いま読まれている記事
- 注目度21263深海サバイバルゲーム『サブノーティカ』が無料でプレイ可能に。4月3日から4月7日までの期間限定。新作『Subnautica 2』の早期アクセス開始直前のキャンペーン。なお、期間終了後は別途購入が必要
- 注目度19030任天堂の「サブキャラ召喚・戦闘システム」特許、米国の再審査で却下へ。過去の特許文献を根拠に「専門家であれば容易に発明できた自明な内容」と指摘。最終判断ではなく、任天堂には今後も反論の機会が残る
- 注目度12507「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ
- 注目度9449『バイオハザード』初期3作品がSteamで配信開始。初代プレイステーション向けに発売されたオリジナル版を現代のPC向けに調整。500円の半額セールも実施中
ニュース・新着記事一覧
-
ペンを持つように握れる新感覚マウスが発売開始。一般的な多機能ボールペンと同じサイズ感で外出先での使用などにも最適
-
『カイジ』など福本伸行氏のマンガが最大75%オフになるセールがKindleにて開催中。「焼き土下座」「贅沢ってやつは小出しじゃダメなんだ」などキャッチーなフレーズも魅力の作品、『アカギ』『天』『銀と金』も対象
-
超リアル志向な“タルコフライク”FPS『Gray Zone Warfare』がSteamにて早期アクセス開始。元特殊部隊員として広大なフィールドで生き残れ
-
ディズニー風のビジュアルが特徴的なホラーアクションゲーム『Bye Sweet Carole』がSNSですごいと話題に。主人公ラナは化け物が蔓延る魔法の庭に放り込まれ、仲間と共に脱出をはかる
-
不朽の名作『serial experiments lain』がABEMAで5月1日25時より1週間限定で無料一挙配信。コンピュータネットワーク端末「NAVI」が普及した世界を舞台に主人公・岩倉玲音の周りで起こる奇怪な事件を描く
-
『デッドバイデイライト』の開発元が中世を舞台にしたホラーアクションゲーム『Blight: Survival』の共同開発に参加。プレイヤーは疫病を根絶するために派遣された戦士となり、仲間と協力して戦場を駆け抜ける
-
「Xbox ゲーム ショーケース」が日本時間6月10日(月)午前2時に配信決定。Activision、Blizzard、Bethesda、Xbox Game Studios、サードパーティーのタイトルを紹介。さらに配信後には「人気フランチャイズの次回作」を特集する特別番組を配信予定
-
『Little Kitty, Big City』『ブラザーズ 2人の息子の物語』など5月上旬のXbox Game Pass追加タイトルとラインナップのスケジュールが公開
-
恐竜サバイバルホラー『Dino Trauma』が最新アプデで「日本語」に対応。『ディノクライシス』と『DOOM』にインスパイアされたレトロ風のFPS。Steamでは「非常に好評」
-
小島秀夫監督とマッツ・ミケルセンの対談が実現。「大阪コミコン」の5月5日のステージで『DEATH STRANDING』のふたりが語り合う
-
『そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ!ユニバース』が『エルシャダイ』とのコラボを発表。「一番いいのを頼む」や「神は言っている、ここで死ぬ定めではないと」といったネタが豊富なコラボステージPVも公開
-
『ライフ イズ ストレンジ』開発スタッフの最新作『Lost Records: Bloom & Rage』の最新映像が公開。1995年と2022年が数奇な運命によって交錯する物語が描かれるアドベンチャーゲーム
-
Steamで3万件のレビュー中93%が好評の「ループもの」ストラテジーRPG『Loop Hero』スマートフォン版が基本無料で配信開始。一本道を繰り返し歩いてループから脱出するローグライクな人気作
-
ヤクザが倒産寸前のゆるキャラ事務所を経営するゲーム『プロミス・マスコットエージェンシー』発表。事務所の副支配人である「ピンキー」や泣いている豆腐、胸元がかば焼きにされているウナギなどのさまざまなゆるキャラが登場
-
大神ミオさんの「ミオとおそろい部屋着パーカー」復刻版が予約受付を開始。『スト6』カプコン公式で世界王者に輝いたUMA選手が出場時に着ていたため話題となった商品
-
『俺だけレベルアップな件:ARISE』を盛り上げるホロライブとのコラボリレー配信が決定。大空スバル、白上フブキ、沙花叉クロヱ、百鬼あやめら人気VTuberがリリース直前に先行プレイ
-
『ニーア』シリーズのモバイル向けゲーム『ニーア リィンカーネーション』のサービスが終了。プレイヤーに感謝を伝える約1分の映像も公開
-
『Starfield』の大型拡張コンテンツ「Shattered Space」は“2024年秋”にリリース予定。トッド・ハワード氏が海外ポッドキャストで言及、造船の新要素を含む別アップデートも近日配信へ
-
『転生したらスライムだった件』ラノベ1巻から5巻を無料公開+6巻以降も最大50%オフでお得な電子書籍フェアがスタート。アニメ第3期の放映記念で設定資料集や児童小説も30%オフまたは29%ポイント還元
-
レベルファイブ日野晃博×グラスホッパー須田剛一・設立25周年記念対談。「クリエイターとしての引退は一切考えていないし、考えない。死ぬまで作り続けたい」
ランキング
-
-
1
声優・大塚明夫さんがマウスプロモーションを退社、独立。『METAL GEAR SOLID』シリーズのスネーク役や『ブラック・ジャック』シリーズのブラック・ジャックなどで知られる -
2
「アリスソフト」公式ダウンロードストアが2026年4月30日をもって新規決済を停止すると発表。DL販売サイト「A-cute」のサービス終了に伴い、2027年3月31日以降は再DLも不能に -
3
「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ -
4
獲得率“0.01%”の超難関プラチナトロフィーを獲得したプレイヤー現る。発売から13年越しの偉業。PS Vitaの激ムズゲー『NINJA GAIDEN SIGMA 2 PLUS』を約10時間ライブ配信して証明 -
5
『BLEACH』藍染の霊圧から逃げるミニゲームが本日限定で公開。空から降り注ぐ”藍染の椅子”をスワイプで避け続けろ。久保帯人先生公式ファンクラブ「Klub Outside」のエイプリルフール企画
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者 -
「良いものを作れば売れる」は幻想。それでもクリエイターの純粋な力を信じ、リーダーは自らが「売る」ための全てを引き受けた。傑作『グノーシア』をヒットへ導いた、川勝徹氏の執念【インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
