いま読まれている記事
- 注目度28424深海サバイバルゲーム『サブノーティカ』が無料でプレイ可能に。4月3日から4月7日までの期間限定。新作『Subnautica 2』の早期アクセス開始直前のキャンペーン。なお、期間終了後は別途購入が必要
- 注目度20020任天堂の「サブキャラ召喚・戦闘システム」特許、米国の再審査で却下へ。過去の特許文献を根拠に「専門家であれば容易に発明できた自明な内容」と指摘。最終判断ではなく、任天堂には今後も反論の機会が残る
- 注目度11198『バイオハザード』初期3作品がSteamで配信開始。初代プレイステーション向けに発売されたオリジナル版を現代のPC向けに調整。500円の半額セールも実施中
- 注目度8382「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ
ニュース・新着記事一覧
-
カプコンを原点から総合的に紹介する展覧会「大カプコン展」が開催決定。『ストリートファイター』や『バイオ』『モンハン』などの企画書や原画、ポスターやパッケージのほか、最新のテクノロジー、体験型コンテンツも展示
-
たったひとりで鉱物採取から販売までを行うシミュレーションゲーム『Mine Factory』発表。集めた鉱石を砕いて溶かし、インゴットや金属プレートなどを作って販売していこう
-
『MOTHER2』『ゆめにっき』のサントラと『UNDERTALE』のカバーアルバムがレコードで登場。『MOTHER2』の赤いパッケージをそのままデザインしたジャケットがクール
-
『雀魂』Windows版のオープンβテストバージョンが配信開始。人気麻雀ゲームのPC向けダウンロード版で、すでに公開されているブラウザ版より快適にプレイ可能
-
『モンスターハンター』20周年を記念したコラボカフェにあわせて、ポップでカラフルモンスターたちのグッズが登場。リオレウスやフルフル、ラージャンなどがデフォルメ姿で『モンハン』をお祝い
-
「メダル落とし」をじっくり楽しめる『古銭プッシャーフレンズ弐』のNintendo Switch版が発売。ジャックポットや「古銭タワー」などコインがドバッと手に入る楽しい仕掛けがたくさん、最大4名でのマルチプレイ対応
-
『ガンダム』モビルスーツの社会実装を目指すプロジェクトが進行中。1m以下の小型試作から開始し、最終的に大型操縦ロボットの平和的な活用へ繋げる
-
『ボーダーランズ』で知られるGearbox Entertainmentがテイクツーインタラクティブ傘下に加わる。『ボーダーランズ』シリーズや『Risk of Rain』の権利などがEmbracer Groupにより4億6000万ドルで売却
-
「覇王翔吼拳を使わざるを得ない」のシーンがまさかのプルバックカーに。『龍虎の拳』と『餓狼伝説』の名シーンや必殺技を再現した『SNK プルバックコレクション』が6月下旬に発売決定。
-
「蚊」4匹と人間に分かれてバトルするマルチプレイゲーム『The Mosquito Gang』開発中映像が「良い感じにキモい」と話題に。見ていると思わずソワソワしてしまう
-
『無職転生』初のコンソール向けRPG、初回特典が「ロキシー メイド服Ver.」のPalVerseフィギュアに決定。 主人公・ルーデウスの土魔術をイメージしての立体化!?
-
壮大な物語が高評価を受けたADV『ディスクロニア: CA』Steam版がついに発売。はるか未来の海上都市を舞台に“起こるはずのなかった殺人事件”の解決に挑む、10%オフセールも開催中
-
『クレヨンしんちゃん』カスカベ防衛隊が「まちぼうけ」する切なくもかわいらしい姿を立体化したガシャポンが4月第2週より登場。ぼんやりするしんちゃん、不機嫌そうなかざまくん、いつも通りのボーちゃんなどそれぞれの表情とお山座りがキュート
-
『そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ!ユニバース』Nintendo Switch版が4月4日に発売決定。「寿司! 美味すぎるだろ!反省しろ!」のセリフがとにかく耳に残る
-
アイアンマンやスパイダーマンたち、マーベルのヒーロー・ヴィランが集まる新作6vs6シューター『Marvel Rivals』発表。5月開始のクローズドアルファテストの参加者を募集中
-
Steamにて「デッキ構築フェス」が開催中。『Balatro』や『Inscryption』『One Step From Eden』など、多数のデッキ構築型ゲームがセール中
-
「強風オールバック」と「寝起きヤシの木」の歌愛ユキを再現したサウンド付きぬいぐるみが可愛い。大きなぬいぐるみとバッグなどに取り付けられるマスコットの2種類がクレーンゲーム専用景品として展開
-
RTAで「0.1秒の短縮」に全力で取り組む人たちの頭の中ってどうなってるの? “RTA研究者”でいすい、とよまなら出演の番組「ゲームやりこみ学会 RTA学部 懇親会」が3月28日夜8時から放送
-
目のやり場に困る! 紳士の間で話題なアクションRPG『ステラーブレイド』は体験版からビジュアルが強すぎる。スーツ下の肉付きまで伝わる人体表現への執念がすごい
-
ドット絵のアニメーションがとにかく動きまくって素敵なRPG『Artis』が開発中。90年代のJRPGにインスパイア、剣劇に長けた主人公とロボットがディストピア世界でAIと戦う
ランキング
-
-
1
声優・大塚明夫さんがマウスプロモーションを退社、独立。『METAL GEAR SOLID』シリーズのスネーク役や『ブラック・ジャック』シリーズのブラック・ジャックなどで知られる -
2
「アリスソフト」公式ダウンロードストアが2026年4月30日をもって新規決済を停止すると発表。DL販売サイト「A-cute」のサービス終了に伴い、2027年3月31日以降は再DLも不能に -
3
「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ -
4
獲得率“0.01%”の超難関プラチナトロフィーを獲得したプレイヤー現る。発売から13年越しの偉業。PS Vitaの激ムズゲー『NINJA GAIDEN SIGMA 2 PLUS』を約10時間ライブ配信して証明 -
5
『BLEACH』藍染の霊圧から逃げるミニゲームが本日限定で公開。空から降り注ぐ”藍染の椅子”をスワイプで避け続けろ。久保帯人先生公式ファンクラブ「Klub Outside」のエイプリルフール企画
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者 -
「良いものを作れば売れる」は幻想。それでもクリエイターの純粋な力を信じ、リーダーは自らが「売る」ための全てを引き受けた。傑作『グノーシア』をヒットへ導いた、川勝徹氏の執念【インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
