いま読まれている記事
- 注目度5181【注目】二足歩行メカで率いる硬派ストラテジーRPG『メナス』発売初日から“10時間超えレビュー”続出で「非常に好評」。同接は一人プレイなのに1万人超え。過去作から評判の高い開発元の最新作。無限に時間が溶けそう
- 注目度4686マンガ『MOONLIGHT MILE【完全版】』がKindleにて1冊「33円」で購入できるセールが開催中。冬期エベレストの頂で人工衛星を目にしたふたりの男は、「宇宙」を次なる目標に据える
- 注目度2541『エンダーリリーズ』開発元の新作ステルスアクションゲーム『TOKYO SCRAMBLE』が発表。2月12日に配信決定。凶暴な生物Zinoから逃げながら、東京の地下からの脱出を目指すサバイバルパズルアクション
- 注目度2475注目のアニメ調・都市オープンワールドRPG『NTE』“5月”にリリースへ。PS5、モバイル版の事前登録もスタート
ニュース・新着記事一覧
-
コメダ珈琲店「クッピーラムネ シロノワール」「クッピーラムネ氷」登場。“かわいくて、あまずっぱい”コラボメニューは6月5日から
-
『サイバーパンク2077』続編が「プリプロダクション入り」と正式発表。「プロジェクトOrion」改め『サイバーパンク2』として開発の準備に着手。CD Projekt Groupの業績発表にて明らかとなる
-
任天堂がついに「Summer Game Fest 2025」に参加へ。ジェフ・キーリー氏が公開したパートナー画像に「Nintendo Switch 2」のロゴがあったことで判明
-
『エルデンリング ナイトレイン』英雄「Revenant」の映像が公開。竪琴を弾いてさまざまなモンスターを召喚して戦ったり、仲間をダウン状態から救ったりするシーンがお披露目。5月30日に発売を予定している最大3人で協力するアクションRPG
-
まさに「クリア後コンテンツ」の難易度……!“回復ナシ”で戦い続ける、和風タワーディフェンス+アクション『祇(くにつがみ)』新モードを発売前にプレイしてきた【Nintendo Switch 2 版】
-
EAが『ブラックパンサー』のゲームを開発中止と海外報道。開発元のCliffhanger Gamesも閉鎖。今後は『バトルフィールド』『シムズ』など少数のフランチャイズにフォーカス。発表済みの『アイアンマン』ゲームには引き続き投資
-
人気ケモノRPG『戦場のフーガ3』が本日発売。「戦場のフーガ展」や公式スタッフ本など、シリーズ完結を記念して、さまざまなイベントがお披露目
-
中華圏を中心に1億人以上のユーザーを集める人気MMORPG『逆水寒(Sword Of Justice)』が日本上陸、2025年内にサービス開始。AIによる感情豊かなNPCとの交流により、“ひとりでも楽しい”プレイ体験を実現
-
『勝利の女神:NIKKE』に新SSRニケ「K(CV:植田佳奈)」を追加する最新バージョンが実装。健康的な美脚と二丁持ちのSMGがかっこいい女とともに、ブラン&ノワールの新衣装を含む野球テーマイベントもスタート
-
『エルデンリング ナイトレイン』電ファミ先行プレイ映像を公開!『ダクソ3』の「冷たい谷の踊り子」も登場する、9体のボスとの激しい戦闘をとくとご覧あれ
-
『エルデンリング ナイトレイン』では、”RPGの一周”を凝縮したようなマルチプレイが味わえる。これまでのフロム作品で数十時間かけて体験してきた”1周の満足感”を、40分で一気に駆け抜ける”RTA的疾走感”
-
『Pokémon LEGENDS Z-A(ゼットエー)』10月16日に発売決定。ダウンロード版の予約受付は6月5日から、シリーズ情報番組「Pokémon Presents」を7月22日に放送する予定も明らかに
-
『ハンドレッドライン』の「ネタバレ部分を別の言葉に自動変換できる」感想投稿用のWebツールが5月30日に公開へ。発売後アプデ第1弾の情報や動画投稿・配信用のファンキットもお披露目
-
『428』イシイジロウ監督による「渋谷実写アドベンチャープロジェクト」のクラウドファンディング、スタートから約1時間で目標金額500万円を達成。支援金の全額をプロトタイプのクオリティアップに活用。ファンの“熱意を視覚化する”べく、7月25日まで実施
-
『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』新たな情報や「技の収録数」などを発表する番組が5月30日21時より配信。出演者によるインタビュー映像も公開
-
『428』イシイジロウ監督による「渋谷実写アドベンチャープロジェクト」のクラウドファンディングがスタート。『街』監督の麻野一哉や作曲家の坂本英城らも参画し、約1時間の“プレゼン用プロトタイプ”完成を目指す
-
魔法×スチームパンク風世界のアクションRPG『クリスタル・オブ・アトラン』本日正式リリース。300、400は当たり前にどんどかコンボが繋がる連撃アクションが魅力。立体的なバトルで派手な空中戦が楽しめる
-
「ケモミミ×喫茶店×ASMR」な“カワイイ満載”のシミュレーションゲーム『けものティータイム』9月に発売決定。あわせてNintendo Switch版も発表、Steam版と同日に発売へ
-
『ちいかわベーカリー』ちいかわ・ハチワレ・うさぎのスタッフ姿のマスコットが登場。6月13日から限定グッズ第2弾が販売決定
-
ボクセル世界での街づくりシミュレーションゲーム『Town to City』の体験版がSteamにて配信開始。19世紀の地中海を舞台に美しい街を築き上げよう
ランキング
-
-
1
「ニンテンドーダイレクト ソフトメーカーラインナップ」発表まとめ。『パラノマサイト』新作や『がんばれゴエモン』シリーズ13作収録のコレクション、『カルドセプト』完全新作など注目作が多数登場 -
2
『がんばれゴエモン大集合!』7月2日に発売決定!!!『がんばれゴエモン!』40周年を記念して、シリーズ13タイトルが収録されたコレクション作品 -
3
miHoYoが社内で起きた「不正行為」を公表。収賄罪で元社員4名が有罪、関与した取引先はブラックリスト入り。贈収賄や横領などの不正行為を一切容認しない姿勢を貫く -
4
石田スイ氏によるマンガ3作品『東京喰種トーキョーグール』『東京喰種トーキョーグール:re』『超人X』が期間限定でピッコマにて全話無料公開へ。『超人X』最新15巻の発売を記念して -
5
『超かぐや姫!』劇場公開が決定。Netflix独占配信中の“超”話題作が2月20日より1週間限定で大スクリーンに登場。本編のとあるシーンには「劇場でしか観ることのできない演出」も
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『Slay the Spire』がクリアできなくて悔しかったから、プログラムを自主学習してインディーゲーム制作!? 集英社ゲームズの新作『ANTHEM#9』開発者に話を聞いたら、バイタリティがすごすぎた -
「いちばん脂が乗っていた初期『カルドセプト』のバランスや規模感、ゲームフィール」を取り戻したい」──約10年ぶりの完全新作『カルドセプト ビギンズ』は「『カルドセプト』を新しく変えたい」という熱意から生まれた【開発者インタビュー】 -
『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』は、どうしてこんなに「気持ちいいアニメ」なのか?鬼才・亀山陽平監督に聞く、3分半に詰め込んだ映像の快楽と爽快感 -
インディーだからこその自由で、新しいことに挑戦する──新作FPS『ハイガード』開発者に作品への思いと今後の展望を聞くインタビュー -
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
