いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
一人の住民として人生を謳歌するRPG『ワールド・ネバーランド 〜オルルド王国物語〜』のSteam版が発売決定。「オルルド王国」に生きる住民となり、仕事や恋愛、武術大会、子育てなどに勤しめる
-
『Balatro』が『サイバーパンク2077』『スターデューバレー』『Slay the Spire』『The Binding of Isaac』といった有名ゲーム4作品とのコラボを実施。人気のポーカー×ローグライクゲームが無料アップデート
-
『Fate/Grand Order』参加イラストレーター・本庄雷太氏による個展が11月23日から開催決定。アートブックやBIGアクリルポップ、B2ハーフタペストリー、ペール缶など豊富なグッズの先行販売もスタート
-
『MtG』と『ファイナルファンタジー』のコラボカードとして「ケフカ」が登場決定。10月26日より見られるイベント「MagicCon: Las Vegas」にて続報が公開予定
-
『ホグワーツ・レガシー』を70%オフの8778円⇒2633円で買えるセールがSteamにて実施中。「ホグワーツ魔法魔術学校」の生徒になり魔法を学びながら闇の勢力と戦う人気作品
-
『BLEACH』の久保帯人氏とメゾン マルジェラがまさかのコラボ。謎多きキャラクター「齋藤不老不死」がメゾン マルジェラの服飾を身に纏う描き下ろしイラストを公開。UOMO12月号に概要が掲載
-
『Call of Duty: Black Ops 6』デザインの「Stream Deck MK.2」が発売決定。ブラックのボディに鮮やかなオレンジのロゴが映えてカッコイイ。「マイクアーム」「マイク」「キーボード」「マウス」「マウスパッド」「ヘッドセット」も発売される
-
連載開始から35周年を記念して『ベルセルク』が1巻~15巻まで無料で読めるキャンペーン開催。期間は11月7日まで。三浦建太郎氏の圧倒的な画力で送るダークファンタジー巨編。「蝕」も無料
-
『ピクミン』のグッズやコラボメニューが買える「ピクミンがたくさん! キャンペーン」がファミリーマートにて10月29日より開始。オッチンのクッションや岩ピクミンの小物入れなどが当たる「一番くじ」も11月2日から販売予定
-
『Ghostwire: Tokyo』が11月1日よりEpic Gamesストアにて無料配布。“印”を使う技で「妖怪」や都市伝説の「怪異」に立ち向かうスタイリッシュな戦闘が特徴の高評価アクションゲーム
-
ソニックに似た黒いハリネズミ「シャドウ・ザ・ヘッジホッグ」って何者なの? 海外ではソニック並みに人気があるシャドウについて登場作品を振り返ってみた。シャドウの魅力をタイトルごとに語りたい
-
アップロードに20年かかったマンガ【マンガ】
-
この顔とこの声で、実装されないわけなくない!? 『ゼンレスゾーンゼロ』に1分くらい登場する未実装どころか名前すら不明な金髪美男子が好みすぎて記事を書いてしまいました
-
『ニンテンドーサウンドクロック Alarmo』第2回目の抽選販売をNintendo Switch Online加入者に向けて開始、受付期間は11月5日まで。使用者の動きに合わせて5タイトルのゲームから全35種の音が鳴る目覚まし時計
-
『もやしもん』の新連載『もやしもん+(プラス)』アフタヌーンにて連載開始が決定。前作の最終話ラスト「春祭」の開催からスタート。10月25日発売の「アフタヌーン」12月号には石川雅之氏描きおろしの特別読み切りが掲載
-
「SCP財団」の下級職員になって“超常現象のテスト”をするサイコスリラーゲーム『家へ帰れ、アニー』のPC版が12月10日に発売。謎を解いたり奇妙な存在と会話したりしながらテストを進め、財団に隠された秘密を解き明かす
-
実写ドラマ『龍が如く ~Beyond the Game~』がAmazonプライムビデオで配信開始。10月26日の「龍スタTV」では配信中のドラマ1話を桐生一馬役・竹内涼真さんと龍が如くスタジオ代表・横山昌義氏と同時視聴する企画も
-
【今日は何の日?】元祖『ぷよぷよ』が発売された日(1991年10月25日)。名作パズルゲームの第1作目は、MSX2とファミコン ディスクシステムで登場。落ちモノパズルゲームの定番を確立した歴史的タイトル
-
『スナイパーエリート:レジスタンス』が2025年1月30日に発売決定。フランスを舞台にナチスの新型兵器を探る狙撃手が主役のシリーズ最新作。敵スナイパーとして他のプレイヤーのキャンペーンにも侵入できる
-
『フォールアウト4』が67%オフの741円で購入できるセールがSteamで開催中。ポスト・アポカリプス世界を生き延びるオープンワールドRPG。「フォールアウトの日」記念でシリーズ作品がお得になり、PSやXbox対象のセールも実施中
ランキング
-
-
1
『ガンダム』新作ゲーム『GUNDAM ROGUE ORBIT』には「MODスキン」を搭載。初代ガンダムでおなじみ「RX-78-2ガンダム」にも変えられる -
2
「State of Play」発表まとめ。『FF7 リベレーション』4月8日に発売決定、『モンハンワイルズ:アセンダンス』は新たな古龍「グンドラージャ」の姿がお披露目! -
3
『こち亀』“全1965話”が50時間限定で少年ジャンプ+にて無料公開中。全話読み切るには1話あたり約1分30秒のペースで読み進める必要がある -
4
『マクロス』の名曲で遊べるリズムゲーム『歌マクロス』が復活!Steam/iOS/Android向けに2027年春ごろ発売予定 -
5
『薬屋のひとりごと』東宝との共同製作で実写ドラマ化が決定、主人公の猫猫を演じるのは芦田愛菜さん。アマプラで2028年に独占配信へ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
