いま読まれている記事
- 注目度21219TVアニメ『ヤニねこ』大家役・稲田徹さんのコスプレグラビアが週刊ヤングマガジンに掲載される。あまりの完成度の高さに「ほぼ本人」と話題
- 注目度12969『超かぐや姫!』コラボワイヤレスイヤホンの受注販売が7月22日15時から開始。かぐや・彩葉・ヤチヨの録り下ろしボイスのほか、各キャラクターをイメージしたケースが付属、同日から秋葉原で実機展示も予定中
- 注目度12177自分だけの“ポテトチップス”が作れる「マイポテチキット」を本日7月21日より数量限定で販売開始。4種のフレーバーや研究開発ノートが同梱した“自分だけ”のポテチが作れるキットが2000個限定で登場
- 注目度6248『ペルソナ3 リロード』&『ペルソナ5X』をイメージしたコラボクレープが登場。月光館学園や己刮学園などが表現されたクレープが全3種ラインナップ、描き起こしミニキャライラストのグッズも多数展開
ニュース・新着記事一覧
-
『スカイリム』シセロや『スターウォーズ』C3POの声を演じる岩崎ひろしさんが収録秘話を披露!『Starfield』ローンチイベントレポート
-
自分好みのアバターと声でビデオ通話できる「Vme!」が正式リリース。DiscordとGoogle Meetに対応、「ずんだもん」にもなれる
-
『アーマード・コア6』バランス調整や不具合修正含む「バージョン1.02」アップデートの配信を開始。バルテウスなどの一部ボスの調整も
-
ゲーム実況界隈で注目を集めるチラズアートによる新作ホラーゲーム『誘拐事件』のSteamページが公開。スクリーンショットではどこか不穏な山間部の街並みや家の様子が?
-
『薄桜鬼』シリーズが15周年を迎える。新撰組をモチーフにした人気恋愛アドベンチャーゲーム、2016年発売のミニゲーム集がNintendo Switchに移植決定
-
『アーマード・コア6』の「オールマインド」の擬人化ファンアートの”デザイン固定化”進む。ゲーム内では容姿がない支援システムがひとつの姿で人気に、声優・潘めぐみ氏も反応
-
美少女ゲーム黎明期の情熱を伝えるテレビアニメ『16bitセンセーション ANOTHER LAYER』10月4日から放送決定。メインキャストの古賀葵・阿部敦が魅力を語る映像も近日公開
-
『女神異聞録ペルソナ 異空の塔編』が9月14日にNintendo Switchでリリース決定。初代の外伝的作品として携帯電話向けに発売されたもうひとつの『ペルソナ』
-
ヤクルトスワローズ選手と恋愛する乙女ゲーム『My9Swallows TOPSTARS LEAGUE』の超豪華キャストが公開。松岡禎丞、羽多野渉、堀江瞬ら出演
-
『アークナイツ』などを手掛けるHypergryphが「東京ゲームショウ2023」に出展決定。先日情報が解禁された『ポッピュコム』と、約2年音沙汰のなかった『エクスアストリス』が出展
-
ジャンプ新連載『魔々勇々』(ままゆうゆう)が「一話からすごい」「画力高い」とひそかに話題に。新人作家・林快彦氏による初連載作品
-
オンライン対戦も楽しめるアニメ『鬼滅の刃』のボードゲーム『鬼滅の刃 目指せ︕最強隊士︕』が2024年に発売決定。多彩なミニゲームにはJoy-Conを振ってみんなで鬼退治するものも
-
テレビアニメ『青の祓魔師』7年ぶりの新シーズンが2024年1月から放送決定。原作10巻からの「島根啓明結社篇」を映像化、制作は『君の膵臓をたべたい』のスタジオヴォルンが担当
-
『グノーシア』がPS4、PS5、Xbox One、Xbox Series X|S、Microsoft Storeで12月14日に発売決定。PS版は初回購入特典として、ことり氏描き下ろしの新規イラスト付き
-
「東方 Project」二次創作2D探索型アクションゲーム 『Touhou Luna Nights』PS版とパッケージ版が1月25日に発売決定
-
ジュブナイルSFホラーADV『少年期の終り』体験版が世界初公開。AIから全ての行動に点数をつけられてしまう世界で、少年たちは足掻く。「東京ゲームショウ2023」のPLAYISMブースでプレイ可能。
-
ローグライト推理ゲーム『探偵死神は誘う』発表。推理・論理パズル・ローグライク・カードゲームと多種多様なジャンルが融合した意欲作
-
魔法の箒で空を飛ぶ少女と相棒・黒猫の新作アクションRPG『ジャーニーレコード』発表。魔眼カメラとクリスタルで「世界の視点」を切り替えて進む意欲作
-
おビンタ決闘ゲーム『薔薇と椿 ~お豪華絢爛版~』がNintendo Switchで9月19日から発売決定。Joy-Conでのローカル対戦モードにも対応
-
名作謎解きホラーゲーム『Ib』が「PlayStation」で遊べるように。ひとり取り残された「イヴ」を操作して不気味で奇妙な美術館から脱出しよう
ランキング
-
-
1
『キャプテン翼』新作ゲーム、まさかの審判が不在。ファウルの概念がないのでやりたい放題できちまう……!『キャプテン翼2 WORLD FIGHTERS』先行試遊レポート&開発者インタビュー -
2
お題の言葉と“できるだけ関係のない”言葉を答えるゲーム『いちばん遠い言葉』がuntiyroomにて無料公開中。お題との関連性が「言葉の距離」として表示され、関連の薄い言葉ほど距離が遠くに -
3
”ギャルシスター”が「まよいごちゃん」を導くノベルゲーム『とりまざんげ』がリリース。「ざんげしつ」でお悩み相談をするギャルシスターちゃんを、ただただ楽しむ -
4
『ドラクエ』「ヒャドかき氷」が7月18日より発売。呪文の威力が上がるほどデカくなり、マヒャドは“最大600g”の超ボリューム、「どの呪文にする?」と会話が弾む3種のかき氷が「ドラゴンクエスト アイランド」に夏限定で登場 -
5
『ペルソナ』シリーズと“くら寿司”が海外でコラボ決定。『ペルソナ』30周年を記念して、特別メニューや限定報酬が手に入る。詳細な開催日や概要は不明
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『Warframe』人気がヤバすぎた! カナダの超巨大イベント「TennoCon」に”4000人”超えのテンノが集結し社会現象に。「毎日が最後の日だと思ってる」と断言する覚悟キマった開発陣へのインタビューも掲載 -
『トリッカル』開発チームが明かす“日本上陸ドタバタ劇”。「スピキミーム化」や「オリシナルクリアっアイル誤字事件」で話題を呼ぶその裏で──黒字化しても、新作が動き出しても、代表の家は抵当に入ったまま -
たった6分間のPvPが、こんなに奥深いとは。クローズドβが始まった新世代バトロワ『アーケロン(Arkheron)』の新モードの正体を、日本運営チームに訊いた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』では、待ってくれたファンの「頼むぞカプコン」に応えたい──木下D・大山Pインタビュー。開発時には”数万件”の意見を読み込み仕様を検討。『ドグマ』らしい世界観も大事にしつつ、より遊びやすく調整。既存ファンの楽しみは奪わずに新規でも楽しめるものを目指す -
戦車同士の重厚バトルにヒーローシューター要素を融合? 複雑さとカジュアルさ、相反するものを組み合わせて「間口は広く、懐は深く」を目指した『World of Tanks: HEAT』の挑戦を聞く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
