いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『絶体絶命都市』『R-TYPE』の新作を手がけるグランゼーラ、「賃金の支払い遅れ」で労基の指摘を受けたと公表。「最低賃金法違反の疑いで書類送検」との報道を受け、声明を公開
-
すぎやまこういち氏作曲の「交響曲《イデオン》」「カンタータ・オルビス」東京都交響楽団によるコンサート映像が公開。『イデオン』の音楽を基に管弦楽曲として構築された作品
-
スシローと「チェゴシム」のコラボが開催決定。ゆるくてかわいい“ゴシムちゃん”たちが集まる韓国発キャラクター、「韓国チュモッパ風包み」をはじめとするコラボメニューが登場
-
Stream Deck内蔵のゲーミングキーボード「GALLEON 100 SD」をコルセアが発表。ゲームを一時停止せずにオーディオやストリーミングの操作が可能。『FF14』のアクションなどゲーム内のコマンドを割り当てて使うことも
-
『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』に『X-MEN』参戦決定。プロフェッサーX、マグニートー、サイクロップスらが初代映画シリーズのオリジナルキャストで登場する特別映像が公開
-
最大4人協力プレイの工場建設ゲーム『StarRupture』Steamにて早期アクセスを開始。複雑な産業システムの建設と、迫りくるエイリアンとの激しい戦闘を組み合わせたサバイバル要素が特徴。リリース直後から同時接続者数は2万人を突破
-
『DbD』と『ストレンジャー・シングス』の第二弾コラボチャプターが1月27日にリリースへ。新キラー「ヴェクナ」が登場。本日SteamにてPTBもスタート。
-
『Dr.コトー診療所』Kindle版が第1巻「1円」、2巻以降「77円」で購入できるセールが開催中。全26巻が1926円で揃えられる。東京のエリート外科医「五島健助」が医療設備の整っていない離島で奮闘する姿を描いた医療マンガ
-
『VALORANT』に新武器「バンディット」が追加。「ブリーズ」が過去最大規模にリワークされ約1年半ぶりにマッププールに復活、カオスな新ゲームモードの追加など、パッチノート12.00の内容が公開
-
「走る」や「戦う」などの“人体表現”を網羅した資料集『ポーズの美術解剖学』Kindle版がほぼ半額+48%ポイント還元セール中。素体と解剖構造を組み合わせた図版は、胴体・腕・脚を色分し動きや比率を視覚的にサポート
-
須田剛一氏の新作『ROMEO IS A DEAD MAN』主人公は“マスク”がクールな妹想いの良きお兄ちゃん。顔の半分と右腕を失い、半死半生から復活した「デッドマン」。GhMと須田氏による5年以上ぶりの完全新規IPのストーリー紹介映像が公開
-
須田ゲー最新作『ロミオ・イズ・ア・デッドマン』がやりたい放題すぎる。FBI時空警察の船でカツカレーを煮込み、畑でゾンビを栽培。ありえん勢いで血が弾け飛び、返り血パワーで必殺技を発動。モチーフは『ロミオとジュリエット』←は?
-
筋骨隆々な“カエル”と戦う近接格闘アクションゲーム『BREKEKEKEX』のSteamストアページが公開。『NARUTO』のゲームや『スマブラ』に影響を受け、自由度の高い戦闘が特徴。スキルツリーなどのRPG要素は存在せず、頼れるのは己の操作スキルのみ
-
『FF14』高難度レイド「至天の座アルカディア零式:ヘビー級」が本日開幕。これまでに熱い戦いを繰り広げてきたキャラクターたちのCGアートおよび担当声優情報もあわせて公開
-
ギャルの“かぐや姫”が仮想空間でライバー活動。アニメーションの気合がすごすぎるNetflix映画『超かぐや姫!』予告映像が解禁
-
書籍『幼年期の終り』Kindle版が49%オフの「495円」で購入できるセールが開催中。異星文明によって管理される地球社会を舞台に、人類文明の行く末を描いたアーサー・C・クラークの名作SF小説
-
『ロックマン』に影響を受けた横スクロールゲーム『超アロィクラッシュ』無料体験版が1月22日に配信決定。2人協力プレイにも対応。ロボットと強化人間、2人の宇宙ハンターを操作し、超合金の宇宙でお宝を探す。50以上のスキルと数百種類のチップで自由に戦闘スタイルを構築
-
ネット怪談を“追体験”するホラーゲーム『不安ごと』が不気味すぎる。記された内容どおりに行動すると、怪現象に遭遇する。ジャンプスケアやQTE要素はほとんど存在しない短編ウォーキングシミュレーター
-
『第五人格』が「おはスタ」に進出。新コーナー「おはスタ第五学園」が1月13日からスタート。『第五人格』のキャラクターたちが学園の教師や先輩となって登場し、ゲームを楽しく、アツくレクチャーする
-
『ドラゴンクエストVII Reimagined』配信ガイドラインが公開。 「魔空間の神殿」魔王の玉座での強敵戦後のプレイ模様は2月5日まで公開禁止、アーリーアクセスで遊ぶユーザーは注意
ランキング
-
-
1
声優の北川米彦さんが逝去。『キン肉マン』委員長や悪魔将軍、『ゲゲゲの鬼太郎』第1作の子泣きじじいやぬりかべなど幅広い役を担当 -
2
第四境界の新作『祭歌の国ハルヴァニア』から漂う雰囲気が不気味すぎる。小説版『人の財布』に収録されることが発表 -
3
プリキュア妖精が「たまごっち」とコラボした「ぷちきゅあっち」予約受付がプレミアムバンダイで開始。歴代プリキュア妖精らが新たな姿で集結する『ぷちきゅあ』シーズン3の配信も決定 -
4
伝説的カルトアニメ『A KITE』梅津泰臣監督による作品『ヴァージン・パンク』がYouTubeで全編無料公開。「子どもがギリギリ観れる」編集を加えて -
5
カバー、「ホロライブプロダクション」所属タレントへの権利侵害行為を行った人物との示談が成立したと報告。今後1か月にわたり30件程度の発信者情報開示請求、民事訴訟、刑事手続などを計画
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者 -
「良いものを作れば売れる」は幻想。それでもクリエイターの純粋な力を信じ、リーダーは自らが「売る」ための全てを引き受けた。傑作『グノーシア』をヒットへ導いた、川勝徹氏の執念【インタビュー】 -
『近畿地方のある場所について』背筋氏 ×『零 ~紅い蝶~ REMAKE』柴田 誠氏対談──ホラークリエイターが語る恐怖の本質。「消臭スプレーで除霊」の生みの親、柴田氏に聞く「視えること」による創作への影響 -
初日売上2万円──後発プラットフォームとしてゲーム誘致すら困難だったDMM GAMESが、苦境から会員4000万人の巨大な遊び場になるまで。DMM GAMES(現EXNOA)CEO東條氏と紐解く、激動の15年 -
“圧倒的好評”パズルゲー『Öoo』の、「私って天才かも」と思わせてくれる約2時間の濃密なパズル体験は、超シビアな”削ぎ落とし”で作られていた!作り込んだ高難度ステージも、ルート丸ごと1個すらも、バッサリ【開発陣インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
