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運転を“分担”する協力型ドライブゲーム『Drive Together』がおもしろそう。1台の車を複数人で操作、アクセルやハンドルといった役割で同時に操縦する。Steamにて体験版が公開

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PC(Steam)向けに、協力型ドライブゲーム『Drive Together』の体験版が公開された。

本作は、1台の車を複数人で同時に操作するというユニークなコンセプトを特徴とするタイトルで、体験版ではその基本的なゲーム性を試すことができる。

『Drive Together』では、プレイヤー同士がチームを組み、アクセル、ブレーキとバック、左/右それぞれのハンドル操作といった役割を分担しながら車を操縦する。

完璧な連携が取れればスムーズな走行が可能となる一方、意思疎通が乱れれば思わぬ大惨事に発展することもあり、協力プレイならではのカオスな展開が楽しめそうだ。

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(画像はSteam『Drive Together』より)

マルチプレイ時には、2人〜4人での協力運転が可能となっており、難関コースをチームワークで攻略することが目的となる。

体験版では、友人同士での連携プレイを通じて、本作の特徴的な操作感や協力要素を体験できる内容となっている。

運転を“分担”する協力型ドライブゲーム『Drive Together』がおもしろそう_002
(画像はSteam『Drive Together』より)

『Drive Together』の体験版は現在Steamにて配信中だ。

ライター
ゲームの好きなところは、誰でも主人公になれる公平さ。 子供の頃よりも現実に直面する場面が多いから、束の間にゲームをする。 お気に入りのゲームは『UNDERTALE』

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