いま読まれている記事
- 注目度7117eスポーツチーム「CAG OSAKA」が格闘ゲーム部門の活動を2026年3月末をもって休止。「ストリートファイターリーグ 2026」への参加は辞退
- 注目度5313ピザハットから家系総本山「吉村家」監修「横浜家系ラーメンピザ」が登場。鶏油を効かせた特製ソースに、家系ラーメンでおなじみのチャーシュー・ほうれん草・海苔をトッピング
- 注目度4994約5cmサイズのガンプラを使用して戦うミニチュアゲーム『ガンダムアッセンブル』詳細情報が解禁。色々な機体が登場するブランドPVに、ルール概要がわかるクイックプレイガイド映像などが公開
- 注目度4730「TORCH TORCH」心斎橋PARCO店が3月20日よりリニューアルオープン。「小壺の商人」と「緑衣の巡礼」のTシャツが先行販売、「アメンドーズ」キーホルダーが記念ノベルティとして配布
ニュース・新着記事一覧
-
『ドンキーコング バナンザ』特別な歌声でドンキーを助けてくれる相棒「ポリーン」の存在が明らかに。すべてをブチ壊すアクションや、ドンキーコングが姿を変えて特殊なアクションを繰り出す「バナンザ変身」など最新情報が公開
-
『ポケポケ』”イーブイズ”テーマのかわいすぎる新拡張パック「イーブイガーデン」が6月26日に配信決定。映像にはイーブイ、ブースター、ニンフィアの“ex”カードだけでなくボタンやマホイップの姿も
-
『Dead by Daylight』Steam版の同時接続プレイヤー数が「10万6000人」を記録。『FNaF』コラボコンテンツの正式リリースや9周年アニバーサリーの取り組みで過去最高の記録を塗り替える
-
「The k4sen Con 2025」今年も11月に開催決定。ZETA DIVISION所属ストリーマー・k4senさん主催による3-DAYSオフラインイベント
-
モリサワ、100%子会社の字游工房を吸収合併へ。よく目にする「游明朝体」「游ゴシック体」などのフォントを11月1日付けで継承
-
『かまいたちの夜』ワインが香る“かまいたちの湯”が買えるポップアップショップが本日より開催。原田ちあき氏による描き起こしイラストを用いたTシャツ・バッグをはじめ、ブランケットやマグカップなどを販売。キャラの等身大アクスタも展示
-
『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2:リメイク』8月7日に発売決定。アーケードで人気を博したセガの名作ガンシューティングの2作目を完全リメイク
-
『信長の野望 天下への道』正式サービスを開始。大名家につかえて仲間と協力しながら領土拡大を目指すMMO歴史戦略シミュレーション、織田信長役・関智一さんのサイン色紙をプレゼントするキャンペーンも実施
-
「いらすとや」が「ゲーム機の抽選に外れた人・当たった人」のイラストを公開。SNSで超話題の「ニンテンドースイッチ2」当落を思わせる結果発表をイラスト化
-
釣りをしながら失踪事件を追う一人称視点のホラーフィッシングゲーム『Out Fishing』発表。事件の痕跡が残された湖を舞台に、“本来見つかってはならなかった何か”を釣り上げ事件の真相を解き明かす
-
「Kindle Unlimited」が対象者限定で“3か月無料”となるキャンペーンが開催中。マンガ・小説・雑誌などAmazonの電子書籍約500万冊が読み放題となる定額サービス。7月14日まで開催
-
人気クレイアニメ『ピングー』アマプラで配信開始。あの“トド”が登場するトラウマ回も見放題
-
『The Elder Scrolls オフィシャル・クックブック 』Kindle版が約44%オフの1980円となるセールが実施中。「スカイリム」や「モロウウィンド」などタムリエル各地の絶品料理の数々を70以上掲載
-
『Poppy Playtime』ハギーワギーの“青いシチュー”が食べられるコラボカフェが開催。「マミーロングレッグスのたらこパスタ」や「ヤーナビーのカラフルポテト」など全8メニューが登場。アクキーなどのグッズ販売やクッションが当たるガラポンも設置
-
米国にてニンテンドースイッチ2が「2810台」盗まれたとの報道。何者かがゲーム店に向かうトレーラーから大量窃盗。被害総額は日本円にして1億4000万円以上
-
『SEKIRO』主人公・狼の約420㎜サイズのスタチューが予約開始。「破戒僧」と対峙する源の宮の橋の上をイメージし、躍動する隻腕の狼をダイナミックに表現。忍義手から放たれる鉤縄は自在に曲げることも可能
-
「“嘘”を乗せた海鮮丼」が食べられるリアル異変探しゲーム「嘘の海鮮丼屋」開催決定。7月20日から9月14日にかけて8回開催予定、チケットも販売開始
-
美術館でレトロアーケードが遊べちゃう展示会「のこす!いかす!!マンガ・アニメ・ゲーム展」が開催中。『スペースインベーダー』『オペレーションウルフ』などのゲームのほか、アニメやマンガの歴史を肌で感じられる資料を展示。国立新美術館にて6月22日まで
-
↙→↘↓↙←↘+D【マンガ】
-
『たまごっちのプチプチおみせっち』最新作は“がんばっておてつだいする→喜んでもらう”ことで自己肯定感が爆上がりする、社会人にこそ必要なゲームだった。同僚もおきゃくさまも善人(善たまごっち)ばかり、理想の職場は「たまひこタウン」にあった
ランキング
-
-
1
新型「iPhone 17e」「iPad Air」が発表、3月11日に発売へ。価格は「iPhone 17e」が税込9万9800円より、新型「iPad Air」は11インチが税込9万8800円より -
2
『ハリー・ポッター』の世界観を再現したランドセル、2027年度入学用が予約受付スタート!物語が本格的に始動する「9と3/4番線ホーム」のレンガをイメージ+「魔法の杖」専用ホルダー付き -
3
『ガンダム』シリーズと「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が始動。「hololive SUPER EXPO 2026」にブース出展が決定 -
4
『ハイガード』現地時間3月12日にサービス終了へ。およそ1ヶ月強での幕引き、『エーペックスレジェンズ』『タイタンフォール』開発スタッフらの新作として注目集める -
5
「Amazon 新生活セール」の先行セールが3月3日より開催中。Stream Deckやペンタブ、Amazon機器やゲーミング関連デバイスなどお得な商品をまとめて紹介
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
伝説の奇ゲー『太陽のしっぽ』はいかにして “常識” を打ち破ったのか?「もっと壊せ」という指示にチームメンバーが狂っていくまで。挑戦と野心に溢れた現場を開発陣が30年越しに振り返る【復刻版リリース記念座談会】 -
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
