクインするまで -
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は“数千時間”かけ、ララ・クロフトの「笑ったときのえくぼ」など細部の表情までデザイン。リメイクではなく“リイマジン(再解釈)”を目指す、世界的ヒロインの新たなスタートを聞いてきた -
死にゲーにはしたくない。でも”歯ごたえ”は譲らない──『鬼武者 Way of the Sword』開発者が語る難易度設計の哲学 -
『スト6』開発陣インタビュー。『FF7R』ティファのコラボ参戦の裏側を聞いた──「もしコラボが実現するなら、やはり“ティファ”参戦でしょう」→実現。追加コスチュームの構想も“あります”【「Year 4」松本脩平氏、中山貴之氏インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
