いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『アンパンマン』劇場版2作品のリバイバル上映が決定。壮絶な描写から熱すぎる展開を繰り広げた名作がスクリーンに帰ってくる
-
自分の描いた“絵”を泳がせるサンドボックスゲーム『Drawquarium』がおもしろそう。砂の色や流木、照明の変更にくわえ、魚のための手描きの城なども配置可能。植物や岩などのオブジェクトも自由に描いて“小さな世界”を作り出す
-
紀伊國屋がまさかの「オールナイトフェス」を開催。豪華ゲストによるライブトークや、本発見ツアーにミステリーイベントなど、本屋の常識を取っ払ったスペシャル企画が多数実施予定。大好評でチケットはすでに売り切れ
-
「サメ博2026」が横浜・八景島シーパラダイスにて1月9日から開催決定。サメ盛り込みまくりのシャークなイベント。アーチ水槽をサメがジャックし、貴重なサメ冷凍標本コレクションが展示。売店ではサメ肉を使ったナゲットやバーガーが販売される
-
TVアニメ『BLEACH 千年血戦篇』より「死覇装」をイメージしたコスチュームセットが発売決定。「ジャンプフェスタ2026」にてサンプルが展示予定。着物、襦袢、袴の3点セットで価格は1万7600円
-
魔法×スチームパンク風のコンボアクションRPG『クリスタル・オブ・アトラン』クリスマス特別イベント「ウィンターフェスティバル」が開催。限定衣装「スノーウィーシュガー」と武器外観「極彩色の夢」が登場
-
「ホロライブ」マリン船長のにぎやか可愛い3Dアクションゲーム『ホロライブごろごろマウンテンDX』がスイッチ向けに発売開始!“DX”版はユニット「ReGLOSS」「FLOW GLOW」をテーマにしたコラボステージなど新要素が多数登場
-
TVアニメ『LIAR GAME -ライアーゲーム-』の放送時期が2026年4月に決定!カンザキナオ役は仁見紗綾さん、アキヤマシンイチ役は大塚剛央さんが演じ、音楽は菅野祐悟さんが担当することも発表
-
ゴッホの代表作『ひまわり』がまさかの可動フィギュアとなって発売へ。それぞれの花びらを独立して動かすことが可能。お気に入りのフィギュアや付属の額縁を組み合わせることで、自分だけの「ひまわり」が表現できる
-
映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の公開日が3月20日に決定!“何を言ってもネタバレになる”ので、「とにかく読め!」と皆が口を揃える傑作SF小説の実写映画版
-
「エルフ語」を学べる講座が開催決定。担当講師は、『ロード・オブ・ザ・リング』『ホビット』全6部作の字幕・吹替でエルフ語監修を務めた伊藤尽氏
-
『エヴァ』新作短編アニメ(約13分)がフェスイベント「EVANGELION:30+;」で世界初公開。庵野秀明氏が企画・脚本・総監修、『シン・エヴァ』作画監督の浅野直之氏が監督を務める
-
カラオケまねきねこで『桃鉄』が遊べるように。カラオケルームの大画面・大音量で、周囲を気にせず盛り上がれる。来店してスマホを繋ぐだけで、最大4人対戦がすぐにプレイ可能
-
『ダンジョン飯』の「ドラゴンテールスープ」を再現したスペシャルメニューが登場。野外民族博物館リトルワールドとのコラボイベントを締めくくる特別企画。2026年1月10日から3日間のあいだ数量限定で販売される
-
『ポップンミュージック』シリーズ最新作『pop’n music High☆Cheers!!』が稼働開始。新筐体「ピカピカポップ君モデル」が登場、デカいふたつのボタンを使う初心者向けモードもプレイできる
-
Nintendo Switchがアーケード筐体に様変わり!「レトロアーケードドック」ゲオ限定モデルが発売開始。Nintendo Switch(有機ELモデル)やNintendo Switch 2も含めて3機種に対応
-
SIEとテンセント、『ホライゾン』そっくりな新作ゲームに関する訴訟で「秘密裏に和解」と海外報道。テンセント側は将来的な協力にも前向きな姿勢
-
Epic GamesのCEO、日本のスマホ新法におけるAppleの対応に“怒り”。iOS版『フォートナイト』が2025年に国内リリースされないことを報告。米裁判では違法とされた高額な手数料やアプリ内取引の監視があり、正当な取引・競争を妨害する行為だと訴えた
-
『デュオリンゴ』コンビニ風ポップアップストアが本日よりオープン。初日から整理券配布が一時終了するほどの人気に。12月30日まで開催
-
なぜ『ドラクエIII』 からだったのか、堀井雄二氏がHD-2D版ロト三部作について語る。WEB番組が12月19日に配信へ。原作とは異なる順番で制作をはじめた理由、リメイク制作のなかでうまれた工夫や試行錯誤について迫る
ランキング
-
-
1
「阿部寛のホームページ」がXでトレンド入り。PHPの脆弱性対策のため緊急メンテナンスを実施 -
2
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載 -
3
『ドラクエ』と「ざんねんないきもの辞典」がまさかのコラボ!『ざんねんなまもの事典』をSNSなどで順次公開へ -
4
『ゼンレスゾーンゼロ』「サンブリンガー(CV:大原さやか)」のキャラクター紹介が公開!炎のような属性で、鋭御エージェントとして登場へ -
5
『着せ恋』喜多川海夢を1/1スケールで立体化した等身大フィギュア、10月23日15時より予約スタート!着脱可能の制服を脱がすと水着姿に、価格は132万円
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載 -
ヴァニラウェア×マーベラスの和風剣戟アクションゲーム『朧村正怪奇譚』では“温泉”に要注目!? 見所を開発者に聞いてみた。ファン、制作側ともに念願のシリーズ再始動、2027年2月に発売へ -
サイゲームスは、なぜいま小・中規模のゲーム開発に特化した新ブランドを立ち上げたのか──10名以下のチームなら、試すのも変えるのも速い。その機動力を武器に、新作を年に2、3本送り出すことを目指す【CygamesEdge・濱田修一郎氏インタビュー】 -
高評価カンフーゲーム『Sifu』制作チーム最新作は、“反則なし”のサッカー『REMATCH』。カンフーとサッカーをつなぐ共通点を開発者が語った。過去作から『REMATCH』へ受け継がれる「身体性」の追求と、サッカーならではの協力アクションが融合するまで -
私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
