いま読まれている記事
- 注目度15576『1日外出録ハンチョウ』と『ポケモンごいた』まさかのコラボ‥‥! 大槻班長たちが『ポケモンごいた』の“沼”にハマる特別回が公開
- 注目度13354「スシロー」と『パペットスンスン』コラボ第2弾が3月4日より開催決定。新たに「ツクツク」と「ファンファン」のデザインも加わり、指人形やオリジナル湯呑み、ステッカー、クリアカードなど限定グッズ付きメニューが多数登場
- 注目度6468格闘ゲーム大会「EVO」“複数タイトルで一番強いやつ”を決める新たな世界選手権を開催へ。格ゲーの総合的な実力を競い合う。今後は開催地域も拡大し、ブラジル、モロッコ、メキシコ、サウジアラビア、中国で展開
- 注目度4653『バイオハザード』シリーズ9作品が入ったバンドルが72%オフとなるお得なセールを開催中。『0』から『ヴィレッジ』を中心に、リマスター版や『RE:2』『RE:3』といったリメイク版、さらに各種DLCが収録
ニュース・新着記事一覧
-
ポケモン公式、突如「カラマネロ」に狂う。「カラマネロが大流行中」と言い出し、ポケモンセンターも6日間ジャック。強力な催眠術で操られている?
-
『刃牙道』2026年にアニメ化決定。“伝説の剣豪” 宮本武蔵や最強の地下闘技場戦士たちを映したティザービジュアル・PVをお披露目、制作はトムス・エンタテインメントが続投しNetflixで独占配信へ
-
マッツ・ミケルセン氏の生誕60周年を祝した特集上映が11月14日に決定。日本での劇場未公開作品を含む代表作7作品、「北欧の至宝」とも形容される世界的俳優マッツ氏の歴史をたどる
-
あなたが「一番怖かったホラーゲーム」はなんですか?アンケート結果発表!動画ではみなさんの“怖かったエピソード”をご紹介。1位は「不眠症になった」人もいるくらい不気味な、あの人気タイトル
-
『エルシャダイ』HDリマスター版の半額セールがマイニンテンドーストア、Steamで開催。「そんな装備で大丈夫か?」「大丈夫だ、問題ない」がミームと化した、美しい世界で堕天使と戦う3Dアクションゲーム
-
『ポケットモンスターSPECIAL』Kindle版が50%還元のセール中。“既刊64巻”が織り成す「大河力」が壮大すぎる名作マンガ。他のポケモン関連作では見ない方向性でハードな展開や描写も必見
-
“戦争”をテーマにした楽曲を歌い、“教育”に影響を与えた異色のメタルバンド「サバトン」のライブが最高に盛り上がってた。なぜ戦争をテーマにしたのか?直撃インタビューも実施【gamescom2025】
-
『ヒカルの碁』Kindle版が全巻50%ポイント還元セール中。囲碁に興味のなかった小学生・進藤ヒカルが、天才棋士の霊に取り憑かれたことをきっかけにプロ棋士を目指す。2000年代初頭に“囲碁ブーム”を巻き起こした不朽の名作
-
範馬勇次郎の“鬼の背中”を横幅2m超えのサイズに閉じ込めた「バキ屏風」が発売。職人の手作りで「税別100万円」、“トリケラトプス拳”デザインを含むレプリカサイズ版も販売中
-
アニメ『メイドインアビス 烈日の黄金郷』コラボカフェが開催決定。昇降機や欲望の揺籃は食べても大丈夫なのだろうか。“壁の味がする”という行動食4号風お菓子がついたホットコーヒーも気になる
-
アニメ調の都市型オープンワールドRPG『NTE: Neverness to Everness』がTGS2025に出展決定。日本国内初となるモバイル版の試遊も実施へ
-
『首都高バトル』が9月25日に正式リリース決定。価格は税込6600円に改定。正式リリースでは新たに、新車種、新パーツ、新章、ライバルが追加予定
-
『金曜ロードショー』40周年を記念して「放送作品の名シーンだけを2時間分集めた」特別回が10月3日に放送決定。作品解説や大物俳優らのコメント&裏話もあわせて紹介
-
『METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER』の全世界累計出荷本数が100万本を突破。20年ぶりのリメイク作がロケットスタートをキメる。美麗なグラフィックと立体的なサウンド表現によって、進化を遂げた究極のサバイバルステルスアクション
-
麻薬製造・密売で裏社会の頂点を目指す協力マルチ対応のシミュレーションゲーム『Schedule I』の30%オフセールが開催。ドラッグを一から作って販売し、金も商品もコネもないただの麻薬販売員から成り上がろう
-
『プリンセスメーカー』から影響を受けた少女育成ゲーム『マシンチャイルド』本日発売。イラストレーター・マンガ家の大槍葦人氏が約9年かけ趣味で開発。街の人との出会い、バカンス、冒険などの経験が少女を成長させ、エンディングは22通りに分岐
-
「仮に変態だとしても変態という名の紳士だよ」アクリルキーホルダーが発売へ。クマ吉くんのお馴染みのセリフがまさかの商品化。『ギャグマンガ日和GO』最新グッズが予約受付開始
-
「カービィとワープスター」が再現された“あまりにかわいすぎる”コスメ「チーク&シャイニーパウダー」が予約受付開始。パウダー部分には雲とカービィのデザインも。かわいすぎて使えない…
-
「Newニンテンドー2DS LL」本体の修理サービス受付が終了。2024年9月24日より告知されており、9月4日時点で修理に必要な部品の在庫がなくなったため修理受付を終了。あわせて「ニンテンドークラシックミニ」2製品の本体修理サービスも終了している
-
『ダンガンロンパ』小高氏の新作『終天教団』本日発売。『レインコード』北山氏、『Ever17』中澤氏の3名がストーリーを担当。自分を殺した犯人を捜す中、物語にくわえ”ゲームジャンル“も分岐する挑戦作
ランキング
-
-
1
『バイオハザード』シリーズ9作品が入ったバンドルが72%オフとなるお得なセールを開催中。『0』から『ヴィレッジ』を中心に、リマスター版や『RE:2』『RE:3』といったリメイク版、さらに各種DLCが収録 -
2
『超かぐや姫!』“1週間限定”だった劇場公開の延長が決定。各回が即完するほどの反響を呼んだため、上映劇場も拡大+本編終了後に「ray」MVを追加へ -
3
『エヴァンゲリオン』完全新作シリーズ発表、まさかのヨコオタロウ氏が構成・脚本に。監督は鶴巻和哉氏&谷田部透湖氏で音楽は岡部啓一氏に -
4
謎の番組『神木隆之介』3月2日深夜より四週連続で放送決定。『飯沼一家に謝罪します』『魔法少女山田』などが話題となったTXQ FICTION第5弾 -
5
ライダーや戦隊にも属さない新作特撮『フォルティクス 配信!推しを継ぐもの』東映特撮ファンクラブで2026年初夏に配信へ。特撮とも縁が深い鈴木福さん、濱田龍臣さん、武田玲奈さんがトリプル主演を飾る
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
