いま読まれている記事
- 注目度2046『アークナイツ』「ミッドナイト」および「12F」役・佐藤拓也さんの降板を発表。既存音声の差し替えについては、詳細が決まり次第、別途告知される
- 注目度1826「日本の田舎」ならではのスローライフが体験できるゲーム『にほんの田舎ぐらし』スイッチ版が配信開始。春には花見、夏にはかき氷を食べて夏祭り、冬には除夜の鐘が鳴り響き、元旦は神社で初詣
- 注目度1815“圧倒的に好評”のお片付け&インテリアゲーム『夢物語の街』Switch版が5月より配信へ。町の頼れる何でも家政屋さんとなり、ちょっとふしぎで心温まるさまざまな依頼をこなしていく
- 注目度836実写ドラマ『岸辺露伴は動かない』シリーズ最新作『泉京香は黙らない』が5月4日21時30分より放送決定!原作・荒木飛呂彦氏が脚本協力に参加
ニュース・新着記事一覧
-
「『Balatro』と『Buckshot Roulette』が合体したような悪の産物」を自称する『CloverPit』発表。スロットを回してコインを稼ぎ、借金を返済して錆びつく独房からの脱出を目指す。体験版も配信開始
-
絵のような大自然をオフロード車でドライブする癒し系ゲーム『over the hill』ゲームプレイトレイラーが公開。マルチプレイにも対応。美しい景色をレトロな車で進んでいく。車のカスタムや写真モードも搭載
-
『プレデター:最凶頂上決戦』ニンジャ・ヴァイキング・パイロットがヤツと戦うアニメ映画が配信決定。これまで語られてこなかった「時代と国を跨ぐプレデターと人類の戦い」が描かれるという驚愕の作品
-
『ポケモン』と「GU」がコラボしたアイテムが4月25日に発売決定。「出会い」と「冒険」をテーマに、ピカチュウやリザードン、ゲンガーやミュウツーたちをTシャツやバッグなどのアイテムにデザイン。店舗およびオンラインストアにて4月25日より発売
-
『機動戦士ガンダムTHE ORIGIN』Kindleフルカラー版が1巻440円のセール中。紙書籍の半額程度に。安彦良和氏による「ファーストガンダム」コミカライズ。原典の物語を再構築し、多くの補完や新解釈も
-
「すべて」と仲良くなれる恋愛ゲーム『Date Everything!』が6月18日に発売決定。「スナック菓子」「ゲーム機」「扉」「扇風機」「空気」「ほこりの塊」と恋愛できちゃう
-
マンガ『ロード・エルメロイII世の事件簿』Kindle版が最大約83%ポイント還元中。既刊12巻をまとめて購入すると約50%の「3998pt」がもらえる。『Fate/Zero』の第四次聖杯戦争から10年後のエピソードが語られる
-
悪夢系人生シミュレーションRPG『Neverway』発表。名作『Celeste』のピクセルアーティストが手がける新作。作物を育てたり、NPCと交流して結婚したり、“死神の不死なる使い”として戦うこともできる
-
メタスコア「92点」の期待作『Blue Prince』が発売。変化し続ける邸宅を探索するミステリーパズルアドベンチャーゲームで、海外レビューにて絶賛の声が集まるインディーの新星。現時点では日本語には非対応
-
体験版【マンガ】
-
死を偽装した伝説のヤクザ(CV:黒田崇矢)が九州の田舎でマスコットの派遣事務所を経営!?『プロミス・マスコットエージェンシー』の世界観がぶっとびすぎて理解が追い付かない
-
最大4人で遊べる協力型“ドワーフ”FPS『Deep Rock Galactic: Rogue Core』近日中にαテスト実施へ。人気Coopゲームの新作で、武器をアップグレードしながら進むローグライト形式
-
『遊戯王GX』より三幻魔「神炎皇ウリア」が初の立体化。細部に至るまでこだわり抜いた造形美により、ウリアの威厳を余すところなく再現。三幻魔「降雷皇ハモン」「幻魔皇ラビエル」の立体化も順次進行中とのこと
-
極寒の地を機関車で旅するオープンワールド・サバイバルFPS『Frostrail』が面白そう。呪われた地で怪物と戦いながら廃墟を探索して物資を集める。2026年にSteamにて早期アクセスでリリース予定
-
『ベア・ナックル 怒りの鉄拳』が「セガ メガドライブ for Nintendo Switch Online」に追加。『ESWAT:サイバーポリス イースワット』『スーパーサンダーブレード』の追加も発表
-
『キングダム ハーツIV』発表から「3年」が経過。SNSでは続報を待つユーザーから反応が寄せられる。 国内外のSNSで「そんなに経ってたのか」、「そろそろ新情報が」、「何か発表あるといいね」などの声が挙がる
-
『スト6』Year 2最後の追加キャラ「エレナ」が6月5日に参戦決定。『ウルトラストリートファイターIV』以来となる久しぶりの登場。プレイアブルとして使用可能なほか、ワールドツアーで師匠としても登場する
-
初音ミクが『ガンダムW』のOPテーマ「JUST COMMUNICATION」などを歌う無料ライブが開催決定。「翔べ!ガンダム」「FLYING IN THE SKY」など全6曲を4月23日からオンラインでライブ
-
『君たちはどう生きるか』テレビ初放送が決定。金曜ロードショーにて、5月2日にノーカットで放送予定。吉野源三郎氏の描く小説をもとに、ジブリの宮崎駿監督が手がける映画
-
自分だけのキャンピングカーを作り、気ままな旅生活を満喫するゲーム『Outbound(アウトバウンド)』4月14日よりアルファテスト実施へ。最大4人でのオンライン協力プレイも可能。車内に生活空間を構築し、車上に家を建築するシステムも
ランキング
-
-
1
新型「iPhone 17e」「iPad Air」が発表、3月11日に発売へ。価格は「iPhone 17e」が税込9万9800円より、新型「iPad Air」は11インチが税込9万8800円より -
2
『ガンダム』シリーズと「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が始動。「hololive SUPER EXPO 2026」にブース出展が決定 -
3
『ハリー・ポッター』の世界観を再現したランドセル、2027年度入学用が予約受付スタート!物語が本格的に始動する「9と3/4番線ホーム」のレンガをイメージ+「魔法の杖」専用ホルダー付き -
4
『ドラクエ』スライムと冒険できるバッグやリュックなどが3月10日より登場!大切なお金をスライムに守ってもらえる財布や、持ちきれない道具などを“もりもり”と運んでもらえるキャリーケースなども販売予定 -
5
実写ドラマ『岸辺露伴は動かない』シリーズ最新作『泉京香は黙らない』が5月4日21時30分より放送決定!原作・荒木飛呂彦氏が脚本協力に参加
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
