いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
手描きドットで描かれた戦闘がかっこよすぎるアクションゲーム『Last Ditch Effort』発表。荒廃した暗黒の世界で、あらゆる願いを叶えるかわりに代償を負うという「門」を探し求める。2027年に発売予定
-
『ダンジョンズ&ドラゴンズ』の酒場経営ゲーム『Long Rest Tavern』発表。冒険は英雄にまかせて、ひたすら酒場を営むことのできるタイトル。冒険者の行方はダイスロールで判定される原作リスペクト仕様
-
『STRANGER THAN HEAVEN』開発者インタビュー。『龍が如く』シリーズで「かっこいい戦い」を作り続けたチームが、素人同士のリアルな喧嘩を研究──目指したのは生々しい「泥臭い喧嘩」だった
-
「2人協力プレイ専用」の人気脱出ゲーム最新作『We Were Here Tomorrow』2026年10月に発売決定。ハイテク施設でパズルを解く新映像も公開
-
ファンタジー世界で人生を謳歌する超大型RPG『Fable』“400人以上の生きたNPC”が暮らす首都を紹介するプレイ映像が公開。落ちぶれた英雄にビールをぶっかけて鼓舞するシーンも見られる
-
「空飛ぶバイク」で配達人として生活するゲーム『Into the Wind』のプレイ映像が公開。空中戦では、空賊をマシンガンで撃ち倒す。“自我を持つ”というバイクや、自身の見た目をカスタムする機能も充実
-
奇想の画家「ヒエロニムス・ボス」の絵画世界を探索するゲーム『Hieronymus』新映像が公開。モンスターがあまりに奇妙すぎる
-
『ポピープレイタイム』の最大4人協力サバイバルホラーゲーム『Escape from Playtime』発表。「失敗作」から逃れながら必要なものを集め、安全な場所に持ち帰ることを目指す
-
4人でひとつの頭蓋骨を操作するピンボール風ゲーム『Bye Bye Bonnie』のプレイ映像が公開。それぞれのプレイヤーがスイッチを操作して、頭蓋骨を操る。降りたら横スクロールアクションゲームに変化する仕様
-
なぜか木に嫌われている男が主人公のゲーム『Tree Hate You』11月17日に発売決定。ズルくて意地が悪い木に殴られ、撃たれ、殺されながら森からの脱出を目指す
-
「ゾンビ」をこき使って墓場の管理運営をするゲーム『Graveyard Keeper 2』9月22日に発売へ。“倫理観“がバグるゲームプレイ映像も公開
-
『鬼武者 Way of the Sword』にかわいい“狛犬”が登場。お腹をナデナデすることができる
-
『Forza Horizon 5』元開発者が手がける新作オープンワールド・ドライビングゲーム『CLUTCH』最新映像が公開。現実のモナコの“すべての道路”を網羅していることなどを開発者が語る
-
【3人協力】「見ざる」「聞かざる」「言わざる」が爆弾解除するゲーム『BOMBANANA!』製品版では“仲間をビンタし放題”に。体験版は600万人がプレイした注目作
-
Xboxが「物理ディスクを本体に入れれば、デジタル権利も取得できる」新機能を発表。8月31日からXbox Insider向けにテストを開始
-
『ペルソナ4 リバイバル』ストーリートレーラーが公開! ゼネラルプロデューサー・和田和久氏が本作を紹介
-
『ウィッチャー3』新拡張『追憶の調べ』のストーリーは「ダンディリオン」が主軸に。彼の故郷に隠された謎を解くべくゲラルトの新たな冒険が始まる
-
小説『魔法使いの夜 上』が本日発売。奈須きのこ氏がTYPE-MOONのノベルゲームを自らの手で新生
-
『魔人探偵脳噛ネウロ』などで知られるマンガ家・松井優征氏の原画展が大阪で開催。9月11日よりなんばマルイにて
-
『ファーミングシミュレーター 25』全世界での販売本数が“500万本”を突破。コンテンツ拡張パック「Beans & Alpacas」の新映像も公開
ランキング
-
-
1
「明治 エッセル スーパーカップ 抹茶 200ml」2026年8月に製造終了。2002年に初登場した人気商品、24年の歴史に幕を下ろす -
2
冨樫義博氏、心身の不調が重なったため“今後は締切のある仕事をすべて断る方針”を発表。「自身の原稿作成を優先する」 -
3
『刃牙』「範馬勇次郎」がまさかの“ハンガー”となって10月6日よりプライズに登場ッ!強くなりたくば吊るせッッ -
4
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』『1984年』が「99円」で聴ける。Amazon「Audible」プレミアムプランが4カ月「99円」となるキャンペーン開催中 -
5
映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が本日10月6日より「アマプラ」などでデジタル配信開始。全世界興行収入「24.8億ドル」の大ヒット作をレンタル・購入できる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『ストレンジャー ザン ヘヴン』城田優さん×ディーン・フジオカさん特別インタビュー。ともに海外での生活経験を持つおふたりに、これまでの歩みや役柄との重なり、本作に掛ける想いを聞いた -
『ニーア』ヨコオタロウ氏×『エンダーリリーズ』岡部佳祐氏対談。「傑作に嫉妬したら『賛否両論』のゲームを遊んで自信を養う」岡部流“ストレス物作り”にヨコオ氏も驚いた【The Tenth Mosaic対談】 -
6周年を迎えた『プロセカ』は、なぜいま物語を完結させるのか? やりたいと思ったことをやれる状況のうちに、きちんと綺麗に終わらせる──完結をめぐる議論と区切りのあとの『プロセカ』を制作陣に聞く -
『ヒットマン』の開発元なのに、ステルスゲームではない? 「チケットなしで東京ゲームショウに入るなら、受付に嘘をつけばいい」──『007 ファースト・ライト』開発陣が語る”ブラフ”の遊びを聞いて、これぞボンドだと膝を打った -
『ホロライブドリームス』はタレントごとのカード実装枚数をそろえる。「全員主役」という方針をプロデューサーに聞いた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
