いま読まれている記事
- 注目度11880『ウルトラマン』など総勢62のウルトラヒーローが集結した公式相関図が登場。えっマジ?60年の歴史はウルトラすごすぎるぜ。1月16日は「ヒーローの日」
- 注目度8228マンガ『ヘルシング』が復刻連載!配信サイト「COMIC Y-OURS」にて毎週金曜日更新。20世紀末のイギリスで、特務機関「HELLSING」に所属するアーカードが吸血鬼と戦う様子描く
- 注目度7150『モンハン』とコラボした『デジモン』が抽選販売の受付中。リオレウスカラーとジンオウガカラーの2色展開で、「レウスグレイモン」、「ジンオウガルルモン」といった、渡辺けんじ氏描き下ろしのコラボモンスターも登場
- 注目度5181『サイレントヒル f』の日本酒と大吟醸生チョコレートが登場。岐阜県・下呂市金山町「奥飛騨酒造」とコラボ。“岐阜県”産米を使用し、奥飛騨酒造の伝統的な酒造りで醸造された
ニュース・新着記事一覧
-
カルト的人気の高評価アドベンチャーゲーム『東京クロノス』『アルトデウス: ビヨンドクロノス』のiOS、Android版が発表。本日より予約注文と事前登録受付も実施。10月10日にリリースへ
-
会話しなくても楽しめる初心者向け人狼『会話禁止のオンライン人狼:ジャックと探偵』がPC(Steam)と、スマホに向けて発売開始。会話禁止、途中脱落なし、1ゲーム約10分と手軽に遊べる
-
かわいい植木鉢になってひたすら上を目指すゲーム『Get Tilted! :)』デモ版がSteamで公開。「植木鉢を傾ける」「ジャンプする」のみのシンプル操作ながら難易度は激ムズ。どれほど登っても1ミスで下へ真っ逆さまな諸行無常さも魅力
-
『ストリートファイター6』の「ジュリ」と旨辛スパイス「ほりにし」のコラボ商品が発売へ。「ジュリ」が不敵な笑みを浮かべるイラストがカッコイイ
-
「圧倒的好評」な1人称視点の工場建設ゲーム『Satisfactory』がSteam/Epic Games Storeにて正式リリース。転移ポータルやキャラクターカスタマイズも追加され、Steamの同時接続数は10万人を突破する大盛況に
-
『原神』とマクドナルドのコラボイベントが米国で開催決定。ゲーム内でも食べられるアップルパイのレシピや特別な風の翼・名刺の飾り紋をコードで同梱
-
アメリカ舞台に駆け巡るレースゲーム『ザ・クルー2』Steam版が「132円」で購入できるお得なセールが開催。アメリカ全土を舞台に多彩な乗り物を乗りこなして競い合うオープンワールド作品
-
MMO戦車アクション『World of Tanks Blitz』が9月13日(金)ホロライブコラボイベントを開催。7名の所属VTuberがゲーム内に登場し、イベントに挑戦することで彼女たちをモチーフにしたアバター、迷彩、プロフィール背景などのアイテムが入手可能に
-
『星のカービィ』の新たなぬいぐるみ「コックカービィ」「アニマルカービィ」「U.F.O.カービィ」が12月中旬に発売決定。10月中旬ごろから予約開始
-
「PS5 Pro」発表。価格は税込11万9980円。2024年11月7日発売
-
『マインクラフト』の「モブ投票」が廃止へ、またPS5版『マイクラ』開発に取り組んでいることも明らかに。複数の新機能を定期的にリリースする方針となり、今後1年間はマルチプレイ機能を向上を目指す。「マインクラフト ライブ」は放送時間を短くし年2回実施
-
『メタルギア ソリッド デルタ: スネークイーター』試遊コーナーが東京ゲームショウ2024に出展決定。小島秀夫監督をはじめ、オリジナルスタッフのクレジットが入ったオープニング映像も初公開
-
『寺沢武一の世界 ART WORKS1955-2023』発売中。デビュー当時の未発表短編の習作や未使用ネーム、新作アイデアスケッチなどファン必見
-
『ザ・ファースト・バーサーカー: カザン』の映像を壁一面の巨大スクリーンで流す「東京ゲームショウ」出展の追加情報が公開。本編の序盤やボス戦を体験できる国内最速の試遊、壁画マンガのライブペインティングも実施へ
-
『オーバーウォッチ 2』と「RED° TOKYO TOWER」のコラボイベントの詳細が公開。コラボグッズの販売をはじめ、コラボカフェ、ゲームにまつわるクイズラリー、プロゲーマーNico選手のスコアに挑戦できる企画が実施
-
自らの手で編み出した「オリジナル魔法」でダンジョンに挑むローグライク『Spell Fragments』Steamストア登録。発動条件・効果・オプションの3つを組み合わせることで独自の魔法を作成し、作った魔法でダンジョンへ挑む。オンライン協力プレイも可能
-
吉野家と『星のカービィ』のコラボキャンペーン「カービィと吉野家まんぷく大作戦」第2弾の販売が早期終了へ。2025年1月には追加販売を予定しており、第1弾・第2弾と同じフィギュアが登場予定
-
『スプラトゥーン3』世界のイカした雑誌「バンカラウォーカー」が現実世界に登場。有名アイドルの取り下ろしグラビアから「ネリバースの歩き方」まで、多数のゲーム設定資料と共にイカ・タコたちの世界をスミズミまで紹介するアートブック。12月11日発売
-
『星のカービィ』の「眉マスカラ」が発売。ヘビロテとのコラボ商品で10月8日(火)より数量限定で登場。カラーは4色を予定しており、異なるカービィが描かれたオリジナルパッケージで展開
-
『ゼンレスゾーンゼロ』ver1.2「ツール・ド・インフェルノ」の予告番組が9月13日20時30分より放送決定。番組内では「シーザー」(CV:佐藤利奈)と「バーニス」CV:高橋花林)がゲストとして登場
ランキング
-
-
1
『ゼンゼロ』ファミマとのコラボが1月20日より開催決定。描き下ろしのライカンとエレンを中心としたグッズが展開。一部店舗ではアクスタやアクキー、缶バッジセットや卓上カレンダーなど発売 -
2
「政治思想」を歌にのせる“アイドル”が主役。9つのリージョンに分断された日本のアイドルたちが、ライブ投票で争い、国家権力を保有する“国民的アイドル(任期3年)”を目指す物語描く -
3
『ウルトラマン』など総勢62のウルトラヒーローが集結した公式相関図が登場。えっマジ?60年の歴史はウルトラすごすぎるぜ。1月16日は「ヒーローの日」 -
4
アリスソフトの名作『戦国ランス』Steamストアページが公開!群雄割拠の「JAPAN」で勢力拡大を目指すストラテジーRPG。周回プレイのやり込み要素やマルチエンディングも充実 -
5
『ドラクエ7』リメイク版でも「ゴッドハンド」「天地雷鳴士」といった職業は健在!新システム「かけもち」で“無限の可能性”を秘める。レア効果を持つ装備品“モンスターの心”と組み合わせ、戦略の幅がさらに広がる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】 -
“でらゲー”を支えていけるのは創業期の苦労を知っている人物のみ!? 設立15周年を迎えた『モンスト』の“でらゲー”に30代の若手社長が就任。新旧社長にその狙いや今後の展望を聞いた -
東大卒・元弁護士・元プロ雀士の“ガチ小説家”に「ライトノベルの定義」「悪役令嬢はなぜ流行るのか」を聞いてみたら、「ラノベはなぜ気持ちいいのか」が理解(わか)った【新川帆立氏インタビュー】 -
これはホラーではない。恐怖を超えた「不安さ」を追求した異色作『UN:Me』インタビュー。開発者が語る、魂の消去をテーマにした感情実験とは? -
ファイルーズあいさんの『ゴースト オブ ヨウテイ』主人公・篤の解像度が高すぎる! 「復讐と優しさの2面性」「ダメージボイスでトラウマを表現」──声優人生最多ワード数に挑んだ“誉れ高い”収録の思い出を聞く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
