いま読まれている記事
- 注目度11044『ブルアカ』元開発者が立ち上げたスタジオの新作『アストラエ・オラティオ』の新PVとメインビジュアルが公開。バトルシーンやシナリオ演出などのゲーム内映像がお披露目
- 注目度10923「Nintendo Music」ブラウザ版がいきなり公開。タブレットや車載ディスプレイ、Siriでの曲検索にも対応
- 注目度6996「ポケモンカードゲーム」30周年記念商品の拡張パック「30th CELEBRATION」が9月16日に発売決定!新たなレアリティ・FURの「ミュウex」「ミュウツーex」をはじめとする特別なカードが多数登場
- 注目度5786『ロックマン』風の高評価アクションゲームの新作『Gravity Circuit 2』発表、2027年に発売へ。また、前作が6月15日まで無料配布中。2種の異なる主人公から選択し、ロボットが生きる世界を救う
ニュース・新着記事一覧
-
ホラーゲームを原作にした映画『アンティル・ドーン』のデジタル配信がスタート。失踪した姉を探す少女と友人が覆面の殺人鬼に巻き込まれる“タイムループ”ホラー、PSN用の配信記念アバターも配布中
-
『龍が如く』シリーズ登場キャラクター総勢100名以上の「誕生日」が掲載された公式WEBカレンダー「DRAGON CALENDAR」が本日解禁。ほかにもキャラクターたちの「血液型」やイベント・最新グッズの情報が掲載
-
『UNDERTALE』サンズの「MEGALOVANIA」スカジャン風ジャケットが登場。イカしたデザインがカッコいい。米Fangamerにて10周年記念グッズの予約が受付中
-
マクドナルド「いまだけ月見食べ美」は過去の「食べ美」たちと同一人物? 「今度いつきみに会えるのかな」MVの回想シーンに「いまだけダブチ食べ美」「サムライたまご食べ美」の姿が
-
「ニトリ」と『FF7 リメイク』、『モンスターハンターワイルズ』、『ストリートファイター6』がコラボしたブースが「TGS2025」にて登場。コラボ商品の展示やゲームをプレイするのに快適な4つのルームを紹介
-
ボクセル世界で街づくりをするゲーム『Town to City』がSteamで早期アクセス配信スタート。『Station to Station』の開発元新作。19世紀の地中海を舞台に理想の街を構築して、人口を増やそう
-
最新作 『リトルナイトメア3』はシリーズ初の「オンラインマルチプレイ」に対応。ふたりでプレイしても怖そう(歓喜)。新ステージは、化け物が徘徊する不気味な遊園地。先行プレイ映像をお届け
-
『リトルナイトメア3』新ステージは、不穏すぎる狂気の遊園地だった。“タネも仕掛けもない”切断マジック、怪物を殴る怪物──こんな遊園地は嫌だ!
-
少年少女のトラウマを推理するゲーム『雑音系少年少女』は『逆転裁判』や『ダンロン』好きに自信を持ってオススメできる。ADVの“一番美味しいところ”が無限に出てくる、理解(ワカ)ってるゲームだった
-
最大4人協力プレイのアクションRPG『クラウドハイム』が「東京ゲームショウ2025」に初出展へ。物理演算を活用した爽快感あるバトルと武器・道具・能力など充実したクラフトの両方が楽しめる
-
『マイクラ』プレイヤーのキックやBAN、オペレータ権限の付与などできる新機能が「XServer GAMEs」で提供開始。これまでコマンド入力が必要だった作業がワンボタンに。ハードルが高かったサーバー構築を知識不要で誰でも簡単に利用できるサービス
-
杉田智和×小岩井ことり対談──なぜ声優でありながらゲーム制作者となったのか? 『月英学園 -kou-』、『けものティータイム』制作のきっかけとタイトルに込めた想い
-
【最大4人マルチ対応】モンスターのお世話施設を運営するゲーム『Monster Care Simulator』が正式リリース。モンスターの身も心もケアしてあげてお金を稼ぎ、自分だけのケアセンターを発展させよう
-
『リトルナイトメア3』体験版が配信開始。シリーズ初となる“ふたり協力プレイ”を搭載した人気ホラーゲーム最新作。不気味な街の危険なトラップを潜り抜けながら危険な敵・モンスターベイビーから逃げ切ろう
-
PC版『VALORANT』についに「リプレイ機能」が実装へ。10名すべてのプレイヤーを一人称視点で観戦可能。コンソール版は11月に実装予定
-
『Escape from Tarkov』(タルコフ)のSteamストアページが公開。公式サイト版を所持していても、Steam版プレイには再購入が必要。進行状況は引継ぎ可能で、所有エディションは上位版が優先される
-
『変な家』の雨穴、最新作『変な地図』を10月31日に発売。主人公はあの「栗原さん」。自身の発作の原因や祖母が残した古地図の謎、母が追い続けた真実を解き明かす、シリーズの集大成となる“マップ・ミステリー”
-
「ギター・マガジン2025年11月号」の表紙に『ぼっち・ざ・ろっく!』後藤ひとりが登場。「押し入れで録音できるか」の検証やプロの収録環境、オーディオ・インターフェースのおすすめ13選など“宅録”のノウハウを特集
-
『ヒューマン フォール フラット』70%オフの「615円」で購入できるセールがSteamにて実施中。“ふにゃふにゃ”人間が目的地を目指すパズルアクションゲーム。オブジェクトを持ち上げたり、引っ張ったり、自らの身体を投げ出したりと多彩なアプローチが可能
-
「DualSense ワイヤレスコントローラー」が複数デバイスの同時ペアリングへ対応&簡単に切り替えられるように。9月17日のPS5アップデートで正式実装、本体の消費電力を抑える「省電力プレイ」設定も
ランキング
-
-
1
『ハンターハンター』最新39巻が7月3日に発売決定。集英社の公式サイトで発売日が明らかに。前巻から約1年10か月ぶりの新刊に、X上では連載再開を期待する声もあがる -
2
「ポケモンカードゲーム」30周年記念商品の拡張パック「30th CELEBRATION」が9月16日に発売決定!新たなレアリティ・FURの「ミュウex」「ミュウツーex」をはじめとする特別なカードが多数登場 -
3
「ロトの剣」や「こんぼう」など『ドラクエ』シリーズの武器が1/12スケールフィギュアで登場。第一弾のラインナップはロトの剣、ロトの盾、こんぼう、やいばのブーメラン、ドラゴンキラー、みかがみのたての全6種 -
4
「NOPE ギルティ炭酸」と『ウマ娘』のコラボが6月2日より開催。ファミリーマートにて対象商品をセットで購入すると、カレンチャン、トランセンド、キセキ、ルーラーシップいずれかのステッカーがもらえる -
5
『超かぐや姫!』ついに終映へ。1週間限定から始まったロングラン上映は6月18日で最後→翌日には「卒業記念舞台挨拶」も開催
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『パトレイバー』らしさとは特車二課の個性を引き出すこと。シリーズ初監督・出渕裕が語る『機動警察パトレイバー EZY』の変わらない日常 -
『平成・VSシリーズ』ビオランテ&デストロイアが怪獣デザイナー・西川伸司氏により『ゴジバト』でリブート! 映画のビオランテデザインは3日で決定? 当時の製作経緯とリブートデザインへの想いを聞く【『ゴジバト』5周年インタビュー】 -
『沙耶の唄』生みの親・虚淵玄×『沙耶の唄』に人生を救われた声優・小岩井ことり対談──「キラキラした青春ストーリーだよ」と聞かされて触れた“肉塊だらけの世界”。それはいかに作られ、いかに彼女に希望を与えたのか -
『鳴潮』ダーニャ役・伊藤美来さん×男漂泊者役・増田俊樹さんインタビュー。「こんな最後ってないよ……」「泣きながら殴り続けました」──Ver.3.3で、ふたりの声優の感情を激しく揺さぶったものとは……? 激闘と号泣の裏側を聞きました -
東京・中野で妖怪と戦うホラーゲーム『NIGHTMARE OPERATOR』開発者の姿勢があまりにも“ガチ”すぎた。リアリティある描写のため、国内外のスタッフを東京に誘致「中野や下北沢がどんなところか、自分の目で見てほしい」
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
