いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
「ハッピーターン」の”激辛味”「辛ターン」発売開始。2023年のエイプリルフールで発表され翌年には商品化した「つらターン」のパワーアップ版。公式の投稿には「食べてみたい」「おいしかったです」「きたー」とコメントで賑わう
-
4人協力プレイで遊べるファンタジー世界の新作オープンワールドサバイバルゲーム『RuneScape: Dragonwilds』が面白そう。2025年春に早期アクセスを開始予定
-
劇場版『岸辺露伴は動かない 懺悔室』「キャッチできたぞッ!やったッ!」と「深い“絶望”の中にいる」のビジュアルが公開。”幸運”の呪いに囚われた水尾(大東駿介さん)と浮浪者ソトバ(演:戸次重幸さん)
-
『スト6』ファイティングパス「ジャスティス学園祭」が登場。「あきらのヘルメット」をはじめ「バンチョートップ」「バンチョーボトム」などの衣装が報酬に。さらに「太陽学園中等部グラウンド」BGMや「気合じゃあ!」スタンプなども手に入る
-
『ゴースト・オブ・ヨウテイ』公式サイトが更新。主人公「篤(あつ)」は殺された家族の仇を打つべく復讐心に燃える女武芸者。過去作『ゴースト・オブ・ツシマ』から新たに大太刀、鎖鎌、二刀といった武器も登場
-
『NieR:Automata』を8ビットに移植した「ドット絵ver.」が登場!?なぜか『ドラクエ』や『ファイナルファンタジー』のような内容に
-
『学園アイドルマスター』でまさかの「あさり先生」がライブを披露。Pに背中を押されて、大歓声の中「桜フォトグラフ」を熱唱。汗だくになりながらも見事やり遂げる
-
「Key」 と「キーコーヒー」のコラボ缶コーヒーが発表。Key作品に登場するKeyコーヒー缶がついに実現、「専用デザインのダンボール」に入れられた「コラボ缶コーヒー30本」入りで販売か
-
『FF7EC』まさかの学園モノがスタート。『エバクラ学園』:喧嘩に明け暮れるクラウドくん(帰宅部)とザックスくん(帰宅部)、エアリスはまさかのスケバン総長として登場。細かな人物相関図も公開
-
『逃げ若』松井優征氏の連載デビュー作『魔人探偵脳噛ネウロ』カラー版も対象の50%ポイント還元セールが開催中。「“謎”を主食にする魔人」と少女の奇妙な縁や狂気的な展開が読者を引き込む“単純娯楽漫画”
-
『FGO』新作アプリ『Fate/Final Journey』が今年もいきなり配信開始。なぜか“カルデアと敵対する”世界でサーヴァントの大群を退ける“ヴァンサバ”ライク作品に
-
レベルファイブ、『あっぱれ某ぶつの盛』の最新トレーラーを公開。どこかで見たようなタイトルロゴに、よく知る口調でしゃべるタヌキ。公式曰く「ギリギリアウト」
-
元日本一ソフトウェア社長・新川宗平氏が代表を務める「合同会社スーパーニッチ」設立。プロデュース・企画・開発事業を展開。第1弾として、小説家・喜多山浪漫氏が原作の『エトランジュ オーヴァーロード』のプロデュースを進める。
-
【今日は何の日?】『Dの食卓』が発売された日(1995年4月1日)。鬼才、飯野賢治氏が手がけた3DCGアドベンチャー。UIや文字による説明を排除したことがもたらす圧倒的な没入感。巧みな映画的演出は時代を経ても色褪せない
-
『ペルソナ5: The Phantom X』国内リリースに向けて、コントローラー対応の強化やストーリー演出の改善を実施中。中国版の一部コンテンツを前倒ししてリリース時に実装。現在の開発の進捗度は「約86.7%」
-
「暴力★最高」な悪魔ブチ殺しFPS『DOOM: The Dark Ages』の、意外な“シブい面白さ”にギャップ萌えした話。無数の敵を殺す無双感が最高、でもその一方で「俺たちはどう殺すか」必死に考える死にゲーの味も“良い”んです
-
作曲家・下村陽子氏が「英国アカデミー賞」ゲーム部門でフェローシップ賞を受賞!宮本茂氏や小島秀夫氏、吉田修平氏に続き日本人4人目の快挙をゲーム音楽の功績で成し遂げる
-
『呪術廻戦』『鬼滅の刃』『ダンダダン』『嘘喰い』など、集英社の電子版コミックが「最大50%」ポイント還元となるキャンペーンがスタート。4月からアニメ放送の『ヴィジランテ-僕のヒーローアカデミア ILLEGALS-』『ウィッチウォッチ』『ウマ娘 シンデレラグレイ』なども対象に
-
『デス・ストランディング』累計プレイヤー数がついに2000万人を突破。“2000万人のサムたち”に感謝を伝える計4種のお祝いビジュアルもお披露目
-
“叫び声”を上げてクリーチャーを撃退するホラーゲーム『THREAT -SCREAM AND ESCAPE-』4月3日に発売決定。‟絶叫できない”時間や場所にいる人でも遊べる「QUIETモード」も搭載
ランキング
-
-
1
『FF7』リメイク第1作、第2作が“986円”セール、ニンテンドーストアにて11月20日まで開催中。『FF7 リメイク』は5478円から82%オフ『FF7 リバース』は6478円から85%オフの価格に -
2
【超高評価】『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクが海外レビューでメタスコア平均「96/100」を獲得。Switch 2向けソフトでは歴代最高 -
3
伝説の“トラウマ級”SFホラー映画『ミスト』の全国リバイバル上映が決定。4K版として2027年1月8日から2週間限定で帰ってくる -
4
アニメ『PSYCHO-PASS』より「ドミネーター」のカプセルトイが2027年3月より発売。パラライザーからエリミネーターへの変形ギミックを搭載 -
5
加藤純一さんが発起人のストリーマー事務所「DOROKUSA」の切り抜きガイドラインが公開。切り抜き動画の投稿と、YouTubeでの収益化が可能に
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏 -
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
