いま読まれている記事
- 注目度26675『ダンガンロンパ』キャラの「ねんどろいど化希望 投票企画」の結果が1位から3位まで公開
- 注目度12529「見猿」「聞か猿」「言わ猿」の3人協力爆弾解除ゲーム『BOMBANANA』が楽しそう。見ざるは爆弾を操作、言わざるはマニュアルを持って指示を出し、聞かざるは情報を伝える
- 注目度12419ヨコオタロウ氏が聞く「『ドラゴンクエストVII Reimagined』はなぜこれほどすばらしいゲーム内アートを実現できたんですか?」──再現性があれば……と思って話を聞いたらアートディレクターの才気に圧倒されてヨコオさんも「狂気を感じて若干怖い」と言い出す
- 注目度11088『星のカービィ』シリーズの「マホロア」がねんどろいど化決定。『星のカービィ Wii』で初登場した異世界からの旅人
ニュース・新着記事一覧
-
人気デザインツール・Affinityの各種ソフトがひとつに統合された「Affinity Studio」が無料でリリース。買い切りソフト「Designer」「Photo」「Publisher」が1本に。サブスクも不要
-
「圧倒的に好評」な『FNaF』の横スクロール型ホラーゲーム『Five Nights at Freddy’s: Into the Pit』がEpicにて無料配布開始。11月7日午前1時まで。同時に『Bendy and the Ink Machine』の無料配布も実施
-
「タルコフ」ライクの脱出型TPS『ARC Raiders』リリース後9時間でSteamの同時接続者数が26万人超え。予測不能なプレイヤー間の駆け引きと手強い機械生命体「アーク」が入り乱れる、緊張感あふれる脱出劇が高評価
-
最大6人で遊べる協力型ホラーゲーム『R.E.P.O.』11月4日3時まで無料でプレイ可能。10種類の新たな敵や死亡中でも頭部を操作できる新要素を追加する最新アップデートも配信。35%オフのセールも11月14日まで実施中
-
『テラリア』バージョン1.4.5のリリース時期が判明。“12月中旬〜来年1月末”を予定と公式が明言。『Dead Cells』『パルワールド』とのコラボやクロスプレイ、日本語などが実装予定
-
『どうぶつの森』リセットさん復活!「リセットを叱る」のではなくまさかの「リセットを支援する側」に。声だけでなく姿も見れたファン興奮でSNSトレンド入り
-
カワイイわんこになってお化け屋敷を冒険する2人協力ホラーゲーム『Haunted Paws』が10月31日からSteamでプレイテストを実施予定。操作する犬は犬種からアクセサリーまでカスタマイズ可能。プレイテストはオンラインマルチプレイにも対応
-
『あつ森』の「Nintendo Switch 2 Edition」発表!4K解像度になり最大12人マルチで遊べるJoy-Con 2のマウス操作に対応し、家具のレイアウトなどがより楽に調整できるように。超大型コンテンツ大量投入の無料アプデや、『ゼルダ』に『スプラ』とのコラボも
-
“踊る” インドの探偵になって事件を追うミステリーアドベンチャーゲーム『探偵ドットソン』のスイッチ版が発売。カラフルなインドの街で、50人以上の個性的な人々と交渉・取引をして父の死の真相に迫っていく。インド感満載の「値切りシステム」やクリケットも搭載
-
『ポップンミュージック』新作の『pop’n music High☆Cheers!!』は2025年12月にリリースへ。コナミグループ決算発表資料で判明
-
メカに支配された終末世界で戦う「タルコフ」ライクなTPS『ARC Raiders』発売開始。ならず者のガンマン「レイダー」として、謎の機械生命体“アーク”やほかのレイダーからの襲撃をかわして脱出を目指すPvPvEシューター
-
中世ヨーロッパをイラスト&写真とともに解説する書籍『ビジュアル図鑑 中世ヨーロッパ』Kindle版が「550円」で買えるセール中。神話や幻獣も取り上げており、創作の資料にも役立つ
-
『大神』より「キュウビ」のフィギュアが予約開始。赤目ver.や咆哮する頭部パーツがついたver.の3パターン展開。「First 4 Figures」の『大神』フィギュアが日本国内から購入可能に
-
ピクシオからイエローのゲーミングモニターが登場。27インチで180Hzのリフレッシュレートに。対応画面は色鮮やかな非光沢のFast IPSパネルで、解像度は2560×1440のWQHD。付属品の電源ケーブル、DPケーブルも合わせやすいホワイトに
-
サッカーに詳しくないなら、いっそのことコーチ陣に丸投げしちゃえ! そんなド素人でも『Football Manager 26』なら「良きに計らえ」でクラブ運営を楽しめる
-
HD-2D版『ドラゴンクエスト I&II』海外メタスコア平均「84/100」を獲得。「鳥山明氏が残した功績が素晴らしい形で受け継がれている」「両作の物語が整合性をもって深く結びつけられている」と相次ぐ。名作RPGが海外でも高評価
-
呪われたドールハウスを外と中から探索する2~4人協力マルチホラーゲーム『HAUNTED』が発表。ひとりは外から、ほかのプレイヤーは中からプレイのたびに形を変えるドールハウスの謎を解き明かす
-
バウヒュッテの「ゲーミング着る毛布」に新作登場。温かさに加えて堕落力&機動力を高めた「超伸びる」ルームウェア。手指の露出度を4段階で調節できる「可変ミトン」も継続
-
TVアニメ『交響詩篇エウレカセブン』放送20周年の記念展、12月12日より有楽町マルイにて開催決定。コンパク・ドライヴ風LEDライト引換券も販売
-
『もののけ姫』4Kデジタルリマスター版、47都道府県での拡大上映が緊急決定。11月7日より全国171館にて2週間限定で公開。10月24日から始まったIMAX上映は公開3日間で動員10.8万人、興行収入2.4億円を記録
ランキング
-
-
1
「State of Play」(2026.06.03)発表まとめ。『エースコンバット8: WINGS OF THEVE』10月2日に発売決定、予約特典に『エースコンバット・ゼロ』移植版。『鬼武者 Way of the Sword』9月25日に発売決定など -
2
「FGOフェス2026カルデア学園祭」に登場するモルガンとネロ、ダヴィンチちゃんなどのメインビジュアルが公開。サーヴァントたちが各種展示を盛り上げる。その他サーヴァントの描き下ろしビジュアルは随時公開予定 -
3
『ポケモンチャンピオンズ』スマホ版のストアページがApp Store・Google Playで公開。インストールは未解禁、2026年夏の配信予定 -
4
PSPのゲームをモニターで遊べる「(PSP用)HDMIコンバーター V2」が6月11日に発売。フルスクリーン表示機能搭載でゲームを大画面で楽しめる -
5
平成のお菓子「ピンキー」が吸って楽しむ“ミスト”になって復活。「ピンキーミスト」が7月上旬より全国のドン・キホーテで順次販売
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
ヨコオタロウ氏が聞く「『ドラゴンクエストVII Reimagined』はなぜこれほどすばらしいゲーム内アートを実現できたんですか?」──再現性があれば……と思って話を聞いたらアートディレクターの才気に圧倒されてヨコオさんも「狂気を感じて若干怖い」と言い出す -
「ディレクター自ら“2000日間”ゲームを推し続ける」って、マジ……?発売から5年経ってなお、続編を諦めず推し続ける『スカーレットネクサス』穴吹健児の軌跡 -
『パトレイバー』らしさとは特車二課の個性を引き出すこと。シリーズ初監督・出渕裕が語る『機動警察パトレイバー EZY』の変わらない日常 -
『平成・VSシリーズ』ビオランテ&デストロイアが怪獣デザイナー・西川伸司氏により『ゴジバト』でリブート! 映画のビオランテデザインは3日で決定? 当時の製作経緯とリブートデザインへの想いを聞く【『ゴジバト』5周年インタビュー】 -
『沙耶の唄』生みの親・虚淵玄×『沙耶の唄』に人生を救われた声優・小岩井ことり対談──「キラキラした青春ストーリーだよ」と聞かされて触れた“肉塊だらけの世界”。それはいかに作られ、いかに彼女に希望を与えたのか
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
