いま読まれている記事
- 注目度16379「Amazon 新生活セール」が3月9日まで開催中。レッドブル24本セットが30%オフ、松屋の冷凍食品セットが半額。蒸気でホットアイマスクなどお得な機会にまとめ買いしたい商品がズラリ
- 注目度8921新型「iPhone 17e」「iPad Air」が発表、3月11日に発売へ。価格は「iPhone 17e」が税込9万9800円より、新型「iPad Air」は11インチが税込9万8800円より
- 注目度6523【超高評価】『ぽこ あ ポケモン』が海外メタスコア平均で「89/100」に。「癒し系ゲームの中でも屈指の出来」「クリア後も楽しめる要素が豊富にある」と好評
- 注目度4345『ハリー・ポッター』の世界観を再現したランドセル、2027年度入学用が予約受付スタート!物語が本格的に始動する「9と3/4番線ホーム」のレンガをイメージ+「魔法の杖」専用ホルダー付き
ニュース・新着記事一覧
-
幕末の日本で「浪人」として生きるオープンワールドアクションRPG『Rise of the Ronin』PSストアページが公開。『仁王』などで知られる「Team NINJA」が手がける期待作
-
『エルデンリング』が30%オフの6468円となる「Steam ウィンターセール」が開幕。『Stray』や『NEEDY GIRL OVERDOSE』が20%オフなど今年発売の注目作が多数登場
-
公式世界大会仕様の試遊台が並び、DJブースも用意。エレガントすぎる「グランツーリスモ」の舞台裏に直撃するスタジオツアーレポート。25周年を迎えたシリーズの歴史と今後の展望を語るインタビューも収録
-
交響組曲「ドラゴンクエストV」天空の花嫁を演奏するオーケストラコンサートがオンラインで配信決定。東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団が演奏し、2000円のチケットでアーカイブも用意
-
“みどりの窓口”跡地が“ガチャガチャ専門店”に。大阪府のJR千里丘駅とJR岸辺駅構内で営業開始
-
『うたわれるもの』シリーズのスピンオフ作品『義賊探偵ノスリ』が発売。証拠を集めながらノスリのポンコツ推理をハクが訂正していく、一見変わった推理ゲーム
-
『ファンキル』『タガタメ』のgumiがSBIホールディングス・スクエニHDとの資本業務提携で総額70億円の資金調達を実施すると発表。メタバース事業の成長促進を目的に、自己株式210万株の消却も実施
-
様々な姿勢に対応したゲーミング座椅子「ハグポッド」 GX-250がバウヒュッテより発売。あわせてリビング環境に最適なゲーミング家具を紹介する「リビングゲーム家具特集」も公開
-
「ソニック」がサンタ風になる『ソニックフロンティア』のクリスマスコスチューム追加コンテンツが無料で配信開始
-
『シン・ウルトラマン』のBlu-ray&DVDが2023年4月12日に発売決定。特別版にはメイキングや特撮の撮影風景、スピンオフ作品『シン・ウルトラファイト』も収録。4K版の本編は映画館の様な仕上がりに
-
『アラド戦記』の対戦格闘ゲーム『DNF Duel』スイッチ版が2023年4月20日に発売決定。さらに、現在デジタル版が50%オフで購入可能
-
『ポケモンSV』の“ナンジャモ”がキュートすぎるフォトフレームが付録の「ニンテンドードリーム」2月号が発売。『星のカービィ』30周年を祝う「カービィ プププカレンダー」なども収録
-
最大7人で「KY」(空気読めてる)度を競う『みんなで空気読み。オンライン』Nintendo Switch版が発売。過去作の定番問題を少しだけ遊べる「セレクションモード」を搭載
-
『ドラゴンクエスト トレジャーズ 蒼き瞳と大空の羅針盤』の引継ぎ可能な体験版が配信開始。『ドラクエ11』の「カミュ」と「マヤ」の幼少期を描いた宝探しRPG
-
『ポケモン』の新たなプライズ景品「プラスル&マイナン」「ブラッキー&グレイシア」が12月22日に登場。全長約23cmのぬいぐるみで、トレーナーに可愛く尻尾と存在感をアピール
-
元祖美少女横スクロールシューティング『コットン』の最新作『コットンロックンロール』Steam版が2023年1月6日に発売決定。『サイヴァリア』『ザンファイン』の主人公も使える爽快シューティング
-
レゴの親子の旅を見守るパズルゲーム『レゴ ビルダーズ・ジャーニー』の無料配布がEpic Games Storeにて1日限定で開始。ホリデーセールの開催に伴い、Epic Games Storeでは日替わりでゲームを無料配布中
-
『フィットボクシング 北斗の拳』12月22日発売。ケンシロウをはじめ『北斗の拳』の名キャラクターたちが指導してくれるエクササイズゲーム、新たに「ユリア」の登場も発表
-
『フィットボクシング 北斗の拳』と『北斗の拳外伝 天才アミバの異世界覇王伝説』のコラボマンガが公開。異世界でだらけた生活を送って太ったアミバが『Fit Boxing』で身体を鍛えなおす
-
兎田ぺこらさん・森カリオペさんが『グルーヴコースター』Nintendo Switch版に登場する無料アップデートが配信開始。ゲーム本編が40%オフの3900円となるセールも開催中
ランキング
-
-
1
新型「iPhone 17e」「iPad Air」が発表、3月11日に発売へ。価格は「iPhone 17e」が税込9万9800円より、新型「iPad Air」は11インチが税込9万8800円より -
2
Switch版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』殿堂入り後に「オーロラチケット」「しんぴのチケット」を入手可能と判明。デオキシスやルギア、ホウオウと簡単に出会えるように。ファンの間で注目集める -
3
『ガンダム』シリーズと「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が始動。「hololive SUPER EXPO 2026」にブース出展が決定 -
4
『ポケモン』や『Balatro』に影響を受けたモンスター育成ローグライト『Wonderful Neoran Valley』に注目集まる。クラファンは約3日で“1億円”超え -
5
『ハリー・ポッター』の世界観を再現したランドセル、2027年度入学用が予約受付スタート!物語が本格的に始動する「9と3/4番線ホーム」のレンガをイメージ+「魔法の杖」専用ホルダー付き
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
