いま読まれている記事
- 注目度27775藤子・F・不二雄の名作SF短編マンガ『老年期の終り』が無料公開中。6000年の眠りから目覚めると、人類は“老年期”を迎えていた
- 注目度7480『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクの発売日が11月5日に決定!価格はDL版が7980円、パッケージ版が8980円に
- 注目度5698【最大10人】ヴァイキングになって神話世界でサバイバルする人気ゲーム『Valheim』が9月9日正式リリース。2021年の早期アクセス開始から約5年半、最後のバイオーム「極北」も追加
- 注目度4521『ゼルダの伝説』40周年アニバーサリーエディションのNintendo Switch 2が10月29日に発売決定。特別デザインのプロコンとキャリングケースも同日発売
ニュース・新着記事一覧
-
映画『それいけ!アンパンマン ばいきんまんとえほんのルルン』が「シリーズ歴代ナンバーワン」のオープニング興行成績を樹立。「ばいきんまん」が“愛と勇気の戦士”として主役を務める最新作
-
『バイオハザード7 レジデント イービル』のiPhone、iPad、PC(Mac)版が発売開始、序盤は無料。タッチ操作と互換性のあるコントローラー操作に対応。クリスが事件の収束に挑むシナリオ「Not A Hero」も収録
-
ドワンゴ、情報を流出させたとする犯行声明についてコメント。外部専門機関の調査結果を7月中に公表予定。ニコニコサービス含む顧客のカード情報は当社からの情報漏洩は起こらないとしている
-
カプコン新作『祇(くにつがみ)』の体験版が本日より配信開始。あわせて無二の“和”の世界観を持つ名作 『大神』とのコラボレーションキャンペーンを開催
-
『バイオハザード』新作が現在開発中、カプコンが発表番組で明らかに。『バイオ7』ディレクター中西晃史氏「お話できる日を楽しみにしています」
-
『デッドライジング デラックスリマスター』ダウンロード版が9月19日に発売決定。グラフィックスと遊びやすさが大幅改善されたリメイク級の一作に
-
劇場アニメ『ベルサイユのばら』が2025年新春に公開決定、あわせてキービジュアルと特報が公開。キャストにはオスカル役に沢城みゆきさん、マリー・アントワネット役に平野綾さん、アンドレ役に豊永利行さん、フェルゼン役に加藤和樹さん
-
『祇(くにつがみ):Path of the Goddess』は「負けそうなら、自分で刀を振るえばいい」アクションとストラテジーが融合した新しい作品。指揮や采配で足りない部分はアクションで解決、穢れを祓う儀式の遂行を目指す
-
名作パズルアドベンチャーゲーム『OneShot』が10周年を迎え、公式オンラインストアをオープン。ぬいぐるみや枕、キーチェーンなどに加え10周年記念グッズも登場
-
『MOTHER2』の30周年記念イベントとして、“もうひと山、大きいもの”を準備していることが明らかに。なお、新作続編リメイクなどではないとのこと
-
『ロマンシング サガ リ・ユニバース』の「ゆきだるま」「ゼラチナスマター」「はにわ」のぬいぐるみが10月12日に発売決定。「サガ」シリーズのキャラクターがぬいぐるみに
-
「圧倒的に好評」な工場建設シミュレーションゲーム『Satisfactory』が29.99ドルから39.99ドルへの値上げを実施すると発表。半額の1590円で購入できるサマーセール終了後に実施予定
-
『ポケモン』田尻智氏が監修、コミケなどで販売されていた書籍が「ポケモンセンターオンライン」に。『ゲームは動詞でできている』が取り扱い開始
-
『メタファー:リファンタジオ』のさらなる世界設定や物語、キャラクターを紹介する映像番組が7月6日正午から放送決定。XとYouTube上では豪華版の特典のサウンドトラック収録曲を紹介するイントロクイズ企画も開催中
-
ループする廊下の怪異を見つけていく『8番出口』ライクホラーゲーム『Phantom Ten』のSteamストアページが公開。初心者にもやさしく、迷う心配のない一方通行の道で異変を探していこう
-
任天堂の株主総会で宮本茂氏が「任天堂を選んでもらう理由を作る」取り組みと仕事への情熱を語る。さらに若い層への引き継ぎを考慮しつつ「これからも新しいIPをつくることや、面白そうなことに積極的に関わっていこう」と意欲も見せる
-
ひんやり爽快な”熱くないサウナ”が渋谷109に登場。爽やかライム味のレッドブル サマーエディションを楽しみつつ、寒波師による冷ロウリュウをお届け
-
農業&直売所経営シミュレーションゲーム『Farmer’s Shop Simulator』Steamにて7月に体験版が配信予定。自分の手で育てた新鮮なお野菜を、苦労に見合った値段でお客様に買ってもらおう
-
超絶リアルな“西遊記”アクションRPG『黒神話:悟空』は「死にゲー」かつ、敵にグイグイ前のめりに攻撃を叩き込めるアグレッシブな戦闘が特徴。「東洋ファンタジー」世界だからこその寺院や仏像もフォトリアルでクール
-
魔法議論ミステリ×ADVデスゲーム『魔法少女ノ魔女裁判』のクラウドファンディングが終了。当初の目標である200万円を大幅に上回る6684万9444円が集まる結果に
ランキング
-
-
1
くら寿司、『ちいかわ』コラボ中止について「当事者への厳格な法的措置を講じる」と声明。メルカリとも連携 -
2
藤子・F・不二雄の名作SF短編マンガ『老年期の終り』が無料公開中。6000年の眠りから目覚めると、人類は“老年期”を迎えていた -
3
【3990円→997円】『バイオ RE:4』Steamにて過去最高の値下げ幅となる75%オフセール開催中。3990円→997円と3ケタ台に -
4
「ゼルダの伝説40周年 Direct」発表まとめ。『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイク、11月5日に発売決定!! -
5
桜井政博氏が創設した「ゲームデザイナーズ大賞」が今年で終了。トップクリエイター自らがゲームタイトルを選考・表彰する賞
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
