いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
ムスカ大佐が3分待ってくれる「ムスカの3分タイマー」が10月28日に発売決定。「3分間待ってやる」の名シーンを実用性と共に再現し。楽曲「ラピュタの崩壊」が流れ、3分後には「ラピュタのイカヅチ」が降り注ぐ
-
少女たちが過酷な世界で戦うARPG『クライマキナ』が20%オフの6776円で購入できるお得なセールが初開催。キャラクターのコスチュームつきの豪華版も対象
-
『Vampire Survivors』雪に覆われた新マップや新武器、新キャラが登場するアップデートが海外時間で10月19日に配信決定。凍った敵に対して強くなる新武器に、画面上をすべるように移動するキャラクター「She-Moon」で新鮮な脳汁を染み出させよう
-
『ポケモンSV』のCRカップにだるまいずごっどさん、加藤純一さん、もこうさんらが出場決定。4日間でストーリーをクリアし「旅パ」で戦うルールに
-
『モンハンワールド:アイスボーン』“約2年9か月ぶり”にまさかのアップデート。対応言語に「ラテンアメリカスペイン語」が追加されたほか、Steam Deckへの最適化も
-
FFシリーズ初のストレートプレイによる舞台化『ファイナルファンタジー BRAVE EXVIUS 幻影戦争 THE STAGE』上演決定。モント・リオニス役として吉田仁人(M!LK)が舞台初主演。武藤潤(原因は自分にある。)、川上千尋(NMB48)、鈴木紗理奈、前川泰之 ほか出演
-
『サイレントヒル: Ascension』の公式プレミアトレーラーが公開。破滅の瀬戸際に立つ2つの家族の運命を視聴者たちが選択するインタラクティブ・ストリーミング
-
『マリオワンダー』では「8頭身リアルサイズの実写版マリオ」が登場するという没アイディアもあった。最新作の開発経緯を開発者らに聞いた任天堂公式インタビューが興味深い
-
『Slay the Spire』のボードゲーム版の発売が2024年4月以降に延期へ。それに合わせ、クラファン支援者への配送時期も遅延
-
『メタルギア』公式Xが謎のシルエットをポスト。10月20日18時に何かが起こる?ホロライブ公式Xがリポストしたことで「VTuberコラボ」の噂も
-
『グノーシア』PS4/PS5パッケージ版の店舗別特典の詳細情報が公開。PLAYISMオフィシャルストア豪華版には「銀の鍵」が刻印された3Dクリスタルが付属
-
ドラマ『クールドジ男子』BD&DVD発売記念でスペシャル映像が公開!タワレコ渋谷店にて、実際に使用された衣装の展示&直筆サイン入りの展示パネルも
-
NINTENDO64互換機「Analogue 3D」が発売予定。4k解像度での出力およびアメリカ・EU・日本版のカートリッジに対応し、Bluetoothによる無線接続も可能
-
巨大生物ひしめく孤島を舞台にした、ホラー要素たくさんのオープンワールドサバイバルゲーム『Project Mist』近日リリース予定。強制クエストやガイドのない、孤独と隣り合わせの自由を味わえる
-
『Lies of P』全世界販売本数が累計100万本を突破。童話『ピノッキオ』×『ブラッドボーン』なソウルライクアクションRPG
-
アニメ『BANANA FISH』アッシュの1/8スケールフィギュアバースデーver.が受注開始!ウィンクをしている目元やリボンまで、誕生日イラストを忠実に再現
-
魔法とともに暮らすファンタジー生活ゲーム『フェイファーム ようこそ精霊の島アゾリアへ』日本向けNintendo Switch版が“諸般の事情”により発売中止に
-
川を流れていく缶やボトルを見守るだけの癒しゲー『Bottle Can Float』発売。川のせせらぎに耳を傾けつつ、ただただ流れていく缶を見つめる癒しの時間
-
『魔導物語1-2-3』(MSX2版)がついに「プロジェクトEGG」で復刻。『ぷよぷよ』『魔導物語』シリーズの原点とも言われる名作RPGが『ぷよぷよ』(PC-9801版)と一緒にリリース
-
『ポケモン』ニャオハ&ピカチュウとコラボした「ピュレグミ」が10月24日に発売決定。グミの形が「二匹のシルエット」になったキュートなコラボ商品の第7弾で、5種類のパッケージイラストも可愛すぎる
ランキング
-
-
1
『妖怪ウォッチ2 覇道』が発表!2014年に3DS向け発売された『妖怪ウォッチ2』のリメイク版。追加ストーリーや新たな妖怪などの新要素も追加に -
2
Apple新型「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」発表!“折りたたみ型”スマホ「iPhone Duo」もお披露目 -
3
『ファイナルファンタジー』40周年記念展が東京国立博物館にて開催決定!東京国立博物館所蔵の文化財との特別なコラボレーションが展開 -
4
『ドラクエ』「スライム」型のディフューザーが欲しすぎる。スライムが集まって「さくせんをねる」様子をデザインしたスウェットなど、「グラニフ」コラボアイテム第6弾が9月11日より予約販売をスタート -
5
【無料】“トロッコ問題”形式の性格診断ゲーム『TDMI』がSNSで話題に。苦しすぎる選択を乗り越えた者たちの診断結果が続々と投稿される
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
