いま読まれている記事
- 注目度20075「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ
- 注目度17292『BLEACH』藍染の霊圧から逃げるミニゲームが本日限定で公開。空から降り注ぐ”藍染の椅子”をスワイプで避け続けろ。久保帯人先生公式ファンクラブ「Klub Outside」のエイプリルフール企画
- 注目度13882「レベルファイブランド」公式PVが突如公開。動画はAIツールを使った実験的な試みとして制作され、ジバニャンや円堂守などレベルファイブのキャラクターたちが多数登場
- 注目度9779声優・大塚明夫さんがマウスプロモーションを退社、独立。『METAL GEAR SOLID』シリーズのスネーク役や『ブラック・ジャック』シリーズのブラック・ジャックなどで知られる
ニュース・新着記事一覧
-
『AKIRA』大友克洋氏が手がけたオムニバス形式のアニメ映画『MEMORIES』4Kデジタルリマスター版が11月28日より全国で上映決定
-
「ゆっくり霊夢&魔理沙」のねんどろいどを発表。「ゆっくりしていってね!!!」という二次創作AAから生まれたキャラクターがついにフィギュアに
-
『ゴースト・オブ・ツシマ』ディレクターズカット版がSteamで33%オフのセール開催中。壱岐など追加コンテンツも収録した豪華版。長崎の離島「対馬」の史実を基に、迫真の復讐劇が描かれる
-
『ダークソウル』シリーズDLC同梱版の半額セールがSteamで10月7日(火)まで開催中。『ダークソウル』が2365円、『ダークソウル2』が2860円、『ダークソウル3』が2970円とお買い得。
-
『ニーア オートマタ』主人公・2Bがデスクトップに登場する『Desktop Mate』の新DLCが10月9日にリリース。“とあるモーション”が発生すると“衣装が変化する”注目機能を搭載
-
『スーパーマリオギャラクシー+スーパーマリオギャラクシー2』Nintendo Switch版が本日発売。宇宙を舞台にしたマリオの冒険をSwitchで楽しめる。
-
名作映画『コマンドー』がアマプラで見放題配信中。「残念だったな、トリックだよ」「あれは嘘だ」「野郎ぶっ殺してやる」など数々の名言が登場する、玄田哲章さん出演のテレビ朝日版
-
『雀魂-じゃんたま-』とTVアニメ『銀魂』 とのコラボが決定。発表ではエリザベスらしき手が映ったティザー画像がお披露目
-
『エヴァ』TVアニメ版と旧劇場版が各サービスで見放題配信スタート。これまで見放題配信がなかった多くのサービスに対応。アマプラでは新劇場版4作品も配信中
-
ゲーミングノートPC「Alienware 16 Aurora」にわざと負荷をかけて快適に動くか検証してみた→疑似実況をしても60FPSを維持する驚異のポテンシャル
-
パラドックスの最新グランドストラテジー『Europa Universalis V』を30分だけ試遊した結果、30分では何もわかんないことだけがはっきりわかった(わかんなかった)【TGS2025】
-
Ubisoftとテンセントが設立した新スタジオの名称が「Vantage Studios」に決定。『アサクリ』『ファークライ』『レインボーシックス』専門スタジオ。3月にアナウンスされた新スタジオの名称が明かされる
-
『スーパーマリオギャラクシー』初代と2の“新曲”が「ニンテンドーミュージック」に追加。。本日発売のNintendo Switch版に収録。『1』から「おやすみ」、『2』から「ふたご」「たいせつなひと」の計3曲が登場
-
『ゴースト・オブ・ヨーテイ』本日発売。メタクリ87点を記録する、『ツシマ』の続編となるオープンワールド時代劇アクションゲーム。1603年の北海道・羊蹄山周辺を舞台に、主人公「篤」の復讐劇を描く
-
高評価2Dアクション『九日ナインソール』、本編とは似ても似つかない「不穏な3D探索ゲーム」を配信中。なんと“Steamのベータ機能”を活用した前代未聞の展開。開発が仕掛けるARGの一環で、謎めいたYouTube動画やブログ記事も公開中
-
『暗殺教室』Kindle版50%ポイント還元キャンペーン開催中。アニメ化、実写映画化を果たした少年ジャンプの名作。来年の新作映画に向けて今のうちに「予習」しよう
-
OpenAIの最新AI動画生成モデル「sora 2」が日本でも利用可能に。ただし現在は「完全招待制」。SNSでは大きな話題に
-
参加無料のゲーム開発者向け勉強会「GDM Vol.64」が10月10日に開催決定。DeNAの白柳隆澄氏が「as Codeを徹底した安心安全なJenkins環境構築」「GitHub Actions Self-hosted runnerを3年運用した結果」を紹介
-
『グノーシア』の乗員14名の誕生日が公開。これで残る未公開キャラは夕里子のみに。今回の発表では「沙明がホワイトデー生まれ」や「オトメはおとめ座だから?」などの声が寄せられている
-
「Xbox Game Pass」大幅に一新され“新プラン3種”が発表されたの違いをまとめてみた。「Essential」(850円)・「Premium」(1300円)・「Ultimate」(2750円)で、それぞれ特典・サービスが大きく異なる
ランキング
-
-
1
獲得率“0.01%”の超難関プラチナトロフィーを獲得したプレイヤー現る。発売から13年越しの偉業。PS Vitaの激ムズゲー『NINJA GAIDEN SIGMA 2 PLUS』を約10時間ライブ配信して証明 -
2
「アリスソフト」公式ダウンロードストアが2026年4月30日をもって新規決済を停止すると発表。DL販売サイト「A-cute」のサービス終了に伴い、2027年3月31日以降は再DLも不能に -
3
声優・大塚明夫さんがマウスプロモーションを退社、独立。『METAL GEAR SOLID』シリーズのスネーク役や『ブラック・ジャック』シリーズのブラック・ジャックなどで知られる -
4
ダウンタウン松本人志『ワンダと巨像』20周年お祝いコメントが公式サイトに掲載。「松本家には上田文人三部作の歴史がある」 -
5
「全世界“ガンダム”総選挙2025」全世界ランキング第1位は「νガンダム」に決定!各ランキングのトップに輝いた機体の描き下ろしイラスト全7点も解禁
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者 -
「良いものを作れば売れる」は幻想。それでもクリエイターの純粋な力を信じ、リーダーは自らが「売る」ための全てを引き受けた。傑作『グノーシア』をヒットへ導いた、川勝徹氏の執念【インタビュー】 -
『近畿地方のある場所について』背筋氏 ×『零 ~紅い蝶~ REMAKE』柴田 誠氏対談──ホラークリエイターが語る恐怖の本質。「消臭スプレーで除霊」の生みの親、柴田氏に聞く「視えること」による創作への影響
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
