いま読まれている記事
- 注目度15631『まどマギ』“キュゥべえ”の頭付きクリアボトルが販売決定。8月28日よりT・ジョイ系列の対象劇場で契約できる
- 注目度13904『ダスクブラッド』本日8月21日のネットワークテストは急遽終了。サーバーの改善を進め、今後の実施についてはあらためてお知らせ
- 注目度11209【最大6人マルチ】理想のラーメン店を目指す経営シミュレーションゲーム『Japanese Ramen Simulator』発表。食材を仕込んで麺を茹で、トッピングを盛り付けてこだわりの一杯を作ろう
- 注目度8635『ゆるキャン△』『クロサギ』『ぼっち・ざ・ろっく!』Kindle“99円セール”開催中!『花の慶次』『クレしん』『鉄のラインバレル 完全版』『エアマスター』『キリングバイツ』など人気作が多数対象に
ニュース・新着記事一覧
-
「State of Play」が9月25日(木)午前6時から開催決定!PS5向けのPSスタジオと世界中のゲーム開発の最新情報を伝える
-
アニメ『ガールズバンドクライ』の完全新作映画が製作決定。主人公・井芹仁菜の力強い表情が印象的なキービジュアルが公開。アニメと連動したリアルバンド「トゲナシトゲアリ」初の全国ツアー開催や4thライブの映像化、新ラジオ番組開始に、開発中ゲームのPVなども発表
-
『サイバーパンク2077』から「ジョニー・シルヴァーハンド」のレプリカアームが登場。インフォレンズの「東京ゲームショウ2025」物販コーナーでロゴライトやTシャツなどの新作グッズとともに販売へ
-
修道女と悪魔の奇妙な旅を描くアドベンチャーゲーム『インディカ』が40%オフの1680円で購入できるセールがSteamにて開催中。「日本ゲーム大賞2025」の「ゲームデザイナーズ大賞」を受賞した作品。倫理ラインすれすれのブラックユーモアや2Dピクセルで描かれるミニゲームが特徴
-
『ガルクラ』公式ゲーム『ガールズバンドクライ First Riff』が正式発表。リアルバンド「トゲナシトゲアリ」の武道館ライブにあわせて、25日開幕の「東京ゲームショウ」にも謎ゲーム『桃香(を)ワッショイ』で出展へ
-
『ジョジョの奇妙な冒険 アニメ原画集 AAA2』が9月26日に発売。第4部から第6部まで約400点超の原画を収録、企画ページでは最新作『スティール・ボール・ラン』制作陣の特別座談会も
-
『INDIKA』(インディカ)が2025年の「ゲームデザイナーズ大賞」を受賞!桜井政博氏をはじめ多数の著名なゲームクリエイターが斬新かつ革新的で、創造性豊かな作品を選考、表彰する賞
-
アニメ『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』主要キャスト5名の情報が公開。坂田将吾がジョニィ役、阿座上洋平らがジャイロ役を担当、第3部でアヴドゥル役を演じた三宅健太もスティーブン・スティール役で再登場
-
「日本ゲーム大賞2025」の「年間作品部門 大賞」を『メタファー:リファンタジオ』が受賞。「経済産業大臣賞」は「ニンテンドースイッチ 2」、「ゲームデザイナーズ大賞」には『INDIKA』が選出
-
『デルタフォース』がホラー映画『ソウ』や『メタルギアソリッド デルタ』とコラボ決定。偵察オペレーター「ラプター」や初の本格的な戦闘機が登場する新シーズンの開幕にあわせて発表
-
懐かしFLASHアニメ『やわらか戦車』約20年ぶりに出撃!約7cmサイズのマスコットがアミューズメント施設に登場中。復刻ではない“完全新作”グッズ
-
コジマプロダクションの日本酒が本日より販売開始。清水清三郎商店の代表銘柄「作(ZAKU)」とのコラボ
-
コジマプロダクションが位置情報ゲーム『Ingress』運営元のNiantic Spatialと戦略的パートナーシップを締結。独自の地理空間AIテクノロジーを用いて「従来のゲームの枠を超えた新たなメディア領域」を目指す
-
【最大4人マルチ対応】「バックルーム」を探索する探索型ホラーゲーム『Escape the Backrooms』10月23日に正式リリース決定。「Level 0」「Level 37」「Level Fun」などを探索して脱出を目指そう
-
小島秀夫監督の新たな“エスピオナージ”アクションゲーム『PHYSINT』主人公が描かれたポスターアートが公開。浜辺美波さん、チャーリー・フレイザーさん、マ・ドンソクさんが出演することも明らかに
-
『デス・ストランディング』アニメーション映画プロジェクトが正式発表。ティザー映像が公開。監督を『プリキュア』映画シリーズなとで知られる宮本浩史氏、脚本を『プリズナーズ』などで知られるAaron Guzikowski氏が担当
-
小島監督による新作ホラーゲーム『OD』最新映像が公開。薄暗い室内で、一人の女性がロウソクに一本ずつ火を灯していくゲームプレイ映像が不気味。Xbox Games Studio協力の元、アンリアルエンジン5を使用して制作
-
『機動戦士ガンダム サンダーボルト』9月24日0時より“48時間”全話無料に。いよいよ公開予定の最終話に先駆け、Webマンガサイト「ビッコミ」にて実施
-
都市型オープンワールドRPG『無限大ANANTA』新映像が“すごすぎる”。『スパイダーマン』風スウィング移動、ロケランからゴルフクラブまで使えるバトルなど要素詰め込めまくりな「重量級の7分間」
-
音ゲー『チュウニズム』を“クソデカ”画面で楽しめる「ギガニズム」が登場。 稼働10周年記念イベント中の「RED゜TOKYO TOWER」にてプレイ可能
ランキング
-
-
1
劇場アニメ『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO』特別番組が10月9日に配信決定!『SEED FREEDOM』の“前日端”となる作品 -
2
「bilibili」のグローバル版が配信開始。翻訳性能が向上し、簡易的なサインアップに対応。Android版のみで、近日中にiOS版も配信予定 -
3
フロム新作『ダスクブラッド』宮崎英高氏インタビュー。宮崎氏「目指したのは、僕でも遊べるコンペティティブなゲーム。うまい人だけが楽しめるゲームにはしたくない」 -
4
発売前から注目を集めていた「放置×街づくり」ゲーム『小さな領地の繫盛記』が本日Steamでついに発売。前評判どおりSteamでは「非常に好評」に -
5
寝転んだまま本格的なイラスト制作ができる「寝ながらアートシステム」をバウヒュッテが公開。限界クリエイターに“ご自愛”を
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『サドンアタック:ゼロポイント』開発陣の多くは原作の開発メンバー——”体感”を頼りに手触りを再現。削除された「ゴーストステップ」も、操作感を別の形で補う方策を検討中【開発陣インタビュー】 -
フロム新作『ダスクブラッド』宮崎英高氏インタビュー。宮崎氏「目指したのは、僕でも遊べるコンペティティブなゲーム。うまい人だけが楽しめるゲームにはしたくない」 -
デジタルなのに“アナログの色配合”を守る!? Dynamis One新作『アストラエ・オラティオ』アートディレクターが明かす、エモくて新しい「’89年の東京」の描きかた -
“円卓の騎士”と共に戦う新作アクションゲーム『Tides of Annihilation』世界初試遊レポート。異世界の侵攻により崩壊したロンドンに伝説の騎士が集結する期待作。開発陣への独占インタビューも掲載 -
『仁王3』DLC「慶安地獄変」は史実を絡めつつ過去作との繋がりも。因縁の「エスパーニャ」使節や隻眼の剣豪・柳生十兵衛と協力しつつ、輝く石「アムリタ」を集めるエスパーニャの女を追うことに
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
