いま読まれている記事
- 注目度6413『スプラトゥーン3』に新要素「イカフロー状態」が実装決定。「残り体力表示」や「当たり判定の調整」など対戦に関する調整も多数公開。1月29日10時に更新予定の「Ver.11.0.0」にて追加へ。
- 注目度6215『アークナイツ:エンドフィールド』初心者・未プレイの方が複雑に思いそうな戦闘・工業ゲー部分や"そもそも何するゲームなの"を解説したッ!まず、『アークナイツ』未履修でも無問題(重要)
- 注目度4356「ニンテンドーカタログチケット」は、1月30日23時59分に販売終了。購入チケットは1年間使用可能で、対象ソフトは発売終了後も追加予定。購入予定の方はお忘れなく!
- 注目度4323『エルデンリング ナイトレイン』TRPG化が決定! 2026年春に刊行、制作は『エルデンリング』や『ダークソウル』『アーマード・コア6』のTRPGを手がけたグループSNEが担当
ニュース・新着記事一覧
-
『モンハンワイルズ』本編とPS5のお得なセットが2月28日に発売決定、通常のPS5単品と同じ価格で『モンハン』がついてくる。価格は通常版で7万9980円、デジタル・エディションは7万2980円。2月12日から順次予約受付をスタート
-
『モンハンワイルズ』重ね着装備は上位防具の生産時に“自動的に”登録。別途制作する必要がなくなる。ゲームが進むとセクレトやキャンプの見た目もカスタム可能に
-
『モンスターハンターワイルズ』第2回オープンベータテストに「アルシュベルド」が登場。2月7日から2月10日・2月14日から2月17日に実施を予定しているベータテストに『モンハンワイルズ』のメインモンスターが参戦
-
『モンハンワイルズ』「ネルスキュラ」と「ゴア・マガラ」が復活。新モンスター「ヒラバミ」も発表
-
『鬼武者2』リマスター版が2025年発売決定。「バッサリ感」に満ちた剣戟アクションゲームのシリーズ2作目。「幻魔界最高の剣士」ゴーガンダンテスもしっかり高画質に
-
『カプコン ファイティング コレクション2』の発売日が5月16日に決定。『燃えろ!ジャスティス学園』や『Capcom vs. SNK』など全8タイトルを収録。オンラインプレイも可能
-
『MARVEL vs. CAPCOM ファイティングコレクション アーケードクラシックス』のXbox One版が本日配信開始。「MARVEL」と「CAPCOM」のタッグ作を7タイトル収録
-
2月20日発売が決まったTRPG版『アーマード・コアVI』から、タカヤマトシアキ氏の重厚な「ナイトフォール」書影イラストが公開。アセンブルや“多人数でのメカ戦闘など詳細は「近日公開」の予定
-
『ドラゴンボール Sparking! ZERO』がゲームシリーズ最速で世界累計の販売500万本を突破。「発売後24時間での300万本突破」から、なおもジワジワ伸びて新たなマイルストーンに到達
-
『乙嫁語り』森薫と『北北西に曇と往け』入江亜季、『ハルタ』創刊編集長・大場渉の徹底解説による体系的な理論・技術書『マンガの原理』が発売。おかしな描き文字やヘンテコなコマ割り、読みづらい作品とはもうおさらば
-
『ファイナルファンタジーXIV』と「ドンタコス」のノリノリなコラボ商品がオンライン限定で発売。マラカスを持ったモーグリらがパッケージに登場、スパイスが効いたオリジナルの“ロネークステーキHQ風味”も
-
『変な家』『変な家2』のKindle版が約「半額」セール中。ホラー作家・雨穴氏による間取りミステリー、文庫版には本書のキーマンである設計士「栗原」によるあとがきも追加収録
-
サッカーゲーム『FIFA』の世界チャンピオン経験者が、なんと名門サッカーチーム「ラツィオ」に“プロサッカー選手として”加入。ゲームで世界を獲ったOliver氏、今度はサッカー選手として頂点を目指す
-
「終末スローライフ」テーマの“リヴリー”シリーズ最新作『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』が発表。ペット育成ゲーム『リヴリーアイランド』に続く新作は“リヴリーたちと生きる”作品に
-
『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』に人気ゲーム実況者・牛沢さんが登場へ。コラボグッズも後日展開予定
-
オプティマスプライムが「リオレウス希少種」に変形する『モンハン』と『トランスフォーマー』のコラボ商品「シルバーリオレウスプライム」発表。「銀レウス熱い」「待ってた」とSNSが賑わう
-
Nintendo Switchの累計販売台数が「1億5086万台」を突破。2024年も販売数は減少しながら、8年目のプラットフォームとして堅調な状況を維持
-
綾辻行人「館シリーズ」9作14冊セット本のKindle版が51%の還元セール中。9900円のうち5040円分がポイントとして戻ってくる。伝説の建築家によって建てられた「館」で起こる奇怪な殺人事件を描く、新本格ミステリの幕を開いた金字塔
-
「圧倒的に好評」な基地建設&防衛リアルタイムストラテジーゲーム『Thronefall』が100万本の売上を達成。真のエンドレスモードやプレイヤーが攻撃側になるモードなど、12種類のミニゲームを追加する最終アップデートも配信
-
アニメ『進撃の巨人』の「調査兵団」をイメージしたジャケットなど新グッズが発表。バックパックやアルミカラビナ、エレンやリヴァイが描かれたパスケース全6種も予約受付中。2月9日に開催予定の「ワンダーフェスティバル 2025」で先行販売
ランキング
-
-
1
『仮面ライダーアギト』新作映画『アギト -超能⼒戦争-』4月29日より上映決定。仮面ライダームービープロジェクトの全貌解禁。映画の新ブランド「仮面ライダークロニクル」の概要も発表 -
2
『エルデンリング ナイトレイン』TRPG化が決定! 2026年春に刊行、制作は『エルデンリング』や『ダークソウル』『アーマード・コア6』のTRPGを手がけたグループSNEが担当 -
3
『カードキャプターさくら』の「封印の杖」がまさかの“肩たたき棒”に。「ファンの高齢化に合わせた商品展開」「封印解除(レリーズ)できる」と話題 -
4
『スプラトゥーン3』に新要素「イカフロー状態」が実装決定。「残り体力表示」や「当たり判定の調整」など対戦に関する調整も多数公開。1月29日10時に更新予定の「Ver.11.0.0」にて追加へ。 -
5
新作FPS『ハイガード』は『Apex』×『R6S』×ファンタジーな要素メガ盛りゲームだった!ほのぼのアイテム集め→激アツレイドの緩急が熱いマッチを最速プレイ&開発者インタビュー
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】 -
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】 -
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】 -
神田がネタキャラでバズるのは想定していたけどグッズ化したら多分売れない──『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験会&サイン会レポート -
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
