いま読まれている記事
- 注目度14322最大4人マルチ対応・仲間とともに冒険者ライフを満喫できるゲーム『Wyldheart』が面白そう。Steamウィッシュリストは30万件超えの注目作
- 注目度14146『ドラゴンボール』公式、あの「シャモ星人」の紹介ページを公開。まるでメインキャラクターかのような反響を呼ぶ
- 注目度8943『アストラエ・オラティオ』の新PVとメインビジュアルが公開。バトルシーンやシナリオ演出などのゲーム内映像がお披露目
- 注目度4818「ポケモンカードゲーム」30周年記念商品の拡張パック「30th CELEBRATION」が9月16日に発売決定!新たなレアリティ・FURの「ミュウex」「ミュウツーex」をはじめとする特別なカードが多数登場
ニュース・新着記事一覧
-
Nintendo Switch 2 版『スト6』先行プレイレポート。”消費カロリー”を競うアツい新モードで、Joy-conを60秒間ノンストップで振り続けることになった
-
Nintendo Switch 2 版『スト6』には”ジャイロ操作モード”がある。……格ゲーのジャイロ操作って何?? 先行プレイで確かめてきた【手元映像あり】
-
カイオーガやリーフィアの傘がキュートなポケモンセンター新グッズが6月7日に発売開始。天気にまつわる特性や技をもつポケモンたちにフォーカスしたTシャツや雑貨がラインナップ
-
『ポケモン生態図鑑』本文ページ画像が公開。博士(農学)を持つ専門家の見地からポケモンたちの生態を本格的に観察・分析。リージョンフォームやパラドックスポケモンの解説も収録
-
『ポケモン』ビビヨン全20種の標本風ピンズコレクションが発売。図鑑ナンバーと同じくお値段も666円で、全20種セットなら額縁付きで1万6500円。6月18日からポケモンセンター各店に登場
-
『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』ポップアップショップが東京キャラクターストリートにオープン。駅員風衣装に身を包むどうぶつさん。らいおんくんたちの撮影会も開催
-
『近畿地方のある場所について』の文庫版が7月25日に発売へ。ただし、内容は単行本とは“異なる”
-
任天堂が所蔵する“もっとも古い花札”の版⽊・摺り⾒本や、学生作品を含むビデオゲームなど、「京都と遊び」をテーマにした企画展示が大阪・関西万博で開催。任天堂の協力のもと、立命館大学ゲーム研究センターが企画
-
ウソをつかずに協力する“察し合い”のポーカーボドゲ『ギャングポーカー』本日発売。“誰がどれくらい強いのか”という手札の強さの順位を全員で協力して当てるゲームで、ポーカー初心者と上級者が一緒に楽しめる
-
ステルスアクションゲーム『ヒットマン:ワールド・オブ・アサシネーション』の「Episode: Sapienza」が無料配布。イタリア・サピエンツァを舞台にした暗殺ミッションを体験できる
-
『デススト2』がGUとコラボ。主人公サムが所属する部隊「DRAWBRIDGE」やサムの行く手を阻む「ヒッグス」をモチーフとしたシャツやソックスなど全18種が6月13日より販売開始
-
『七つの大罪』のオープンワールドRPG『Origin』PS5とSteamでの配信が決定。2025年内に正式リリース予定。『光と闇の交戦』に連なる続編で、時空が交錯して混乱に陥ったブリタニア大陸をトリスタンとして冒険する
-
『誰が勇者を殺したか』を原作にしたスロット育成ゲーム『誰が勇者を育てたか -Spin of Fate-』Steamストアページを公開へ。原作小説3巻の発売にあわせて、シリーズ累計30万部の突破や新たなモチーフ楽曲の公開も明らかに
-
CV:小原好美(フルボイス)を満喫できるアクションゲーム『CONERU』が最高に癒される。ゲーム中は、画面左下の美少女キャラが常に話しかけてくれる。反応もかわいくてひたすら推せる
-
元『アイマス』総合P坂上氏×『学マス』P小美野氏と振り返る、『学園アイドルマスター』誕生秘話【『学マス』1周年記念特別対談】
-
『8番出口』マンガ版が「週刊コロコロ」にて連載開始。第1話が無料公開中。映画化もされる大ヒット作をWEBマンガでも。執筆を務めるのは『バディファイト』『都市伝説先生ウラモン』の田村光久氏
-
名作『LIMBO』の無料配布がEpicにて開催。絶妙なゲームバランスと印象的なデザインから高い評価を得たアクションアドベンチャーゲーム
-
ドラゴンの赤ちゃんと一緒に海辺の酒場を経営するスローライフシミュレーションゲーム『ドラゴンの歌』Steamにて早期アクセス開始。魔法を使って農場を管理したり、未知の素材を求めて冒険に出かけよう。可愛いペットを飼うこともできる
-
『ハンター×ハンター』の格ゲー『HUNTER×HUNTER NEN×IMPACT』体験版がSteamに登場。3対3のキャラで戦う対戦格闘ゲームで、体験版ではゴン、キルア、レオリオ、クラピカ、ヒソカ、ネテロが使用可能。PS5版も後日公開
-
「Amazon スマイルSALE」が6月2日まで開催中。Apple WatchやiPad AirなどApple製品からゲーミング関連デバイス、配信用アイテム、ゲーミングモニター・マウスなどお得な商品をまとめて紹介
ランキング
-
-
1
「ポケモンカードゲーム」30周年記念商品の拡張パック「30th CELEBRATION」が9月16日に発売決定!新たなレアリティ・FURの「ミュウex」「ミュウツーex」をはじめとする特別なカードが多数登場 -
2
『ハンターハンター』最新39巻が7月3日に発売決定。集英社の公式サイトで発売日が明らかに。前巻から約1年10か月ぶりの新刊に、X上では連載再開を期待する声もあがる -
3
「ロトの剣」や「こんぼう」など『ドラクエ』シリーズの武器が1/12スケールフィギュアで登場。第一弾のラインナップはロトの剣、ロトの盾、こんぼう、やいばのブーメラン、ドラゴンキラー、みかがみのたての全6種 -
4
「NOPE ギルティ炭酸」と『ウマ娘』のコラボが6月2日より開催。ファミリーマートにて対象商品をセットで購入すると、カレンチャン、トランセンド、キセキ、ルーラーシップいずれかのステッカーがもらえる -
5
『スト6』イングリッドの隠しコマンドが「暗黒イングリッドで遊べる」と話題。幻の技「サンオクトパス」に一撃バーンアウトの突進技や超威力の極大ビームが使用可能に
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『パトレイバー』らしさとは特車二課の個性を引き出すこと。シリーズ初監督・出渕裕が語る『機動警察パトレイバー EZY』の変わらない日常 -
『平成・VSシリーズ』ビオランテ&デストロイアが怪獣デザイナー・西川伸司氏により『ゴジバト』でリブート! 映画のビオランテデザインは3日で決定? 当時の製作経緯とリブートデザインへの想いを聞く【『ゴジバト』5周年インタビュー】 -
『沙耶の唄』生みの親・虚淵玄×『沙耶の唄』に人生を救われた声優・小岩井ことり対談──「キラキラした青春ストーリーだよ」と聞かされて触れた“肉塊だらけの世界”。それはいかに作られ、いかに彼女に希望を与えたのか -
『鳴潮』ダーニャ役・伊藤美来さん×男漂泊者役・増田俊樹さんインタビュー。「こんな最後ってないよ……」「泣きながら殴り続けました」──Ver.3.3で、ふたりの声優の感情を激しく揺さぶったものとは……? 激闘と号泣の裏側を聞きました -
東京・中野で妖怪と戦うホラーゲーム『NIGHTMARE OPERATOR』開発者の姿勢があまりにも“ガチ”すぎた。リアリティある描写のため、国内外のスタッフを東京に誘致「中野や下北沢がどんなところか、自分の目で見てほしい」
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
