初動でつまづいたインディーゲームを“賛否両論”から“非常に好評”まで立て直した開発者に「ぶっちゃけなにがあったのか?」を聞いたら、生々しい話があふれ出た。「安さで選んだ翻訳が炎上し、再翻訳に160万円かかった」 記事へ戻る 8 / 12 (画像はローグダンジョンウォーカーズ – Google Play のアプリより) 売上は初週1万本、現在約3万5000本。収支は(人件費除けば)とんとん。「安いから」で発注した翻訳の質が悪くて炎上、改善したけど追加コスト160万円。「裏ボス強すぎ問題」が発生し、不評レビュー続出。速攻パッチ... [続きを読む]