いま読まれている記事
- 注目度16258太秦映画村が夜限定の“R-18”イベント「大人しか入れない拷問屋敷」を発表。拷問器具が並ぶ空間で、江戸時代の取り調べや、司法の闇の歴史をその身で体験できる
- 注目度5819『ARK: Survival Ascended』非公式サーバーの立て方をエックスサーバーが解説。記事の流れに沿ってコマンドをコピペするだけで誰でも簡単にサーバーを構築可能に
- 注目度4444『スカイリム』続編『TES6』は“クラシックなベセスダRPG”とトッド・ハワード氏が海外メディアに明かす。『オブリビオン』『フォールアウト4』のようなスタイルに
- 注目度4400『龍が如く』の焼肉ライクコラボで限界までホルモンを焼いてみたら、肉が燃えた。ホルモンは焼かれてこそ価値がある──。冴島大河の言葉を信じ、限界まで焼いたホルモンを食すべく、我々探検隊は新宿歌舞伎町へと向かった……
ニュース・新着記事一覧
-
『サイレントヒルf』サウンドトラックが諸般の事情により発売中止に。コナミスタイルではすでに返金対応も決定
-
「星のカービィ ワドルディいっぱいコレクション」10月下旬より登場。“わにゃ”しかないガチャ、もちろん最高。おすわり、困り顔、転倒のほか、パラソルやバンダナワドルディの全5種
-
『るろうに剣心』逆刃刀をイメージした「包丁」が登場。日本刀のように先端まで美しくカーブしたフォルムをはじめ、背にフェイクの刃文を刻んだ“逆刃”風デザインが特徴のハイエンド包丁。購入者には“九頭龍閃まな板”が先着で付属する
-
「九龍城砦」幻の写真集『最期の九龍城砦 COMPLETE EDITION』が224ページの大ボリュームでついに復刊。九龍城内部映像の視聴コードや初公開カットなどが追加
-
『サイレントヒル2』リメイク版がPS Plus「ゲームカタログ」に登場。シリーズ屈指の人気を誇るサイコロジカルホラーゲームのリメイク作。『龍が如く7』『V Rising』『Until Dawn -惨劇の山荘-』などもラインナップ
-
『ポケモン』純金で覆われた高級ヘアコーム(クシ)が「ラブクロム」とコラボで登場。セレブ感溢れる「ピカチュウ」「ニンフィア」のほか、耐久性、機能性重視な「ブラッキー」も
-
“魔法大学”に通う最大4人マルチ対応のライフシミュレーションゲーム『Witchbrook』2026年にリリースを延期。「生活が息づくリアルな世界を作る」という目標に向けてゲームを仕上げていくため
-
【第4部】『ジョジョ』一番くじが2026年2月末に発売決定ッ!「東方仗助VS川尻浩作」をイメージしたフィギュアなどが登場。「矢安宮重清」「噴上裕也」「岸辺露伴」の姿も
-
『カービィ』『スマブラ』のゲームクリエイター・桜井政博氏の“学習マンガ”が誕生! 11月18日に発売決定。「桜井政博 年表」など桜井氏やゲーム業界を知るためのコラムも充実
-
『スト6』と『かまいたちの夜』コラボが“クオリティ高すぎる”と話題に。コラボシナリオはなんと“全15エンディング”搭載の大ボリューム。「かまいたちの夜への愛がすごい」と好評
-
JRAとにじさんじのコラボ企画「にじさんじ競馬王決定戦」が開催。秋のGⅠレースを予想し、ターフビジョン出演を目指す
-
夏の終わりに殺されてしまう少女を救い出す『人のカレンダー Archive』配信開始。4月から物語が始まり、死を迎える8月31日まで1日1日進めていくアドベンチャーゲーム。実在するブログや学校サイトを探索する日常侵蝕タイプで、ゲームの進行に合わせて内容が更新
-
『新世紀エヴァンゲリオン』第壱話、第弐話が10月16日20時よりYouTubeにてプレミア公開。「使徒、襲来」「見知らぬ、天井」の冒頭2話がカラー公式チャンネルで楽しめる
-
ブロック崩し×ローグライトのスピーディーで爽快なプレイ体験が“沼”すぎる『BALL x PIT』発売。レビューでは「あと1プレイ……」が止まらないとの声
-
古代中国が舞台のMMORPG『逆水寒』のリリース日が11月7日に決定。農業、建築、警察、そして乞食と「100の生き方」を選べる自由度最高なオンラインゲーム。PC、モバイルにむけて基本プレイ無料で配信予定
-
生意気少女からプレイを煽られまくる高難度ゲー『ざこのあひる』体験版が配信中。約800種の「煽り」「罵倒」を受けつつアヒルで頂上を目指す激ムズアクション
-
『ソニック』グッズを児童施設にプレゼントするセガの新プロジェクトが始動。第1弾では関東の57施設にグッズの配布を行うほか、10月1日には「ソニック」が直接子どもたちにプレゼントを渡す会が実施された
-
Xboxの携帯ゲーミングPC「ROG Xbox Ally」発売開始。OSにWindows11を搭載し、コンソールゲーム機のような直感的な操作性を実現する「Xbox UI」も備える。Xboxで提供されるタイトルにくわえ、SteamやEpic GamesなどのPCゲームもプレイ可能
-
『スプラトゥーン2』に“約3年ぶり”の更新データが配信。ニンテンドースイッチとスイッチ2、リーグマッチに両方の機種のプレイヤーがふくまれているとき、リーグパワーが変動しないことがある問題を修正
-
劇場アニメ『ルックバック』のBlu-rayとDVDが2026年1月21日に発売決定。初回生産限定版にはオーディオコメンタリーや押山監督、河合優実さん、吉田美月喜さんへのインタビュー映像などを収録
ランキング
-
-
1
YouTubeにて2月18日10時頃より不具合が発生、トップページが閲覧できない状態に。動画の再生や登録チャンネルの閲覧、検索機能などは正常に稼働中(※11時30分頃、公式よりトップページは復旧とアナウンス) -
2
『デジモンストーリー タイムストレンジャー』DLC3弾「Anti-ParadoX」3月に配信!X抗体のロイヤルナイツが登場 -
3
「全3072冊の魔導書」を片付けるまで帰宅禁止! 魔法の力で効率化を図る第一人称視点の図書館整理シミュレーター『司書のお仕事:魔導図書館を片付けろ!』が面白そう -
4
「銀河特急 ミルキー☆サブウェイ×日清カップヌードル」コラボセットが2月18日18時より再販スタート!登場キャラクターがカプヌを食べている様子も公開 -
5
オープンワールド海賊アクションRPG『Tempest: Pirate Action RPG』Steam版がFanaticalにて無料配布中。2月21日午前9時までの期間限定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】 -
『Slay the Spire』がクリアできなくて悔しかったから、プログラムを自主学習してインディーゲーム制作!? 集英社ゲームズの新作『ANTHEM#9』開発者に話を聞いたら、バイタリティがすごすぎた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
