いま読まれている記事
- 注目度6688『スプラトゥーン3』に新要素「イカフロー状態」が実装決定。「残り体力表示」や「当たり判定の調整」など対戦に関する調整も多数公開。1月29日10時に更新予定の「Ver.11.0.0」にて追加へ。
- 注目度5885『アークナイツ:エンドフィールド』初心者・未プレイの方が複雑に思いそうな戦闘・工業ゲー部分や"そもそも何するゲームなの"を解説したッ!まず、『アークナイツ』未履修でも無問題(重要)
- 注目度5060『エルデンリング ナイトレイン』TRPG化が決定! 2026年春に刊行、制作は『エルデンリング』や『ダークソウル』『アーマード・コア6』のTRPGを手がけたグループSNEが担当
- 注目度4686「写輪眼」をもつキャラクターが目薬に! 『NARUTO-ナルト- 疾風伝』デザインの爽快系目薬「ロートジー」が1月29日より数量限定販売。目を見開いたパッケージや瞳をモチーフにした特別デザインボトルで登場
ニュース・新着記事一覧
-
『恋と深空』の攻略対象(イケメン医者)がなぜか“半裸の神様”に……!? セクシーすぎるレイに動揺していたら、あまりに切ない物語がお出しされて最後は号泣していた。もう感情がジェットコースター
-
“ぶらり旅”が楽しめるオープンワールドRPG『NTE』で、美しすぎる世界を撮影するだけの1日を過ごしてみた。見上げても絶景、見下ろしても絶景。心が洗われる……【TGS2025】
-
【世界初】アニメ『ドラゴンボール』のストアが東京駅一番街に誕生、11月14日オープンへ。作品の限定グッズを取り扱うほか、世界観を表現した装飾などを通じ「特別な体験をお届け」
-
コナミ新作『ワイワイワールド Craft(仮)』発表。「ゲームづくり」を誰でも楽しめる新プロジェクト、『悪魔城ドラキュラ』などコナミのキャラクターも使える
-
『FFT』決定版『FFタクティクス – イヴァリース クロニクルズ』海外メタスコア平均「87/100」を獲得。「本作の魅力は現代のRPGにも決して引けを取らない」「名作として完成されていた原作に対し、見事な新解釈を加えている」と好評
-
Twitchにライブ配信の巻き戻し機能がついに実装。新機能「Stream Rewind」がチャンネルのサブスクライバーと有料サービス「Turbo」ユーザーに先行提供。今後は全ユーザーが利用可能となるよう展開予定
-
『ポケポケ』拡張パック「ハイクラスパックex」9月30日より期間限定で登場。ダイヤ4以上を必ず1枚封入。これまでのカードをまとめて入手できるチャンス
-
古代中国の書物「山海経」から影響を受けた世界を冒険できるサバイバルクラフトゲーム『山外山(ヤマソト)』、雰囲気が神秘的ですんごく良い【TGS2025】
-
正式サービスに先行してメディアミックスが開始。単なるアニメ系のアクションRPGに留まらない、“IPありき”の展開を見据える『リミットゼロ ブレイカーズ』【TGS2025】
-
Xboxの携帯ゲーミングPC「ROG Xbox Ally」価格が正式発表。通常モデルは8万9800円、上位モデルは13万9800円に。OSにWindows11を搭載し、コンソールゲーム機のような直感的な操作性を実現する「Xbox UI」も備える
-
「ROG Xbox Ally」で『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』を遊ぶハンズオンレポート。握り心地はまるでXboxのコントローラーで、遊び心地はコンソール。それなのに重たいゲームも動いちゃう!【TGS2025】
-
『七つの大罪:Origin』『モンギル:STAR DIVE』TGSステージイベント張りつきレポート(9月25日)【TGS2025】
-
「人の顔」を使った神経衰弱ゲーム『Who Was That ~顔神経衰弱~』がSteamで配信開始。最近仕事をやめた主人公が、自分を見つめなおすために人生を振り返り、関わってきた人たちの顔を思い出す。3回間違えるまでにカードをすべて片づければクリア
-
米任天堂の社長「ダグ・バウザー」氏が退任へ。クッパ(バウザー)の名前で知られ10年以上にわたり米任天堂に在籍してきた人物、後任は女性のデヴォン・プリッチャード氏に
-
注目の都市型オープンワールド『無限大ANANTA』試遊レポート。数多の名作アクションゲームや映画への愛がダダ漏れでむしろ“わかる”【TGS2025】
-
DetonatioN FocusMeが「38グラムの超軽量マウス」など、ゲーミングブランド・G TUNEの新製品を語るトークショーが開催。板橋ザンギエフ選手・竹内ジョン選手・ナウマン選手・ネフライト選手が登壇【TGS2025】
-
HD-2D版『ドラクエI』ゲーム開始地点は「城」ではなく新OPシーン追加!「他の冒険者パーティー」「ローラ姫にまつわる回想」などの新ドラマが展開、狩野英孝さんが冒頭からプレイする公式動画で登場
-
【今日は何の日?】『悪魔城ドラキュラ』が発売された日(1986年9月26日)。伝説のヴァンパイアハンターの血を受け継ぐ主人公が、ムチでドラキュラに立ち向かうゴシックホラーアクションの第1作。海外では『Castlevania(キャッスルバニア)』の名で知られる
-
『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』今作から登場の新必殺技やこれまで未公開のストーリーシーンを含めた最新映像が公開。「東京ゲームショウ」会場で試遊すると雷門中か帝国学園の特製ラバーバンドももらえる
-
『カタシロ』作者のディズム氏が初の声優出演が決定。リアル脱出ゲーム×クトゥルフ神話『狂気の山脈からの脱出』にて
ランキング
-
-
1
『仮面ライダーアギト』新作映画『アギト -超能⼒戦争-』4月29日より上映決定。仮面ライダームービープロジェクトの全貌解禁。映画の新ブランド「仮面ライダークロニクル」の概要も発表 -
2
『エルデンリング ナイトレイン』TRPG化が決定! 2026年春に刊行、制作は『エルデンリング』や『ダークソウル』『アーマード・コア6』のTRPGを手がけたグループSNEが担当 -
3
『カードキャプターさくら』の「封印の杖」がまさかの“肩たたき棒”に。「ファンの高齢化に合わせた商品展開」「封印解除(レリーズ)できる」と話題 -
4
『スプラトゥーン3』に新要素「イカフロー状態」が実装決定。「残り体力表示」や「当たり判定の調整」など対戦に関する調整も多数公開。1月29日10時に更新予定の「Ver.11.0.0」にて追加へ。 -
5
新作FPS『ハイガード』は『Apex』×『R6S』×ファンタジーな要素メガ盛りゲームだった!ほのぼのアイテム集め→激アツレイドの緩急が熱いマッチを最速プレイ&開発者インタビュー
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】 -
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】 -
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】 -
神田がネタキャラでバズるのは想定していたけどグッズ化したら多分売れない──『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験会&サイン会レポート -
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
