いま読まれている記事
- 注目度9086「コミックシーモア」不正アクセスにより一部ユーザーの会員情報が流出。10月15日よりサービスが停止中。原因の究明と影響範囲の調査を進めるとともに、再発防止およびサービス再開に向けて取り組み中
- 注目度6259「ぬ」を装って「め」として逃げ切るオンライン対戦ゲーム『ぬめぬめ』登場。パッと見で見分けが付かない文字で最大24人マルチの“かくれんぼ”
- 注目度4202Amazon「プライム感謝祭」が10月16日より開催中。iPhone Airやワコムのペンタブをはじめ、レッドブルやマ・マーのスパゲティなどいろいろ安い
- 注目度3069クトゥルフ神話「狂気の山脈にて」を“ペンギン視点”で見届けるゲーム『ペンギン・コロニー』プレイレポ。狂っていく人間と平常運転のペンギンがかみ合わない「温度差」こそが、このゲームの正体だった
ニュース・新着記事一覧
-
「しまっちゃうおじさん」の“なんでもしまっちゃうサービス”が登場。マンガ『ぼのぼの』の被害妄想より生まれたおじさんが収納サービスに。妄想しがちで荷物が多い方におすすめ
-
A24の実写映画『Backrooms』不気味すぎる新映像が公開。家具のショールームから入れる謎の空間に侵入した男性。カオスな間取りの“白い部屋”の先に待ち受けるものとは……。海外に向けて5月29日に公開予定
-
『ブリーチ』エイプリルフール企画で人気を博した学園パロディがまさかのスピンオフ小説に。成田良悟氏が執筆を担当
-
『魔法科高校の劣等生 四葉継承編』とSBI証券の“つみたて兄さん(NISA)”コラボが決定。特別映像「100円からできるよ編」や、司波達也がNISAの基礎知識を紹介する特設サイトが公開
-
『ニーア』新作はコズミックホラー(宇宙的恐怖)!?公式PRアカウントが『NieR:COSMIC HORROR』の制作“血”定を発表(※エイプリール企画)
-
『ウマ娘』と『みどりのマキバオー』がまさかのコラボ。“オー”を冠するウマ娘たちが登場する「マキバオーOP」再現の“オー”プニング映像が公開
-
『FGO』に“ゆかいな不具合”が発生、474騎のサーヴァントがマンガ家リヨ氏のイラストに変更可能。また、クラス名やサーヴァント名も「リヨさん書き文字」に変えられる。リヨ氏のイラストに切り替わるイベントは約10年ぶりの開催
-
『ボボボーボ・ボーボボ』ハジケリスト養成プログラム開設!?立派なハジケリストとなれることが約束されているとのこと。鼻毛道場へ急げ!
-
TVアニメ『リゼロ』の新作乙女ゲーム『Re:ゼロから始めるオフィス生活』が発表!?長月達平氏の書き下ろしシナリオで、営業・同期のスバルらとオフィス恋愛が展開
-
TVアニメ『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん 』がまさかの格ゲーに!?『時々バグった挙動をする格ゲーのアーリャさん達』が発表。なお、本日は4月1日
-
『シャドバWB』かわいい“犬”が主役の特別ルール「シャドッグバース」4月1日限定で登場。わんちゃんのカードをなでることもできる
-
『釣りキチ三平』などで知られるマンガ家・矢口高雄氏のカラー原稿200点などを収録した書籍が発売。『幻の怪蛇バチヘビ』『マタギ』といった代表作を網羅
-
『バイオハザード』を生んだ三上真司氏の新スタジオ「UNBOUND」何かを“近日発表予定”。三上氏が「2人で世界を変えるようなゲームを作りたい」と語る場面も
-
【最大4人】自分だけのキャンピングカーで旅生活を満喫するオープンワールドサバイバルゲーム『アウトバウンド』PS5とXboxで体験版が配信
-
声優・大塚明夫さんがマウスプロモーションを退社、独立。『METAL GEAR SOLID』シリーズのスネーク役や『ブラック・ジャック』シリーズのブラック・ジャックなどで知られる
-
“オフィスチェア”に乗ってミニガンをぶっ放す『Last Man Sitting』が本日3月31日発売。強化チェアで仕事場を駆け抜け、襲い来るオフィス家具をなぎ倒す。シュールだがガチなローグライトTPS
-
「全世界“ガンダム”総選挙2025」全世界ランキング第1位は「νガンダム」に決定!各ランキングのトップに輝いた機体の描き下ろしイラスト全7点も解禁
-
日本の“ラーメン店”が、なんと世界的ミニチュアゲーム『ウォーハンマー』の正規取扱店に。千葉県の「麺処まるわ」、店主いわく「おそらく世界初」
-
2026年度末で“卒業”する「Suicaのペンギン」の特設サイトが公開。グッズの歴史や今後のイベント情報、お楽しみコンテンツなどを更新予定
-
“どこに繋がるかわからない電話番号”を巡るホラーゲーム『怪異番号~20✕✕~』発売。2005年の平成を舞台に、好きな人との相性を占う都市伝説「恋愛番号」を追い夜の町へ
ランキング
-
-
1
「コミックシーモア」不正アクセスにより一部ユーザーの会員情報が流出。10月15日よりサービスが停止中。原因の究明と影響範囲の調査を進めるとともに、再発防止およびサービス再開に向けて取り組み中 -
2
「一番くじ」に印象派の巨匠 ・モネの名作『散歩・日傘をさす女』をモチーフにしたフィギュアが登場。絵画の筆跡と色使いと立体で再現 -
3
クトゥルフ神話「狂気の山脈にて」を“ペンギン視点”で見届けるゲーム『ペンギン・コロニー』プレイレポ。狂っていく人間と平常運転のペンギンがかみ合わない「温度差」こそが、このゲームの正体だった -
4
「安楽死」の許可を出すゲーム『審査室』がXで話題に。10人の患者の話を聞き、「承認」か「拒否」かを選ぶ -
5
生まれる場所を“選べない”人生シミュレーションゲーム『80億分の1』が話題。「死んだ時に泣いてしまった」「幸せってなんだろう」などの声が寄せられる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
サイゲームスは、なぜいま小・中規模のゲーム開発に特化した新ブランドを立ち上げたのか──10名以下のチームなら、試すのも変えるのも速い。その機動力を武器に、新作を年に2、3本送り出すことを目指す【CygamesEdge・濱田修一郎氏インタビュー】 -
高評価カンフーゲーム『Sifu』制作チーム最新作は、“反則なし”のサッカー『REMATCH』。カンフーとサッカーをつなぐ共通点を開発者が語った。過去作から『REMATCH』へ受け継がれる「身体性」の追求と、サッカーならではの協力アクションが融合するまで -
私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは -
『Warframe』が、ついに太陽系の外へ。”過去最大の一歩”を踏み出すため、プレイヤー全員で道を開く超大型イベントがいよいよ開幕。「あの瞬間、私はそこにいた」と振り返れる特別なものに【Lotus役声優、クリエイティブディレクター:レベッカ・フォード氏インタビュー】 -
MMORPG『AION2』は、課金をしなくてもPvPをしなくても楽しめる。グローバル版の正式サービスという“お祭り”を迎えた開発チームに本音を聞いた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
