2月24日発売の「週刊ファミ通」の4コマ漫画『ドラネコシアター リプライズ』に電ファミニコゲーマーの編集長・TAITAIが登場

 2月24日(木)発売の「週刊ファミ通」に掲載されている4コマ漫画『ドラネコシアター リプライズ』に弊誌、電ファミニコゲーマーの編集長であるTAITAI(平信一)が登場している。

 『ドラネコシアター リプライズ』は、1991年から約10年間にわたって 「週刊ファミコン通信」にて『ドラネコシアター』を連載していた漫画家・餅月あんこ氏が手がける4コマ漫画。2019年の9月より「週刊ファミ通」誌上で隔週連載されている。

 「週刊ファミ通 2022年3月10日号」には3本の作品が掲載。そのうちのひとつに、餅月氏が開いたTwitterスペースに突如として現れる弊誌編集長のエピソードがあがっているようだ。

週刊ファミ通の4コマ漫画に電ファミニコゲーマーの編集長・TAITAIが登場_001

 そのほか「週刊ファミ通 2022年3月10日号」は、『エルデンリング』の発売を記念し、60ページにおよぶ大ボリュームで特集。

 さらには『パズル&ドラゴンズ』10周年のアップデート情報や『ソフィーのアトリエ2 ~不思議な夢の錬金術士~』のキャラクターデザイン担当「NOCO」氏、「ゆーげん」氏へのインタビューなどを掲載している。

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(画像はAmazon「週刊ファミ通 2022年3月10日号」販売ページより)

 「週刊ファミ通 」は全国の書店やコンビニエンスストアのほか、AmazonBOOK☆WALKERKindleでも販売しているので、興味を持たれた方はぜひ手に取ってご覧いただければと思う。

ライター
1998年生まれ。静岡大学情報学部にてプログラマーの道を志すも、FPSゲーム「Overwatch」に熱中するあまり中途退学。少年期に「アーマード・コア」「ドラッグ オン ドラグーン」などから受けた刺激を忘れられず、プログラミング言語から日本語にシフト。自分の言葉で真実の愛を語るべく奮闘中。「おもしろき こともなき世を おもしろく」するコンピューターゲームの力を信じている。道端のスズメに恋をする乙女。
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