いま読まれている記事
- 注目度22616伝説のカルト映画『スーパーマリオ 魔界帝国の女神』地上波放送が決定。あの“実写版マリオ”が帰ってくる。クッパやヨッシーの衝撃的なビジュアルはまだ序の口
- 注目度13068ポケモンセンターオンラインで「Nintendo Switch 2」と『ポケモンレジェンズZ-A』のセット商品が9月5日から抽選販売へ。ポケモンセンターで予約するとミアレシティの再開発構想資料をイメージした、オリジナルアートブックもついてくる
- 注目度10736「ニンテンドースイッチ2」任天堂が“招待販売”を実施へ。マイニンテンドーストア第5回抽選販売に応募し一度も当選していないユーザーが対象
- 注目度4290映画『8番出口』は「8番出口の世界に放り込まれた二宮和也を "既プレイの我々" がニヤニヤしながら眺める映画」だった!! 人の初見プレイを薄暗いVIP席から見る快感が詰まってる【ネタバレなし鑑賞レポ】
ニュース・新着記事一覧
-
最新作『龍が如く8外伝』は、自分で船を操作して「海戦」ができる。シリーズ初となる要素を外伝の枠組みでサラッと出しちゃっていいの……? 記憶喪失の真島吾朗が海賊になって海戦するゲームがここに登場(情報過多)
-
『ストリートファイター6』日本国内での販売本数100万本を達成。イラストレーター・観虐氏による記念イラストが公開。オリジナルデザインTシャツやゲーミングモニターが当たるキャンペーンも開催
-
ニンテンドーミュージアム、商品の消費税率に一部誤り。返金対応へ。クッキーやポルボローネなど軽減税率を適用すべきだったのにも関わらず、消費税10%として販売していた
-
初心者でも楽しめる人狼系ゲーム『会話禁止のオンライン人狼: ジャックと探偵』の第1弾拡張パック「潜入捜査拡張」が配信開始。3つの新役職が追加され、新アクション「カミングアウト」で新たな駆け引きや推理戦が楽しめる
-
メルカリで話題となった“使用済みの交換日記”がなんと一般販売開始。実は人殺し小学生の交換日記を紐解くアドベンチャーゲームで、実物の日記が自宅に届く『人の交換日記』という日常侵蝕作品
-
これより、第1回『アークナイツ:エンドフィールド』性癖大戦争を始める!純愛ヒロイン系、しごできクール系、魅惑のもふもふ系、あなたは誰を推したい?
-
盗賊に襲われ、糞尿をぶっかけられ、晒し台の刑に処される。『キングダムカム・デリバランス II』は、難易度ハードコアな中世ライフの世知辛さをこれでもかと味わえる、でも「がんばっただけ報われる」人生みたいなゲーム
-
アニメ「カイリューとゆうびんやさん」が『ポケモン』公式YouTubeにて2月27日に公開決定。『君の名は。』『天気の子』などで知られるアニメーションスタジオ「コミックス・ウェーブ・フィルム」が制作
-
『バイオハザード RE:バース』が6月30日にサービス終了へ。『バイオハザード ヴィレッジ』を購入したユーザー向けに無償提供されるオンライン対戦アクションゲーム
-
『キングダムカム・デリバランス II』発売から1日で売上本数100万本を突破。メタスコアでは「88」点と高評価を獲得し「2025年のGOTY候補」と絶賛される。Steam版の同時接続者数は17万人を超える人気ぶり
-
熱すぎる漢アクションで人気炎上中の香港カンフー映画『トワイライト・ウォリアーズ 』応援上映へ。異例の「刀剣・銃器持ち込み禁止」。吹き出すアドレナリンで脳が沸騰する激熱映画。叉焼飯も持ち込み禁止
-
夜のハイウェイを疾走する3Dシューティングゲーム『ナイトストライカーGEAR』Steamストアページ公開、1989年にタイトーよりリリースされたアーケードゲームの完全新作。Nintendo Switchにも対応予定
-
デスクトップ上で3Dキャラクターと触れ合える『Desktop Mate』に雪ミクを追加するDLCが2月8日配信へ。モーションはすべて新規収録で、仕草や動きはすべて専用のもの
-
Steamの「早期アクセス」作品において、長期間アップデートされていないゲームに警告が表示へ
-
『Dead by Daylight』に『バイオハザード』とのコラボとなる「2対8モード」第三弾が2月11日から実装が決定。専用のマップ「ラクーンシティ警察署」が新たに展開、2月25日までの期間限定で開催する
-
『頭文字D』の単行本そっくりな「お弁当箱」が登場。表紙アートや背表紙まで忠実に再現、うっかり学校や職場に持っていったらザワつきそう
-
「Nintendo Switch 2」に関して詳しい情報を伝える「ニンテンドーダイレクト」は4月2日の“夜10時”から放送へ
-
スマホゲーム『メテオアリーナ』が「3月19日」から「夏」まで数か月に及ぶ長期メンテナンスを実施。満足いただけるサービスを提供するため大幅なリニューアル、バージョンアップが必要と判断
-
『学園アイドルマスター』PC版の事前登録受け付けがついにスタート。DMM GAMESでの配信となり、スマートフォン版との連携も可能
-
『誰ソ彼ホテル -蕾-』iOS版のアプリストア予約がいよいよスタート。「自分の生死がわからない」人々を正しい行き先に導く“自分探しアドベンチャー”ゲーム
ランキング
-
-
1
伝説のカルト映画『スーパーマリオ 魔界帝国の女神』地上波放送が決定。あの“実写版マリオ”が帰ってくる。クッパやヨッシーの衝撃的なビジュアルはまだ序の口
-
2
『エルデンリング ナイトレイン』にさらなる刺激をもたらす高難度モード「深き夜」が9月11日に配信決定。全体的な敵の強化や「夜の王」ランダム化と引き換えに“深層の遺物”や新たな武器を入手可能
-
3
YouTubeチャンネル登録106万人のVTuber・結城さくなさんが主演&プロデュースを務めるゲーム『さくなばーす』発表。イラストレーター・館田ダン氏が原画を手がける育成シミュレーション作品に
-
4
【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』のクリーチャーが「初代『バイオ』リメイク版のリサっぽい」と話題に。真相は?⇒テストでリサの声を当てていただけでした【gamescom2025】
-
5
「阿部寛のホームページ」が一部環境で閲覧できなくなる見込み。10月開始のWebサービスのHTTPS標準化に伴う可能性だが、古い機器で接続や確認ができなくなってしまうと嘆く声も
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
少女アンドロイド×おじさんがおんぶで戦う激熱SFアクション『プラグマタ』は一方的に守られるのではない「バディ感」がコンセプト。その表現のために苦心してたどりついたのが《シューティング×パズル》だった【開発者インタビュー】
-
「どうしてもオリジナルIPの開発に携わりたい」――。“もう二度とシナリオを書かない方がいい”と宣告された若手クリエイターが、さまざまな悩みを経て『ヴァレット/VARLET』で描いた「自分が何者なのかを探す物語」とは
-
ゲームの “忍者アクション” ってどこまで本当なの? 忍者の専門家にガチ解説してもらったら、半分はロマン、半分はガチだった! 忍道家・習志野青龍窟さんと巡る忍者ゲーム『SHINOBI 復讐の斬撃』
-
『ゼンレスゾーンゼロ』のキャラって、どう作られてるの?プロデューサー:李振宇に聞く、みんなでとにかく粘って粘って粘りまくる『ゼンゼロ』流の「心を掴むキャラクター」の作り方
-
え? カンニングして試験を受けてもいいの? 求めるのは「ふつう」の能力だけ。合格すればサイバーコネクトツーに入社できる「シナリオデザイナー養成所」のあれこれを松山社長に聞いてみた
ゲームの企画書
-
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】
-
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
-
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】
-
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
-
【ゲームの企画書】エロゲー業界の重鎮アリスソフトのTADA氏が駆け抜けた現場30年。平成に始まり平成に終わった『Rance』シリーズを完結させた「作り続ける人」が向かう先
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録
-
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】
-
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】
-
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】
-
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】