いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
「政治思想」を歌にのせる“アイドル”が主役。9つのリージョンに分断された日本のアイドルたちが、ライブ投票で争い、国家権力を保有する“国民的アイドル(任期3年)”を目指す物語描く
-
「ピカチュウ」懐かしさを感じられる等身大ぬいぐるみが予約スタート。1997年発売の「ポケモン ピカチュウ1/1」ぬいぐるみを復刻再現。あまりにも人気すぎて各ストアで即完
-
『ゼンゼロ』ファミマとのコラボが1月20日より開催決定。描き下ろしのライカンとエレンを中心としたグッズが展開。一部店舗ではアクスタやアクキー、缶バッジセットや卓上カレンダーなど発売
-
2026年のSteamセールの全日程が公開。スプリングセールは3月19日、サマーセールは6月25日、オータムセールは10月1日、ウィンターセールは12月7日より開催。11月にはブラックフライデーに関する追加企画も予定
-
『コーヒートークトーキョー』5月21日に発売変更、「さらなるクオリティ向上」を目指し2ヶ月延期。東京を舞台に“妖怪”モチーフのキャラクターたちと交流する『コーヒートーク』シリーズ最新作
-
アニメ『呪術廻戦』ケンさん役に“ケンドーコバヤシ”氏が起用され話題に。原作マンガにて初登場時から「似ている」と話題になっていたキャラクター。公式インタビューでは「アレは多分俺やと」思っていたと明かす
-
アニメ『宇宙船サジタリウス』原作マンガの日本語化が決定、『グラブルVSR』“ベルゼバブ”が『ケツバトラー』に参戦など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
『ライフ イズ ストレンジ』最新作を発表する番組が配信決定。日本時間1月21日午前3時より公開へ。ふたりの人物が横切る映像や「本物と噂を見分ける」とのコメントも
-
【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』レオンとグレースモデルの“腕時計”が登場。ハミルトンより限定2000個で2月27日発売へ。レオンモデルは弾丸モチーフのプッシュボタンを備え、9時位置には亡き戦友を偲ぶ翼がデザイン
-
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』オープニングテーマがSZAの「Snooze」に決定。楽曲を使用したスペシャルPVが公開
-
『バイオハザード レクイエム』レオンは“斧でのパリィ”や“敵のチェーンソー”を奪うなど爽快なアクションが特徴。グレースは一部難易度でセーブ時に「インクリボン」が必要となる、懐かしい仕様も
-
『ドラクエ7』リメイク版でも「ゴッドハンド」「天地雷鳴士」といった職業は健在!新システム「かけもち」で“無限の可能性”を秘める。レア効果を持つ装備品“モンスターの心”と組み合わせ、戦略の幅がさらに広がる
-
ヤマハよりクリエイター向きのUSBコントローラー『CC1』が新登場。Stream Deckとの連携が可能なLCDキーを搭載。再生・録音・停止といった基本的な操作から、ゲインやパン調整といったDAW専用のタスクまで、すばやく直感的な操作が可能
-
『餓狼伝説 CotW』Season 2が1月22日より開幕!「キム・ジェイフン」「ナイトメアギース」「ブルー・マリー」「ヴォルフガング・クラウザー」が参戦決定。追加キャラクター6名は毎月1体追加され、残り2体は正体不明のミステリーキャラクター
-
AIアイドル「ゆめみなな」が2月15日にYoutubeでデビュー配信決定。AIを活用してファンとともに創り出すアイドル「ゆめかいろプロダクション」の1期生。音声・表情・発話すべてをAIで生成
-
XとGrok、実在の人物の画像を「ビキニなど露出の多い服装」へ編集することを禁止へ。先日よりAIによる画像編集機能が追加され、簡単に画像の加工が可能に。一部では水着を着せるなどの行為が見られ国内外で問題視されていた
-
アリスソフトの名作『戦国ランス』Steamストアページが公開!群雄割拠の「JAPAN」で勢力拡大を目指すストラテジーRPG。周回プレイのやり込み要素やマルチエンディングも充実
-
『淫獄団地』まさかのアニメ化が決定。タイトルを『インゴクダンチ』に改め、地上波放送を2026年に敢行へ。なんだとぉ…
-
『ブルアカ』元開発スタッフの「Dynamis One」が新規IP『プロジェクトAT』を開発中。NCSOFTが戦略的投資を発表。開発中止となった『プロジェクトKV』のスタジオ
-
「黒ひげ危機一発」風の卓上ホラーゲーム『Shells MMCCCXXXIV』Steamストアページが公開。心臓が入ったピラミッドに短剣を突き刺していく。バリアや追加ターンなどの効果が得られるカードを使ったデッキ構築要素もあり
ランキング
-
-
1
『ドラクエ』「ルイーダの酒場」大阪店が8月25日に“常設店”としてオープン。大阪限定メニューも展開予定 -
2
にじさんじ・夢月ロアさんが外部配信者へ起こしていた損害賠償請求の訴訟が和解成立。いじめや嫌がらせの事実は存在しないと確認 -
3
PS5・Switch本体やソフトが出品の「官公庁オークション」8月分の参加申し込み受付が開始。行政機関による出品のため、安心して取引できる -
4
新作 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』先行プレイ。“顔が良すぎる戦闘狂”「ディートリヒ(声:日野聡さん)」が美しすぎる。敵「とんでもねえ別嬪さんだぜ!」仲間「本当に綺麗だねえ」 -
5
『ポケモンバンク』2027年2月26日のサービス終了が決定。『Pokémon HOME』へのポケモンのひっこし機能も同日終了
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「現実より意味のある仮想世界を作る」──『EVE Online』の生みの親が18年掲げ続ける”クレイジーな宣言”は、比喩ではなく本気だった -
作り込みのすさまじさにコラボ先も驚嘆──『Wizardry Variants Daphne』×『FFXI』コラボが期間限定なのにジョブもキャラも武器も戦闘システムもワンオフで作り込まれた理由を両ディレクターに聞く -
『TATSUJIN』の弓削雅稔×『ライデンファイターズ』の齋藤貴幸──かつて縦シュー全盛期を支えていた2人が、30年後に同じ会社で机を並べる理由とは。新作『TATSUJIN EXTREME』で初タッグを組んだレジェンド2人に訊く開発秘話 -
実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
半年でアプリストアをオープン? スマホアプリの“代替ストア”として、わずか6ヵ月で国内向けローンチを行った発見型ストア『あっぷアリーナ!』仕掛け人に話を聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
