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魔法とともに暮らすファンタジー生活ゲーム『フェイファーム ようこそ精霊の島アゾリアへ』日本向けNintendo Switch版が“諸般の事情”により発売中止に
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川を流れていく缶やボトルを見守るだけの癒しゲー『Bottle Can Float』発売。川のせせらぎに耳を傾けつつ、ただただ流れていく缶を見つめる癒しの時間
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『魔導物語1-2-3』(MSX2版)がついに「プロジェクトEGG」で復刻。『ぷよぷよ』『魔導物語』シリーズの原点とも言われる名作RPGが『ぷよぷよ』(PC-9801版)と一緒にリリース
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『ポケモン』ニャオハ&ピカチュウとコラボした「ピュレグミ」が10月24日に発売決定。グミの形が「二匹のシルエット」になったキュートなコラボ商品の第7弾で、5種類のパッケージイラストも可愛すぎる
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『ペルソナ3リロード』伊織順平の愉快な日常イベント&戦闘シーンを描く新映像が公開。おなじみの“お調子もの”感は健在、専用ペルソナ・ヘルメスの火炎属性&物理アタックで総攻撃を狙え
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『スプラトゥーン3』“ハイドラント”や“メガホンレーザー”を強化する最新アップデートが10月18日に配信決定。“ウルトラショット”の爆風ダメージ減少なども
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『Slay the Spire』開発元の「ダンスバトル」を描く新作カードゲーム『Dancing Duelists』が配信開始。カードバトルはなんと自動で、戦闘後のピックにフォーカスした短編作品
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『アーマード・コア6』で「トロ」が大暴れ! プレイステーション公式がまさかのコラボ機体を披露。「106(トロ)、仕事の時間だ」
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博識で紳士な“リンゴ”(CV:平川大輔)…!? 個性豊かすぎる『リバース:1999』の男性(?)キャラクターたちが公開。少年「X」役、土岐隼一のインタビュー動画もお披露目
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『ホグワーツ・レガシー』Nintendo Switch版の予約受付がスタート。『ハリー・ポッター』シリーズの世界を描いた人気作、延期を経てついに11月14日に発売へ
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『スパイダーマン』原作の人気アクションゲームの最新作『Marvel’s Spider-Man 2』が海外メディアによるレビュー数値「メタスコア」で91点を獲得。「ダブル主人公」で前作の魅力を拡張し高い評価を獲得
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本格的な鉄道運転と美しい旅情を気軽に楽しめるシミュレーションゲーム『鉄道にっぽん!路線たび』シリーズでお得に鉄道ゲームデビューできるソニックパワードのオータムセールが開催中
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村上春樹原作のアニメ映画『めくらやなぎと眠る女』公開決定。『かえるくん、東京を救う』など6作の短編を翻案し、長編として再構築
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医療漫画『K2』オリジナルグッズの予約販売が開始。漫画のテーマにぴったりのおくすり手帳に、鋭いメス捌きを感じられるプレートなど。購入特典として「オリジナル診察券風カード」の配布もあり
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懐かしの名作ハイスピードアクションフラッシュゲーム『Seventhsky Refine』がHTML5になって復活。「パシフィクス・ドール」を操作して360度全方位から来る敵を超高速で撃破しよう
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コロンとしたデザインが可愛らしいスライム&メタルスライムのグラスがプライズ商品で登場。丸っこいデザインが特徴的で持ちやすくキュートな仕上がりに
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『エルシャダイ』で知られるcrimの新作ローグライクアクション『STARNAUT』発表。滅亡した地球を再生するため、宇宙飛行士スターノートとなって多元宇宙を走り回る
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同じ都道府県をくっつけて北海道を作れ!落ちものパズル『Hokkaido Game』のSteamストアページが公開。“大きな人”となり都道府県を箱に落としていこう
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TVアニメ『ボボボーボ・ボーボボ』のHDリマスター版がYouTubeにて期間限定で順次公開中。ボーボボらが織りなす意味不明な展開や不条理なギャグが面白すぎる
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『Battlefield 2042』のPC(Steam)版が84%オフの税込1392円で販売中。ピーク時、同時接続数が10万人を超える大盛況な結果に
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『妖怪ウォッチ2 覇道』が発表!2014年に3DS向け発売された『妖怪ウォッチ2』のリメイク版。追加ストーリーや新たな妖怪などの新要素も追加に -
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Apple新型「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」発表!“折りたたみ型”スマホ「iPhone Duo」もお披露目 -
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『ファイナルファンタジー』40周年記念展が東京国立博物館にて開催決定!東京国立博物館所蔵の文化財との特別なコラボレーションが展開 -
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『ドラクエ』「スライム」型のディフューザーが欲しすぎる。スライムが集まって「さくせんをねる」様子をデザインしたスウェットなど、「グラニフ」コラボアイテム第6弾が9月11日より予約販売をスタート -
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【無料】“トロッコ問題”形式の性格診断ゲーム『TDMI』がSNSで話題に。苦しすぎる選択を乗り越えた者たちの診断結果が続々と投稿される
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2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
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なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
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世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
