いま読まれている記事
- 注目度5126『アークナイツ:エンドフィールド』の開発通信が公開。通常スカウトの★6オペレーター招集券配布に、近日実装予定や今後改善予定のアップデート内容など
- 注目度2112「スイッチ2」メモリ高騰を受けた価格変更は、“現時点で決定していることはない”と任天堂。価格変更をする場合には、採算性だけでなく普及状況などを総合的に判断
- 注目度979「Nintendo Direct ソフトメーカーラインナップ」が2月5日23時より放送決定!任天堂以外のソフトメーカーによるタイトルを中心にさまざまな情報が紹介される、時間は約30分
- 注目度935TVアニメ『インゴクダンチ』優木かなさんがまさかの“1人で人妻10役”。キャストコメントもしっかり10人分公開でファン困惑。主人公・ヨシダ役は和久野愛佳さんが担当
ニュース・新着記事一覧
-
『メガテン』シリーズから「ジャックフロスト」「じゃあくフロスト」の約33㎜アクセサリーが登場。傘の持ち手やポーチなどに“めじるし”としてかわいく飾れる。「ピクシー」「チロンヌプ」「アリス」を含めた全5種で展開
-
奈須きのこ氏×武内崇氏の“25000字”ロングインタビューが読める『TYPE-MOONエースVol.17』が発売。『FGO』10周年を記念しスタッフや開発チームなどの対談・インタビューを多数収録
-
『スレイヤーズ』全15巻を1冊にまとめた合本版がAmazon Kindleにて「50%オフ」さらに「45%ポイント還元」となるお得なセール中。天才魔導士リナ=インバースのハチャメチャな活躍をコミカルに、時にシリアスに描くラノベファンタジーの金字塔
-
“クトゥルフ神話”から産まれた料理本「料理の魔書 ネクロノミコン」8月に発売決定。宇宙的恐怖たっぷりのレシピを収録。「アトラック・ナチョス」「ショゴグーラッシュ」「宇宙のカスタード」など50以上。解説文もラヴクラフト風のミステリアスな文体に
-
峰倉かずや氏のマンガ『WILD ADAPTER』約9年半ぶりに最新話を公開へ。獣化を引き起こすドラッグ「W・A」を巡り裏社会の男たちが織り成すハードボイルド作品、8月8日リニューアル後の「一迅プラス」で掲載予定
-
「かまぼこタオル」「ちくわタオル」を8月9日より販売。“かまぼこのある暮らし”で心を豊かに。本物のかまぼこ板や手づくり体験教室で使用しているちくわ棒を使用。形、サイズともにリアルな再現性でかわいい
-
『シュタインズ・ゲート』関連タイトルが「80%オフ」となる超お得なセールがSteamで開催中。『ロボティクス・ノーツ』や『カオスチャイルド』など科学アドベンチャーシリーズ9作品が対象。7月28日の“シュタゲの日”にあわせて特別価格に
-
劇場版『鬼滅の刃』最新作、最速で興行収入100億円を突破。国内公開映画の記録をたったの「8日間」で更新。恐ろしいことにまだ2作ある
-
『都市伝説解体センター』のカワイイぬいぐるみが登場、本日より予約スタート。都市伝説解体センターに所属する「廻屋 渉」「福来あざみ」「ジャスミン」の3名がラインナップ
-
『ベイブレードX』のポップアップショップが7月26日から開催中。これまでに登場したベイブレードが並んだショーケースやベイブレードの歴史がわかる年表パネルなどが設置。なかには、“貴重なベイブレード”の展示も
-
『世界のアソビ大全51』や『フィットボクシング3』などが30%オフで購入可能に。Nintendo Switchのサマーセールが7月29日より開催へ。『ユニコーンオーバーロード』が4827円、『ユミアのアトリエ』が6435円など作品がズラリ
-
ディズニー&ピクサー最新作『私がビーバーになる時』2026年春に公開決定。動物好きの少女がビーバー型ロボットに転身。人間界を揺るがす計画を知ってしまう
-
「ミニストップ」のXフライドポテトがキーホルダーに!人気商品がプライズになって8月1日から発売へ。「ソフトクリーム」のスクイーズや「タンブラー」など全5アイテムがラインナップ
-
誰かと一緒に作業できる、ゆるいオンライン作業集中ゲーム『Moku Moku -Focus with Others-』発表。やることを宣言して作業を進め、休憩中にはエモートで交流しよう
-
『シュタインズ・ゲート』リアルサイズの“タイムマシン”が秋葉原に出現!15周年を記念したPOPUP企画展が7月28日のシュタゲの日にあわせて開催
-
「ポケモン」と「週刊少年ジャンプ」がまさかのコラボ。連載作家陣が作品キャラとポケモンを描きおろし。8月4日発売の36・37合併特大号にて
-
『Frostpunk 2』のPS5、Xbox Series X|S版が9月18日に発売決定。コントローラーに最適なUIに改良、スティックでの操作により迅速な意思決定が可能に
-
「ゴジラ」公式が、『超大作怪獣映画(仮)』の製作決定を発表、エキストラ募集を開始。山崎貴監督の最新作となり、「黒髪」「時代設定にあった扮装」など気になる記述も
-
アニメ版『メダリスト』第2期が2026年1月に放送決定。次なる舞台は、全日本選手権への出場をかけた中部ブロック大会へ
-
『都市伝説解体センター』の描き下ろしグッズがイベント用に販売。思ってたよりデカいサイズで仕上がった「クソデカファビュラステッカー」や呪物「両面うちわ」などが展開、8月3日に横浜で開催する「PIXEL ART PARK 8」内にて
ランキング
-
-
1
『カオスゼロナイトメア』、新キャラが6人連続でむちむち。このままでは「カオスむちナイトむち」になってしまう -
2
“ポケモンらしくない”異質な存在「ウルトラビースト」のデザイン経緯が語られる。NGを出されてきたデザインから逆算。『サン・ムーン』に携わった大村祐介氏が明かす -
3
傑作ホラーADV『パラノマサイト』が過去最安の「500円以下」です。まっさらな状態で怒涛の展開を浴びてください。これは約束された勝利です。 -
4
『バックパック・バトル』モバイル版が発売開始。購入するアイテムとその“配置”が勝敗を分けるローグライクPvPがスマホで遊べる。戦闘中に対戦相手とカバンの中身を交換する「切り替えモード」が新登場 -
5
『サカつく2026』でJ2落ちした故郷のチームを救いたい。サッカーは何にもわからないけど、シミュレーションゲームは親が泣くほどプレイしてきた。おまえもSLGだっていうなら、おれにもできるはずだ……!
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
インディーだからこその自由で、新しいことに挑戦する──新作FPS『ハイガード』開発者に作品への思いと今後の展望を聞くインタビュー -
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】 -
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】 -
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】 -
神田がネタキャラでバズるのは想定していたけどグッズ化したら多分売れない──『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験会&サイン会レポート
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
